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SUMMARY:「NPO・ボランティア活動とICTシステム」 CfK Civic Ha
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84480
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン 
 Civic Hack Night Kanazawa\n初めての方も大歓迎です。\n解決
 して欲しい地域課題をお持ちの方、技術を用いて課題
 解決したいエンジニアの方、そういったことに興味が
 ある企業の方々、自治体、大学、どなたでも参加でき
 ますよ！\n2021年度はオンライン実施を前提として\n「
 企画をする月」→「講義をする月」→「制作などをす
 る月」→企画に戻る\nを繰り返したいと考えています (
 企画次第では講義と制作を入替）。\n今回のテーマ 「N
 PO・ボランティア活動とICTシステム」\n近年、NPO・ボラ
 ンティア活動にもICTシステムを活用しての運用が必須
 になってきていることが予想できます。\n　しかしな
 がら、ICTシステムの導入・運用については、それなり
 の技能や運用コストが必要です。\n　そんななかNPO・
 ボランティア活動の現場で、どのような工夫・支援制
 度・インフラ整備が行われているのか、現場のお話を
 お伺いしましょう。\n　その次以降、いただいたお話
 を元に議論し、アウトプットにつなげていきましょう
 。\n講師\nNPO法人いしかわフードバンク・ネット 理事 \
 n青海 万里子（あおみ まりこ）さん\n\n金沢市市民局市
 民協働推進課 主査\n神田 現（かんだ げん）さん\n\nイ
 ースト株式会社・白山市内小学校PTA会長\n松田　康宏
 （まつだ　やすひろ）さん\n\nスケジュール\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n19:00\n入場、講師マイクなど確認\n\n\n19:05\n
 開催挨拶\n\n\n19:15\n『求む市民活動のICT助っ人』青海万
 里子さん\n\n\n19:30\n『コロナ禍でもITを活用して工夫す
 ると楽しくできるPTA活動について』松田康宏さん\n\n\n1
 9:45\n『市民と市民をつなぐデジタル化の推進』神田現
 さん\n\n\n20:00\nパネルディスカッション\n\n\n20:45\n終了
 予定、次回案内\n\n\n\nご参加をご希望の方！\n19時00分
 を目処に、zoomで行います。URLは同時間ごろ、登録者に
 メールにて通知します。\nQ&A\nこれまでに質問されたこ
 とが　Q&A にまとまっています。ぜひ一読ください。ツ
 ッコミ、さらなる議論お待ちしております。\nFAQ · code
 forkanazawa-org/chn Wiki\n費用\n無料\n申込方法\n本イベント
 ページよりお申し込みください。(Facebookでも並行して
 募集しております。)\n注意事項\n商品宣伝やアンケー
 ト調査など企業の営業活動に関する活動をイベント中
 に行うのはご遠慮ください。但し、シビックテックに
 資する活動という場合は、事前にご連絡ください。\nCo
 de for Kanazawaについて\nCode for Kanazawaは、ITとデザインを
 用いて地域課題を解決しようという非営利コミュニテ
 ィです。\n例えば、Code for Kanazawaが開発した 5374（ゴミ
 ナシ）.jp は、いつどんなゴミが自分の住んでいる地域
 で捨てられるのか分かりづらいという課題を解決しま
 した。現在、5374はオープンソースという無料で誰でも
 利用できる形式で公開され、各地のコミュニティが自
 分たちの地域で使えるように改造しています。その結
 果、全国90都市以上にまで広がりました。\n一般社団法
 人コード・フォー・カナザワ（Code for Kanazawa）\n5374（
 ゴミナシ）.jp\nシビックテックについて\n市民参画型で
 ITを用いて地域課題を解決する活動のことを指します
 。日本でもシビックテック系の多くの団体やコミュニ
 ティが生まれ始めています。\n会津では消火栓マップ
 をはじめとした様々なアプリを開発し、生駒では地域
 の育児コミュニティと連携して子育てアプリの開発を
 始めています。また、札幌でも保育園マップの開発を
 行いました。\n多様な市民が自らが集まって課題に取
 り組み、ITという道具で地域課題を解決する取り組み
 は、これからの時代に注目されています。\nこうした
 活動に参加する人は、ITに詳しくなくてもよく、むし
 ろ様々なスキルや役割が必要とされています。\nこれ
 までの様子\nnote のマガジンをご参照ください\nhttps://no
 te.com/kenchif/m/m2bbaa8abd10d
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