BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:RAKUS Tech Conference 2022
X-WR-CALNAME:RAKUS Tech Conference 2022
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:845496@techplay.jp
SUMMARY:RAKUS Tech Conference 2022
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220208T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220208T180000
DTSTAMP:20260408T140312Z
CREATED:20220120T092606Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84549
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRAKUS Tech Confe
 rence 2022\nRAKUS Tech Conference2022はラクスが初めて開催する
 オンラインテックカンファレンスです。ラクス開発組
 織は「顧客をカスタマーサクセスに導く圧倒的に使い
 やすいSaaSを創る」というミッションを掲げ、お客さま
 に必要とされる高品質なSaaSを生み出すべく開発に取組
 んでおります。\nSaaS開発を支えるエンジニア/デザイナ
 ーたちの登壇を通して、ラクス技術領域の取り組みと
 知見をお伝えします。\nRAKUS Tech Conference 2022 公式サイ
 ト\nこんな方におすすめ！\n\nラクスの開発における挑
 戦や現状の課題、今後のビジョンを知りたい方\nラク
 スの開発組織戦略/インフラ戦略を知りたい方\n新技術
 を取り入れたい方（フロンエンド分離\,React.js\,TypeScript
 \,GraphQL)\nレガシーシステムのバージョンアップ対応を
 される方（PHP8\,Laravel）\nモダンな開発スタイルとハイ
 ブリッドなアプローチ方法に興味がある方\nオンプレ
 環境におけるKubernetes導入の難しさを知りたい方\n\nな
 どなど\n開催概要\n\n日時: 2022/2/8 (火) 14:00-18:00\n会場: 
 オンライン（Zoom）\n\n※Connpassのメッセージ機能、およ
 びイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催
 前にURLを通知いたします。\n\n\n参加費: 無料\nハッシュ
 タグ: #RAKUSTechCon\n\n主催: ラクス\n\n\n申込特典のご案内\
 nRAKUS Tech Conference 2022のイベントアーカイブ動画を後日
 配信させていただきます！当日参加できない方も対象
 ですので、是非よろしくお願いいたします！\n＜＜＜
 　3月上旬　送付予定！　＞＞＞\nタイムテーブル\n発
 表内容の詳細につきましては、イベント公式ページも
 合わせてご確認ください。\n\n\n\n開始時間\nタイトル\n
 登壇者\n\n\n\n\n14:00\nオープニング\n執行役員 開発本部
 長公手 真之\n\n\n14:30\n楽楽精算のサービスと共に成長
 するエンジニア組織の3年間とこれから\n第三開発部長
 間澤 創 楽楽精算開発2課 マネージャー森山 純楽楽精
 算開発3課 マネージャー稲垣 剛之\n\n\n15:00\nトラブルゼ
 ロで乗り切ったTypeScript移行\n楽楽明細開発課 テックリ
 ード三田 英一\n\n\n15:30\n息の長いサービスのPHP8バージ
 ョンアップで見えた課題と解決法\n楽楽販売開発課 エ
 ンジニア頓花 貴俊\n\n\n16:00\n進化を止めない、"レガシ
 ー"との向き合い方\n第四開発部長矢成 行雄\n\n\n16:30\nSa
 aS マルチヒットメーカーラクスのインフラ戦略\nイン
 フラ開発 マネージャー金本 宏司\n\n\n17:00\nクロージン
 グ\n執行役員 開発本部長公手 真之\n\n\n\n※発表内容、
 タイムテーブルなどは変更となる場合がございますの
 でご了承ください\nプログラム詳細\nオープニング・ク
