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X-WR-CALDESC:AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに
 送信しよう)
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SUMMARY:AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに送信
 しよう)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84502
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサを使
 ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気にな
 るけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく聞
 きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロトタイピ
 ング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイベントを
 企画しました。ハンズオンでは各種センサーをIoT化し
 、測定データをAWS IoTに送信します。さらにRulesを使い
 、測定データに基づいてLEDを光らせたり、データをDyna
 mo DBに格納します。さらにそのデータをOLED液晶ディス
 プレイに表示するところまでカバーします。\nオフラ
 インご参加の場合PCはお貸し出ししますので、お持ち
 いただくものは不要です。使用した開発ボードやブレ
 ッドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるって
 ご参加ください！\n\n今回のハンズオンでは各種センサ
 ーとして、ドアセンサー、光センサー、3軸加速度セン
 サーを使用します。\nなお、時間内に完成できなかっ
 た方は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただ
 けます。\n\n対象となる方\n\nAWS IoTに興味のある方\nIoT
 の迅速プロトタイピングに興味のある方\n各種センサ
 ーに興味があり、使ってみたい方\nマイコンとセンサ
 ーの繋ぎ方やプログラミングについて知りたい方\n\n\n
 イベント内容\nレクチャーとハンズオンの2部構成です
 。\nレクチャー\n\nESP32、センサー、MQTT、AWS IoTを解説し
 、マイコン、電子回路、通信プロトコル、クラウドサ
 ービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御でき
 るIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います
 （日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコー
 ドの解説を行います。\nセンサーの接続方法や注意点
 なども具体的に解説します。\n\n\nハンズオン\n\n前半は
 、マイコンに各種センサーを接続し、使い方を学びな
 がら実際に測定します。(ESP32開発ボード使用)。\nESP32
 にはMongooseOSをインストールし、AWS IoTへの接続を行い
 ます。\nドアセンサーや光センサーの測定値に応じて
 、AWS IoT経由でLEDをOnOffします。\n後半では、ESP32にOLED
 ディスプレイを接続し、AWS IoT経由で各種センサーの測
 定値を表示します。\n最後にセンサーによる測定値をDy
 namoDBに格納します。\n\n\n※使用した各種センサー、デ
 ィスプレイ、電子回路、ブレッドボード、ESP32開発ボ
 ードはすべてお持ち帰りいただけます。\n\n獲得できる
 スキル\n\nマイコン(ESP32)の知識\n各種センサーとマイコ
 ンへの接続方法とプログラミング、注意点\nMQTTによるP
 ublish/Subscribeの方法\nAWS IoTの基礎知識\nESP32、MongooseOS、A
 WS IoTを使ったIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n\n
 配布物\n\n\nハンズオン資料（オンラインのドキュメン
 トです。定期的に最新化しています。）\n\n\nドアセン
 サ x 1\n\n\n光センサ x 1\n\n\n3軸加速度センサ x 1\n\n\nディ
 スプレイ x 1\n\n\nブレッドボード x 1\n\n\nジャンパーコ
 ード、LEDおよび抵抗等の部品一式\n\n\nESP32開発ボード(E
 SP32-DevKitC) \n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n\n参
 加費と持ち物\n\n\n9\,800円（オフラインでご参加: 税込
 、テキスト・材料費含む）　\n\n\nAWSアカウント\n\n\n\n
 オフライン開催場所\n秋葉原ハッカースペース\n詳細は
 お申し込み確定後ご連絡いたしますが、JR秋葉原駅か
 ら徒歩5分の工作教室です。\n\nCOVID-19対策\n\nデスクは2
 つ、部屋の広さは14畳です。\n換気\n\n\n\nタイムスケジ
 ュール\n順番と内容は変わる可能性があります。\n\n \n 
  \n   時間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   14:00\n   開場\n  
  \n  \n  \n   14:10 - 14:15\n   オープニング（完成版の紹介
 ）\n   \n  \n  \n   14:15 - 14:20\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   14:2
 0 - 15:20\n   レクチャー\n   \n  \n  \n   15:20 - 15:30\n   休憩\n
    \n  \n  \n   15:30 - 17:45\n   ハンズオン\n   \n  \n  \n   17:45 
 - 18:00\n   質問・相談タイム\n   \n  \n \n\n\nIoTラボのハン
 ズオン一覧\n定期的に新しいハンズオンを追加してい
 ます。\nハンズオンにはジャンルと番号（やさしい順
 に100番台から）がついています。\nリクエスト開催も
 可能です。ぜひお問い合わせ下さい。\nジャンル\nIoT（
 電子工作、クラウド、プログラミングすべて含む）\nCS
 （クラウドとプログラミング）\nEECS（電子工作とプロ
 グラミング）\nME（工作）\n\n公開済みのハンズオン\nIoT
  101　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよう
 ）\nEECS 101　はじめての電子工作ハンズオン（パーツシ
 ョップでは聞けない基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプ
 リンターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリングして
 その場で3Dプリントしよう）\nCS 201　Alexaスキルハンズ
 オン(Amazon Echo実機を使ったスキル開発）\nIoT 201　AWS IoT
 入門ハンズオン (センサーデータをAWSに送信しよう)\nIo
 T 202　みんなのIoTハンズオン（クラウド扇風機を作ろ
 う）\nIoT 301　スマートホームハンズオン（WiFiスマート
 プラグを作ろう）\nIoT 302　スマートホームハンズオン
 （IoT防犯システムを作ろう）\nIoT 303　スマートホーム
 ハンズオン（IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 304　
 スマートホームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを
 作ろう）\nIoT 305　スマートホームハンズオン（ESP32とAW
 Sでスマートロックを自作しよう）\nIoT 306　スマート機
 器ハンズオン（冷蔵庫プラグ抜けアラームを作ろう）\
 nIoT 307　スマート機器ハンズオン（Web会議向けON AIRサ
 インを作ろう) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo実
 機からマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキル
 ハンズオン（Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう
 ）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン（Alexa対応大気チェッ
 カーを作ろう）\nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン（Ar
 duinoで低温調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS IoT 
 EduKitもくもく会\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハ
 ンズオン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS A
 mplifyハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操
 作しよう）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対応
 扇風機を自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを
 作る会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走
 行会\n\nリンク\nESP32 Resources \nESP32 Community \n\n主催\nIoTラ
 ボ\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバイス(
 モノ)の数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304
 億個まで増えるとされていました。\nこのような中、
 個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったり
 することを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればと
 の想いから、2017年6月にIoTラボを立ち上げました。\nご
 要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオン
 も可能です。\nスタッフ\nSteve\nAWS認定ソリューション
 アーキテクト。米国の大学・大学院卒。博士課程での
 研究内容はFORTRANプログラムを使ったタンパク質X線構
 造解析。新卒で日本電子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メ
 ーカー）入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量
 分析計の販促、中国駐在、IT企画等を経験。その後ま
 い泉創業者の小出千代子氏のもとで住み込みとんかつ
 修行、オーランドのフライトスクール、世界一周旅行
 、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち上
 げ、SIerを経て株式会社安川電機入社。ITおよび新規事
 業企画（ベンチャー投資）を担当したのち、音声AIのHm
 comm株式会社入社。2017年6月にIoTラボを、2018年6月に品
 川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は海外旅行と家
 電ハック。\n\nお問い合わせ先\nsupport@iotlab.me\n050-7128-659
 0
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅から徒歩5分（
 申込確定後、会場住所表示）
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