BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Gストラング線形代数勉強会
X-WR-CALNAME:Gストラング線形代数勉強会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:845255@techplay.jp
SUMMARY:Gストラング線形代数勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220127T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220127T203000
DTSTAMP:20260406T045200Z
CREATED:20220118T141811Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84525
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデー
 タ分析のスキルと知識を向上したい人のために楽しく
 学びあうグループを目指します。\n教科書：線形代数
 イントロダクション 第4版 G. ストラング\nG. ストラン
 グの「線形代数イントロダクション」\n大まかな課題
 ・内容はグループで決め、細かな内容を運営者が配信
 します。QiitaとGithubを活用します。\n主催者が教科書を
 一行一行読み上げ、参加者の皆さんに理解の状況を確
 認します。疑問点は参加者全員で明確にしていきます
 。\n進行の仕方\nZoomを用いてオンラインで会議形式で
 進めます。\n1人でも参加者がいれば勉強会は実施いた
 します。大体1週間に1度、1時間半行います。\n第3章 ベ
 クトル空間と部分空間  \n3.6 4つの部分空間の次元 2021/7
 /１   \n第4章 直交性\n4.1 4つの部分空間の直交性2021/7/8\,
 15\,22\,29\,8/5\,12\,26\,9/2  \n4.2 射影  2021/9/2\,9\,16\n4.3 最小
 二乗近似 2021/9/22\,30\,10/7\,/14 \n4.4 直交基底とグラム-シ
 ュミット法 2021/10/14\,21\,28\,11/4\,11\,18        \n第5章 行列
 式\n5.1 行列式の性質 2021/11/25\,12/2\,9\,16\,23  \n5.2 置換と
 余因子 2021/12/23\,2022/1/13 \n5.3 クラメルの定理、逆行列
 、体積  \n第6章 固有値と固有ベクトル\n第7章 特異値分
 解(日本語版にはないので翻訳します)  \nチャットに参
 加、聴講のみも可能です。\nまた、不明な点などにつ
 いてはh.moriya@quasars22.co.jp にご連絡いただければと思い
 ます。\n準備\n開始前までにZoomというオンライ会議シ
 ステムをインストールしてください。\n開始時刻前に
 参加IDとパスワードを"参加者への情報"の欄に張ります
 。無料のzoomを使うために3回分のIDとパスワードを発行
 します。遅れて参加する場合には最初のものからログ
 インしてみてください。一回は40分ですが、延長され
 ている場合があります。\n対象者\n線形代数について理
 論的な背景をきちんと学びたい方  \n資料\nhttps://github.c
 om/innovation1005/linear-algebra\n著作権に留意していただけれ
 ば幸いです。教科書の購入をお勧めします。\n運営\n森
 谷博之
LOCATION:zoom
URL:https://techplay.jp/event/845255?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
