BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『課題解決型人材育成コンテスト2年間の振り
 返りと3年目に向けて』webセミナー
X-WR-CALNAME:『課題解決型人材育成コンテスト2年間の振り
 返りと3年目に向けて』webセミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:845212@techplay.jp
SUMMARY:『課題解決型人材育成コンテスト2年間の振り返り
 と3年目に向けて』webセミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220208T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220208T194500
DTSTAMP:20260418T215245Z
CREATED:20220118T100305Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84521
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『課題解決
 型人材育成コンテスト2年間の振り返りと3年目に向け
 て』\nデータサイエンティスト協会では、分析・デー
 タサイエンスの実務に携わる方を対象に、スキルアッ
 プとコミュニケーションの場の創出を目的として、セ
 ミナーを行っています。今回は以下の講演を開催いた
 します。\n概要\nデータとAIがビジネスで生み出す価値
 が問われるようになりました。当協会はそれに応える
 試みとして、2020年にアスクル様、2021年には日本生活
 協同組合連合会（くらしと生協）様より実課題と実デ
 ータを用いてアクションの提案までを行う分析コンテ
 ストを実施しました。20数名の参加者が4ヶ月間メンタ
 ーのサポートを受けながら分析プロジェクトを推進す
 ることでどのような成長を得られ、またどのような苦
 労があるのかを共有します。今後ますます組織で必要
 と考えられる「課題解決型データ活用人材」とは何か
 、みなさんと整理していきます。\n講演１「『課題解
 決型』人材の必要性とコンテストのねらい」講演者：
 日本アイ・ビー・エム株式会社　服部 翔大氏リアルな
 ビジネス課題を解決する「実践の場」を提供する課題
 解決型人材コンテストは今年で3年目に入ります。本講
 演では、コンテストの特徴やねらいを改めて解説した
 上で、皆様にこのコンテストに参加いただくことの意
 義をお伝えしたいと思います。\n講演２「組織のデー
 タ活用を推進する〜課題解決型人材育成コンテストの
 前と後」講演者：日本生活協同組合連合会　奈良 恵子
 氏現実にビジネスの中で解決したい課題と、それをど
 のようにしたらモデル化してデータを使って解決する
 ことができるのか？ほとんど自力で実施するのが難し
 い状態から、コンテストへの多くを学び、次の取り組
 みへと踏み出すきっかけを得ることができた内容を率
 直に共有させていただき、取り組みを検討されている
 企業の方にお伝えできればと思います。\nパネルディ
 スカッション「メンターの視点で考えるコンテスト参
 加者の成長とLessens Learned」講演者：電気通信大学 斉藤
  史朗氏、ネイチャーインサイト株式会社 中野 雄介氏
 、日本アイ・ビー・エム株式会社 西牧 洋一郎氏、株
 式会社電通マクロミルインサイト　眞鍋 尚行氏\n講演
 者\n日本アイ・ビー・エム株式会社コンサルティング
 事業本部　データサイエンティスト服部 翔大氏\n日本I
 BMに新卒で入社後、主に自動車・機械業界に向けて、AI
 やデータ分析を活用した課題解決を支援。最近は、社
 内外のデータサイエンス人材の育成も多数担当。2020年
 度よりDS協会企画委員。\n日本生活協同組合連合会通販
 本部　本部長奈良 恵子氏\n生協の宅配事業で生活用品
 の媒体制作や商品企画に携わって30年以上、主にマー
 ケティングや商品MDを中心とした仕事をしてきました
 。現在は通販カタログ・ギフトを管掌しており、21年
 度業務の一部に機械学習などモデルを使ったシステム
 を導入したことをきっかけに更なる活用を目指して「
 課題解決型人材育成コンテスト」に課題提供企業とし
 て参加しました。\n電気通信大学　産学官連携センタ
 ー特任教授斉藤 史朗\n金融エンジニアリング・グルー
 プ\,ブレインパッドでデータサイエンティストとして
 勤務の後、2019年から電気通信大学において大学院生・
 社会人学生へのデータサイエンス教育に従事。データ
 サイエンティスト協会前事務局長。著書：「データサ
 イエンティストの育て方」海文堂出版。「昭和日本の
 家と政治」弘文堂出版。訳書：「データマイニング手
 法 改訂第３版」海文堂出版。\nネイチャーインサイト
 株式会社　コンサルティングサービス部部長中野 雄介
 氏\n銀行員を経て2014年にネイチャーインサイトに入社
 。データエンジニアリングを経験した後、データサイ
 エンティストとして業務に携わる。金融・保険・不動
 産業界等においてデータ分析の提案・実務に従事。社
 内外においてデータ分析トレーニングの講師も務める
 。\n日本アイ・ビー・エム株式会社テクノロジー事業
 本部　データ・AI・オートメーション事業部　Data & AI 
 第一テクニカルセールスSPSS IT スペシャリスト西牧 洋
 一郎氏\n1999年エス・ピー・エス・エス株式会社入社。
 セールスコンサルタント、プリセールエンジニアとし
 て活動。2009年のIBMのSPSS社統合以降、現職にて、数多
 くのデータ分析プロジェクトの提案、サポートに従事
 。SPSSファミリー製品の入門解説書 「実践 IBM SPSS Modeler
 ～顧客価値を引き上げるアナリティクス」 を執筆・出
 版。データサイエンス、アナリティクスをテーマにし
 た各種のセミナー、フォーラムでの講演経験多数。\n
 株式会社電通マクロミルインサイト取締役眞鍋 尚行氏
 \n事業会社にて、CRMの基盤構築・戦略立案に従事。そ
 の後、金融系シンクタンクにて、経営/マーケティング
 戦略のコンサルティング業務を経て、２０１０年に電
 通に入社。電通入社後は、データドリブンなマス広告
 ×デジタル広告のオンオフ統合マーケティングを推進
 。DMPの開発及び、さまざまなクライアントに対してソ
 リューションを提供。2022年1月から電通マクロミルイ
 ンサイト取締役。データサイエンティスト協会理事 兼
  企画委員長\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n18:00〜18:30\n『「課題解決型」人材の必要性とコンテ
 ストのねらい』日本アイ・ビー・エム株式会社　服部 
 翔大氏\n\n\n18:30〜19:00\n『組織のデータ活用を推進する
 〜課題解決型人材育成コンテストの前と後』日本生活
 協同組合連合会　奈良 恵子氏\n\n\n19:00〜19:45\nパネル『
 メンターの視点で考えるコンテスト参加者の成長とLess
 ens Learned』モデレーター：電気通信大学　斉藤 史朗氏
 パネリスト：ネイチャーインサイト株式会社　中野 雄
 介氏／日本アイ・ビー・エム株式会社　西牧 洋一郎氏
 ／株式会社電通マクロミルインサイト　眞鍋 尚行氏\n\
 n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n参加対象\n\n本セミナーに興味があ
 る方どなたでもご参加いただけます。\n\n参加費\n無料
 ※ データサイエンティスト協会の一般（個人）会員で
 はない方は、参加時に会員登録（無料）をお願いして
 おります。\n参加方法\n参加申し込みしていただいた方
 へ当日13時までに本ページに接続先URLを更新します。
 ※zoomウェビナーにて配信予定\n注意事項\n\n通信等の不
 具合により、やむを得ず配信方法の変更や急きょ配信
 を中止する場合があります。\n配信途中で接続が切れ
 た際は、techplayよりメールにてお知らせいたしますの
 でご確認ください。\n現時点でアーカイブ・講演資料
 の公開予定はありません。\n
LOCATION:zoomウェビナーでの配信
URL:https://techplay.jp/event/845212?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
