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X-WR-CALDESC:1月20日(木)12時〜開催！新規事業の残予算をど
 う使う？ 飛躍に繋がる効果的な使い道とは 〜新規事
 業のステージ別、残予算の最適な使い方
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SUMMARY:1月20日(木)12時〜開催！新規事業の残予算をどう使
 う？ 飛躍に繋がる効果的な使い道とは 〜新規事業の
 ステージ別、残予算の最適な使い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84492
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大企業の50%
 超が3月決算。多くの企業が残予算の使い方を考える時
 期になっていることと思います。\n新規事業はいつの
 時でも限られた予算の中で効果的に仮説検証を進めて
 いく必要があります。外部パートナーの言われるがま
 まの金額で進めたり、逆に無理矢理予算に収めるため
 に削りに削るというやり方では、仕事は進められても
 、事業創造が進められるとは限りません。むやみやた
 らに先のステージでやるべきことをやったり、無駄に
 指標の件数を増やすのではなく、着実に事業に繋がる
 ことに残予算を投下しましょう。このウェビナーでは
 、事業のステージごとに仮説検証ステップのポイント
 を整理した上で、そこでやるべきアクションと予算感
 をお伝えします。皆様の残予算の消化の手助けをさせ
 ていただければ幸いです。\n【このような方におすす
 め】・新規事業責任者・経営企画室長・DX推進責任者
 ・事業担当執行役員・プロジェクトマネージャー\n【
 スピーカー】\nキュレーションズ株式会社　 プリンシ
 パル　荒井 宏之 Hiroyuki Pinky Arai新規事業の何でも屋。
 スタートアップ複数社にてWeb、O2O、IPライツ、コンテ
 ンツ、食品、健康食品、化粧品、ファッションなどの
 事業立ち上げを経験した後、成熟事業を持つ大手企業
 に対して外部パートナーとして、新規事業領域の戦略
 策定、研修・セミナーの企画・運営、事業創造プログ
 ラムの企画・運営、ビジネスデザインなどを通じて、
 成熟事業のデジタルを活用したビジネス・トランスフ
 ォーメーションの実現に注力。\n【開催概要】\n開催日
 ： 2022年1月20日(木)12:00-13:00参加料：無料視聴方法：Zoom
 でのオンライン配信\n■ CurationsについてCurationsは、"ビ
 ジネストランスフォーメーション"を通じて，ビジネス
 モデル変革の一歩目となる事業を生み出すプロフェッ
 ショナル集団です。"既存事業を活かした新しい収益の
 創出"を可能にする独自メソッドと、人材や連携企業の
 "キュレーション※"による最適なチーム編成でプロジ
 ェクトを成功に導きます。（※ キュレーションとは、
 "ある視点" で情報を伝達したり、収集・研究等を行う
 人や機能のこと）まずは、徹底的に顧客に向き合い、
 顧客の課題に向き合い、顧客のジョブを抽出すること
 から始めます。時代とともに変化する顧客行動の理解
 は企業のイノベーション活動には欠かせません。顧客
 起点/課題起点からのイノベーション（新結合）を起こ
 し、新事業を開発する方法を、多数の実践を通じて汎
 用的メソッドとしてまとめて参りました。クライアン
 ト企業のシーズと新たな顧客行動のニーズの双方に徹
 底的に伴走し、そこから導き出される「イノベーショ
 ンの種」を「事業企画～事業開発～売上創出」までコ
 ミットし、成長フェーズまで導きます。
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