 ロージング\n公手 真之／執行役員 開発本部長\n\nグラ
 フィックデザイナー・WEBデザイナーとして活躍後、WEB
 エンジニアに転身。2002年ラクス（当時アイティーブー
 スト）に入社し、Webエンジニア兼プロジェクトマネー
 ジャーとして「メールディーラー」「配配メール」な
 どの開発を担当。その後、企画開発統括部長として、
 製品開発に加え、製品企画、プロモーションなどのマ
 ーケティング部門まで活動領域を広げる。2015年から再
 び技術部門専任となり、2019年より開発本部長として株
 式会社ラクスのSaaS開発全体を管掌。2014年からRAKUS VIETN
 AM CO.\, LTD.の取締役も兼任。\n\n楽楽精算のサービスと
 共に成長するエンジニア組織の3年間とこれから\n間澤 
 創／第三開発部長\n\n大学卒業後、銀行系システム、企
 業向けシステム、モバイルサイト/アプリ等の開発に従
 事、直近10年は、自社SaaS製品の開発マネジメントに携
 わる。楽楽精算、楽楽明細、楽楽勤怠の３サービスの
 製品開発の他、組織形成、予算策定、人材採用、人材
 育成、人事考課、アクションプラン/KPI策定等のマネジ
 メント業務全般を担当。既存の守りと新規開発の両面
 をバランスを保ってサービス開発を進めるのが得意。\
 n\n森山 純／楽楽精算開発2課 マネージャー\n\n大学を卒
 業後、海外へ。帰国後は旅行代理店に勤務しながら独
 学でプログラミングを習得し、フリーランスのエンジ
 ニアとして独立。その後はBtoCサービスを運営する事業
 会社で開発組織のマネージャーを経験し、2019年ラクス
 に入社する。現在は、オフショア開発とモバイル開発
 のマネージャーとして、組織作りをメインに担当。中
 一双子＋5歳児の父。休日は山登りと自転車で体力維持
 。\n\n稲垣 剛之／楽楽精算開発3課 マネージャー\n\n大
 学卒業後、独立系SIer企業に入社、約10年間PG、SE、PMを
 経験、ポータルサイトの企画から開発、運用等のPMを
 担当。その後、転職し、ファッションECサイトの立ち
 上げ直後から約9年間、開発責任者として参画。最終的
 には企画・デザイン・開発といったプロダクト開発全
 般の責任者を担当。2021年8月にラクスに入社、現在はPd
 M、運用サポート、QAの組織のマネージャーを担当。\n\n
 <発表内容>年間売上高55億円を超えるSaaSである楽楽精
 算のエンジニア組織がどのような成り立ちをしてきた
 のか、またその今後をご紹介いたします。楽楽精算を
 立ち上げたエンジニア中心の組織から脱却し、オフシ
 ョア開発、モバイル開発、プロダクトマネジメント、Q
 Aなど様々な組織を再構成しながら、徐々に大規模な開
 発組織となっていきました。さらに、今後どのように
 して開発力や組織を強化していくことになるのかをご
 紹介いたします。\nトラブルゼロで乗り切ったTypeScript
 移行\n三田 英一／楽楽明細開発課 テックリード\n\n2014
 年にラクス入社。以来、一貫して楽楽明細の開発を担
 当。現在は、テックリードとしてフロントエンドから
 バックエンドまで継続的な改善や、スクラムマスター
 としてチームビルディングに取り組んでいる。\n\n<発
 表内容>8年ほど運用しているjQueyで実装されたサービス
 をTypeScriptに移行した事例を紹介します。・機能開発を
 止めずに安全かつ低コストで移行するノウハウ・移行
 するメリット／デメリット・うまくいったこと／苦労
 したことを中心にお話します。\n息の長いサービスのPH
 P8バージョンアップで見えた課題と解決法\n頓花 貴俊
 ／楽楽販売開発課 エンジニア\n\n19年新卒。入社研修後
 は「楽楽販売」というサービスの開発を担当。新しい
 もので好きで、最新デバイスや新サービスに目がない
 。趣味はソシャゲとFPS。最近はDockerを勉強中。\n\n<発
 表内容>リリースから10年以上経つサービスがPHP8へのバ
 ージョンアップで起きた課題・解決法について紹介し
 ます。・影響範囲の調査と対応範囲の検討・後方互換
 性の無い変更に対する対応・静的チェックが難しい変
 更点・サービスの品質担保についてなど、具体的な課
 題と対応策をお話しします。\n進化を止めない、"レガ
 シー"との向き合い方\n矢成 行雄／第四開発部長\n\n独
 立系SIerを経て2011年ラクス入社。プロジェクトリーダ
