BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【電動パワトレ開発を加速するMBD】 車載モー
 ターの熱設計、シミュレーションとテスト環境
X-WR-CALNAME:【電動パワトレ開発を加速するMBD】 車載モー
 ターの熱設計、シミュレーションとテスト環境
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:845210@techplay.jp
SUMMARY:【電動パワトレ開発を加速するMBD】 車載モーター
 の熱設計、シミュレーションとテスト環境
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220323T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220323T160000
DTSTAMP:20260422T132426Z
CREATED:20220118T091127Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84521
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【電動パワ
 トレ開発を加速するMBD】車載モーターの熱設計、シミ
 ュレーションとテスト環境\n概要\n脱炭素化社会やCASE
 を背景に電動化が加速する中、特に電気自動車の開発
 には、電動パワトレシステム、特に小型・軽量・高効
 率のモーターの開発が欠かせません。\nMATLAB、Simulinkを
 活用したMBD（モデルベースデザイン、モデルベース開
 発）では、モノがない開発上流段階で電気・機械・熱
 ・制御などを考慮したシステム設計をシミュレーショ
 ンで繰り返し行い、そこで検証し終えた制御ロジック
 を自動Cコード生成してマイコンにシームレスに実装し
 て実機テストを行うことが可能です。このため、高性
 能、高効率、異常・故障時の安全性を確保したシステ
 ムを短期間・低コストで構築することができ、様々な
 業界で適用事例が年々増加し続けています。\n本セミ
 ナーでは、三菱電機株式会社の木本様をお迎えして、
 水冷モーターを対象とした車載用モーターの熱設計手
 法についてご講演いただきます。\nまた、MathWorksより
 、電動パワトレシステムの開発を効率化するモデルベ
 ースの開発手法について解説します。\nご参加には、
 下記MathWorks社のサイトでの事前登録(無料)が必要とな
 ります。https://bit.ly/3La29Fg\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n14:00\nオープニング\n\n\n14:05-14:45\n車
 載用モータの熱設計に関するMATLAB/Simscapeの適用事例三
 菱電機株式会社 先端技術総合研究所 熱流体システム
 技術部 冷却技術グループ木本 裕輔世界的な自動車の
 電動化需要により、多様な出力帯や冷却システムを持
 つxEVが市場に投入されている。インバータおよびモー
 タは、冷却性能によって出力性能が決まるため、設計
 の上流段階での熱成立性を検証しておくことが重要で
 ある。特にモータでは、冷却方法が空冷、水冷、油冷
 と多岐に渡るため、異なる冷却方法にも対応できる熱
 設計手法の確立が必須である。本講演では、水冷モー
 タを対象とした熱設計へのMATLAB/Simscape適用事例につい
 て紹介する。※質疑応答（10分）の時間を含みます。\n
 \n\n14:45-15:25\n電動パワートレインのためのモーター制
 御開発MathWorks Japan アプリケーションエンジニア片桐 
 敦自動車のパワートレインは多様化/複雑化しており、
 各社さまざまな取り組みを行っています。特に電動化
 の取り組みは、近年の自動車産業の歴史の中でも大き
 な変化点になっております。品質を維持したまま開発
 の効率化を図るために、システムレベルの検討を十分
 することで手戻りを減らすことは非常に重要です。本
 セミナーでは、MATLAB/Simulinkの製品群を使いパワートレ
 インのシステムアーキテクチャ設計からモーターを題
 材にコンポーネント設計＆評価までの開発フローをTips
 も含め紹介いたします。※質疑応答（10分）の時間を
 含みます。\n\n\n15:25-16:05\n電動パワートレインのための
 HILシミュレーションMathWorks Japan アプリケーションエン
 ジニア新井 克明ソフト/ハードが複雑に絡み合う車両
 システムのコントローラ開発において、HILSによる機能
 検証は重要な工程の一つです。電動パワートレイン開
 発では、応答の速いモーター・インバータのようなシ
 ステムや放熱も含めたバッテリーセルのモデリングし
 ていくことになりますが、HILシミュレータの構築にあ
 たってはそれらをリアルタイムで実行する必要があり
 ます。本セッションでは、電動化システム向けのHILS環
 境のスムーズな構築実現のため、MathWorksプロダクトを
 活用した電動化コンポーネントモデルのHILシミュレー
 タへの実装の流れとハードウェアの構成例をご紹介し
 ます。※質疑応答（10分）の時間を含みます。\n\n\n\n※
  当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n参加対象\n\n車載用モーター、電動パワト
 レシステムの開発に取り組まれている方\n電動化を含
 むプラントモデル設計に携わる方\n自動車分野での開
 発効率化を目指されている方\n\n参加費\n無料ご参加に
 は、下記MathWorks社のサイトでの事前登録(無料)が必要
 となります。https://bit.ly/3La29Fg\n\nハッシュタグ\n#techplay
 jp #電動化 #モデルベース開発 #モーター制御\n注意事
 項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・
 補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/845210?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
