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X-WR-CALDESC:【EV用バッテリー開発を加速するMBD】熱マネジ
 メント、BMS開発、劣化予測
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SUMMARY:【EV用バッテリー開発を加速するMBD】熱マネジメ
 ント、BMS開発、劣化予測
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84520
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【EV用バッ
 テリー開発を加速するMBD】熱マネジメント、BMS開発、
 劣化予測\n概要\n2050年カーボンニュートラルの実現を
 目指し、自動車の電動化の動きが加速しています。そ
 の中でも電動化のカギを握るのが車載電池です。\n車
 載電池システムの開発では、バッテリーの状態 (電圧
 、電流、残量、温度) を正確に把握して、一充電当た
 りの航続距離を伸ばす最適な充放電制御、過充電・過
 放電を防ぎ安全性を確保するフェールセーフ制御、バ
 ッテリーの寿命を確保する温度制御など、様々な内容
 を検討する必要があります。\nMATLABとSimulinkを活用した
 モデルベースの開発は、バッテリーの電気・熱の振る
 舞いを表すプラントモデルを利用して、上記の様々な
 制御ロジックを組合せたバッテリーマネジメントシス
 テム (BMS) の設計・検証を行い、さらにそれを車両モデ
 ルと組合せたシステムレベルのシミュレーションまで
 、同じ環境上で行うことができます。\nこのような複
 雑なシステムを効率良く解決するには、モデルベース
 の開発手法が有効です。\n本セミナーでは、ユーザー
 事例講演として東芝インフラシステムズの近藤様をお
 迎えし、車載電池の熱マネジメントの開発についてご
 講演いただきます。そして、MathWorksより、車載電池に
 も活用できるバッテリーマネジメントシステム（BMS）
 の開発や、機械学習、ディープラーニングを用いた電
 池の劣化予測について解説します。\nご参加には、下
 記MathWorks社のサイトでの事前登録(無料)が必要となり
 ます。https://bit.ly/3IYrHTX\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n14:00\nオープニング\n\n\n14:05-14:45\n車両
 用バッテリシステムのモデルベース開発東芝インフラ
 システムズ株式会社インフラシステム技術開発センタ
 ー 電気応用・パワエレシステム開発部 機械要素・メ
 カトロニクス担当近藤 敦美脱炭素化、災害レジリエン
 ス向上を目指し、幅広い車両へのリチウムイオンバッ
 テリ搭載が進んでいる。システムの所望電流／電圧を
 得るため、多数のセルを直並列に配線、ケースに収納
 しバッテリモジュール、パックを構成する。セルは、
 充放電の繰り返しにより温度が上昇する。セルの温度
 、SOC（State of Charge）、劣化状態によって、充放電可能
 な電力は変化する。セルを監視、制御するバッテリマ
 ネジメントシステムの重要性が高まっている。講演で
 は、バッテリマネジメントシステムと伝熱モデルにつ
 いてSimulink、Simscapeを用いた事例を紹介する。※質疑応
 答（10分）の時間を含みます。\n\n\n14:45-15:25\nSimulinkに
 よるバッテリーモデリングとマネジメントシステム設
 計MathWorks Japan本セッションではSimscape Electrical を用い
 たバッテリーモデリング方法について紹介します。バ
 ッテリーを実機の特性に合わせるためにはルックアッ
 プテーブルの調整が必要ですが、それを自動化する機
 能についても紹介します。また、Simulinkを用いた制御
 設計機能を活用することで、バッテリーマネジメント
 システム（BMS）を効率的に設計できます。例えばバッ
 テリーのセルバランス制御、カルマンフィルターによ
 るSOCの推定などを簡単に設計できます。本セッション
 ではその設計のワークフローについて、及び方法とコ
 ード生成について説明します。※質疑応答（10分）の
 時間を含みます。MathWorks Japan本セッションではSimscape E
 lectrical を用いたバッテリーモデリング方法について紹
 介します。バッテリーを実機の特性に合わせるために
 はルックアップテーブルの調整が必要ですが、それを
 自動化する機能についても紹介します。また、Simulink
 を用いた制御設計機能を活用することで、バッテリー
 マネジメントシステム（BMS）を効率的に設計できます
 。例えばバッテリーのセルバランス制御、カルマンフ
 ィルターによるSOCの推定などを簡単に設計できます。
 本セッションではその設計のワークフローについて、
 及び方法とコード生成について説明します。※質疑応
 答（10分）の時間を含みます。\n\n\n15:25-15:45\n機械学習
 ・ディープラーニングによるバッテリー劣化予測モデ
 リングと実装MathWorks Japan本セッションでは、バッテリ
 ーのサイクル数に依存して劣化する現象について、そ
 の劣化時期を予測するモデルを構築します。各種物理
 量情報から特徴量を抽出し、どのような特徴を見ると
 劣化を予測できるのかについて説明します。そして、
 いつ故障が発生するのかを予測する機械学習、ディー
 プラーニングモデルを構築する方法について説明しま
 す。本セッションでは機械学習、ディープラーニング
 の設計ワークフロー、学習方法、Simulinkへの実装、コ
 ード生成について説明します。\n\n\n15:45-15:55\nQ&A\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n参加対象\n\n車載電池の開発に取り組ま
 れている方\n電動化を含むプラントモデル設計に携わ
 る方\n自動車分野での開発効率化を目指されている方\n
 \n参加費\n無料ご参加には、下記MathWorks社のサイトでの
 事前登録(無料)が必要となります。https://bit.ly/3IYrHTX\n
 ハッシュタグ\n#techplayjp #電動化 #モデルベース開発\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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