 、新サービス立ち上げ、新卒向けイベント講師など様
 々な経験の後、2020年より「メールディーラー」「配配
 メール」などフロントオフィス系4プロダクトの開発・
 組織マネジメントを統括している。好きな言語はPHP。
 文学部東洋史学専攻の中国史オタク。\n\n<発表内容>私
 たちラクスでは多くのSaaSプロダクトを開発・運営して
 います。中にはリリース以来20年を超える歴史を持つ
 ようなサービスもあります。ともすれば"レガシー"の
 一言で片づけられてしまいかねないプロダクトであっ
 ても、ラクスでは決して進化を止めることはありませ
 ん。・EOLや新フレームワークなど新技術要素との向き
 合い方・モダンな開発スタイルとのハイブリッドなア
 プローチ・中核となる技術（＝PHP）にかけるブランデ
 ィング戦略など、私たちがどのように"レガシー"と向
 き合ってきたかをお話します。\nSaaS マルチヒットメー
 カーラクスのインフラ戦略\n金本 宏司／インフラ開発 
 マネージャー\n\n2002年～　SIにてオンラインゲームのイ
 ンフラ運用などを担当2005年～　ツタヤオンライン入社
 　ECサイト、メール配信基盤のインフラ全般を担当2009
 年～　カカクコム入社　価格.com、食べログなどのイン
 フラ全般を担当2021年7月　ラクス入社\n\n<発表内容>ラ
 クスでは9割以上のシステムをオンプレミスで構築し運
 用しています。何故オンプレなのか、Saas企業のインフ
 ラで考慮すべきポイント、IT市場の変化に伴いオンプ
 レでのkubernetes環境構築も視野に入れた今後のインフラ
 戦略について話します。\n注意とお願い\n個人情報の取
 り扱いについて\n個人情報は関係法令に従って管理い
 たします。\nなお、当日アンケートなどでご回答頂い
 た情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に
 基づき適切に管理いたします。\n注意事項\n\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\n他の参加者
 の方の妨げになるような行為は禁止、運営側の判断で
 ご退出をお願いする場合があります。\nブログやSNSな
 どで当イベントに関する発信を行う際には、公序良俗
 に反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n
 当イベントはオンライン開催のため、通信状況によっ
 て音声や映像の乱れがある場合がございます。\n配信
 トラブル時のアナウンスはTwitterより行います。\n当日
 のイベント風景を録画させていただいております。内
 容は後日レポート記事やSNS掲載又は、会員限定の動画
 配信される場合がありますのでご了承ください。\n\n会
 社概要\nラクスは「ITサービスで企業の成長を継続的に
 支援します！」をミッションに掲げ、 メール共有・管
 理システムのメールディーラーから始まり、経費精算
 システムの楽楽精算に至るまで、 延べ70\,000社を超え
 るお客様に自社開発したクラウドサービスを提供して
 きました。\n※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtter
 もご覧ください！・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.
 jp/・Twitter https://twitter.com/DevRakus\nエンジニア中途採用
 サイト\nラクスでは、エンジニア・デザイナーの中途
 採用を積極的に行っております！ご興味ありましたら
 是非ご確認をお願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp
 /career_engineer/\nカジュアル面談\nどの職種に応募すれば
 良いかわからないという方は、カジュアル面談も随時
 行っております。以下フォームよりお申込みください
 ！https://rakus.hubspotpagebuilder.com/visit_engineer/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/845496?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
