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X-WR-CALDESC:DeNA×Ubie×FiNC presents 「とりあえず打った施策」
 のアンチパターン ~ 一旦はじめてみたけれど、うまく
 ワークしなかった打ち手をぶっちゃけ公開 ~
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 のアンチパターン ~ 一旦はじめてみたけれど、うまく
 ワークしなかった打ち手をぶっちゃけ公開 ~
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SUMMARY:DeNA×Ubie×FiNC presents 「とりあえず打った施策」の
 アンチパターン ~ 一旦はじめてみたけれど、うまくワ
 ークしなかった打ち手をぶっちゃけ公開 ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84515
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nプロ
 ダクトグロース期において導入したアーキテクチャ、
 ツール、ルールや 施策など「とりあえず打った施策」
 はどこのプロダクトチームにもあるのではないでしょ
 うか？\n正しい理解、具体的な定義、定期的なチュー
 ニングを怠り、導入自体が目的化した「とりあえず施
 策」が後々悩みのタネになっているプロダクトも多い
 はず。\nマイクロサービスを導入したのち、不必要な
 サービス分割が進み、いらないコンポーネントが増え
 るなどアーキテクチャの機能不全に陥ったDeNAグループ
 が取り組むリアーキテクチャとは？\n「とりあえず施
 策」を改めて見直し、プロダクト開発に向き合う3社の
 ケースからうまく行かなかった打ち手をどう見直し、
 変化していくか。技術負債に陥らないためのtipsに迫っ
 ていきます。\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜
 19:25\n\nFiNCのサービスライフサイクルに応じた施策の振
 り返り\n株式会社 FiNC Technologies　篠塚 史弥\nFiNCはサー
 ビス運用を始めて2022年で9年目に入ります。 立ち上げ
 、成長・拡大、安定運用というサービスの局面の変遷
 に伴い、サービスに要求されることは変わります。そ
 の結果ある局面では良いとされた施策も別の局面では
 悪影響を生むこともあります。例えば、拡大フェーズ
 において疎結合なシステムと組織を作ることは開発速
 度を上げますが、運用フェーズではサービス複雑化に
 よる生産性の低下にも繋がります。 このような事例を
 いくつか挙げながら、負債とならないためにどういっ
 たことを考慮すれば良かったのか、今はどのように対
 策しているのかを紹介します。皆様のサービスの今後
 の施策に活かしていただければ幸いです。\n\n\n\n19:25〜
 19:45\n\nヘルスケアプロダクトでのマイクロサービス構
 成の失敗と改善の取り組み\nDeSCヘルスケア株式会社　
 伊藤 康太郎DeSCヘルスケア株式会社　福島 誠大\n長ら
 く開発・運営してきたプロダクトの宿命とも言える複
 雑なシステム構成、高いセキュリティレベルを要求さ
 れるヘルスケアサービスならではの技術的な難しさ。
 これらにどのように向き合ってきたのか、過去の成功
 事例・失敗事例や現在の取り組みをピックアップし、
 「リアル」をお届けしたいと思います。（例）\n\nバッ
 クエンドアーキテクチャの刷新を断念した理由\n継続
 的なシステム改善を実施するための工夫\nフロントエ
 ンドのフレームワーク刷新\nマイクロサービス構成で
 の課題\n\nこれら事例について、伊藤からは技術責任者
 ・技術系役員の組織的な観点からの取組と学びを、福
 島からは開発現場での苦労と工夫をお伝えします。\n\n
 \n\n19:45〜20:05\n\n先を見据えたMVPのフロントエンド開発\
 nUbie株式会社　小谷 優空\nMVPとして高速に立ち上げた
 プロダクトをグロースさせるとき、初期に妥協した部
 分が技術的負債として開発スピードを鈍化させがちで
 す。 Ubieでも負債が爆発し、生活者向けアプリ「ユビ
 ーAI受診相談」のフロントエンドをMVPのものからフル
 スクラッチで書き直しました。この事例から、書き直
 しを避けるために初期にやっておくべきだったことや
 、計画的な負債の貯め方を考えます。\n\n\n\n20:05〜20:35\
 nQ&A\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n伊藤 康太郎\nDeSC
 ヘルスケア株式会社　取締役 システム部長株式会社DeN
 Aライフサイエンス　取締役日本テクトシステムズ株式
 会社　取締役\n2005年東京大学工学部システム創成学科
 卒。2008年にDeNA入社し、Mobage の開発に携わる。2015年に
 スタートアップに参画、2018年にDeNA出戻り。AI創薬PM、
 ライフサイエンス事業部副事業部長を経て、2020年より
 ヘルスケア事業本部のエンジニア組織責任者と子会社
 取締役に就任。\n\n\n\n\n\n福島 誠大\nDeSCヘルスケア株式
 会社システム部 プラットフォーム開発グループグルー
 プリーダー\n2019年にDeNAへ中途入社。前職から長らくソ
 ーシャルゲームのサーバサイドの開発を行いながらエ
 ンジニアのマネジメントも行ってきた。 2020年10月にヘ
 ルスケア事業部に異動し、現在はヘルスケアアプリkenc
 omの開発エンジニアのマネージャーを務めている。\n\n\
 n\n\n\n篠塚 史弥\n株式会社 FiNC Technologies執行役員 CTO\n201
 2年東京大学工学部システム創成学科卒業、2014年東京
 大学大学院学際情報学府総合分析情報学コース修了。
 大学院では分散システムを専攻し、総務省との共同プ
 ロジェクト「情報流通連携基盤共通API」の研究に関わ
 る。在学中には医薬品関連のスタートアップを二社創
 業し技術責任者を務め、大学院修了のタイミングでメ
 ンバーと共にFiNCにジョイン。FiNCでは第一号エンジニ
 アとしてファーストサービスの立ち上げから現在に至
 るまでのサービス全般の設計、開発、保守、運用に携
 わりFiNCの成長を支える。他にもエンジニアチームの採
 用、教育、マネジメントも行う。2020年4月、CTOに就任
 。\n\n\n\n\n\n小谷 優空\nTwitter\nUbie株式会社ソフトウェア
 エンジニア\n筑波大学情報科学類3年。2019年からインタ
 ーンとしてUbieに関わり、2020年に入社。月間300万MAUのto
 Cサービス「ユビーAI受診相談」のリリース初期より企
 画・開発を担当しつつ、フロントエンドのリアーキテ
 クチャを主導している。\n\n\n参加対象\n\nプロダクト開
 発/企画に関わる職種の方\n\n注意事項\n※ 参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。 ※ 配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n\n
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