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X-WR-CALDESC:【オンラインイベント】KDL DAY　Progress ～次の
 一手～
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SUMMARY:【オンラインイベント】KDL DAY　Progress ～次の一手
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84560
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKDL DAY　Progre
 ss ～次の一手～ 大転換時代、攻める企業のデジタル戦
 略の仕掛け方\nKDL DAYは、株式会社神戸デジタル・ラボ
 がこれまで多種多様な業種のお客様とともに蓄積して
 きたデジタル活用のノウハウを、発信するオンライン
 配信イベントです。\n開催メッセージ\nウイルスの蔓延
 により様々な制限がかかった一方で、急速に発展した
 デジタル社会。\n多くの企業では、これまで疑問にす
 ら思わなかった文化や習慣が課題となって立ちはだか
 り、そしてさまざまなデジタルツールやサービスとと
 もに乗り越え、劇的な変革を遂げました。一方、デバ
 イスとテクノロジーを手にした消費者は、自らの知恵
 で情報を探し、好きなツールを選んで自由に使いこな
 し、課題に対する多様な手段を生み出すようになりま
 した。\n「次の時代が来る」「もうすでに来ている」
 その感覚は、あらゆる企業と消費者が持っていること
 でしょう。そしてこの転換の連鎖反応は、今後も待っ
 たなしでやってきます。\nKDLは、創立以来お客様の様
 々な課題解決にお応えして参りました。しかし、その
 「課題」にも今、転換が起きていると感じています。
 それは、不確実性とともに進めざるを得ない、そんな
 状況下での一手の打ち方です。\n今回のKDL DAYのテーマ
 は「次の一手」です。\nイノベーションはアイデアだ
 けでは成し遂げられません。「次の一手」を踏み出す
 ときにぶつかる、いくつもの意思決定。そのとき企業
 は、何を考え何を拠り所に進めていくのか？\n－膨大
 なデータの活用は設計されているか－そのデータの侵
 害リスクへの備えはあるか－自社のストーリーはでき
 ているか－次は誰と組むべきか\nKDL DAYが、「次の一手
 」を打とうとする皆様に寄り添えるものとなれば幸い
 です。\nイベント概要\n開催日時：2022年2月22日（火）13
 ：15～\n参加費：無料\n会場：オンライン　　　※YouTube
 配信します。お申込みの方に視聴用のURLをお送りしま
 す。\n主催：株式会社 神戸デジタル・ラボ\n《お申し
 込みはこちら》※上記の《お申し込みはこちら》また
 は《参加申込みページへボタン》からお申し込みくだ
 さい。外部ドメインに遷移します。※事前にお申し込
 みいただいた方には、イベント終了後にアーカイブ視
 聴用のURLをご案内します。当日のご参加が難しい場合
 は、そちらからお楽しみ下さい！\nタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n13：15～\nオープニング\n永
 吉 一郎株式会社 神戸デジタル・ラボ代表取締役\n\n\n13
 ：30～\n＜セッション1＞「仕掛け方には順序がある」
 東急リゾーツ＆ステイが挑むスキー場のデジタル改革
 （仮）\n高橋 康範 様東急リゾーツ＆ステイ 株式会社
 ニセコ東急 グラン・ヒラフ スキー場支配人黒澤 永嗣
 株式会社 神戸デジタル・ラボデジタルビジネス本部 Sy
 stem Integration所属\n\n\n15：30～\n＜セッション2＞DAIWA CYCLE
 のIT企画部長が語る「0から考える小売業のデジタル戦
 略作り」（仮）\n原田 敬士 様DAIWA CYCLE 株式会社IT企画
 部長岡 龍弘株式会社 神戸デジタル・ラボデジタルビ
 ジネス本部 Engagement Lead所属\n\n\n\nセッション１、２終
 了後に、登壇者に直接質問できるクローズドセッショ
 ン「楽屋」をご用意しています。\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\nセ
 ッション内容\n＜セッション1＞\n「仕掛け方には順序
 がある」東急リゾーツ＆ステイが挑むゲレンデのデジ
 タル改革\n超アナログと言われるスキーリゾート業界
 においても先陣を切ってデジタル改革を進める東急リ
 ゾーツ＆ステイ。\n「かつてスキー場サイトにはコン
 バージョンという概念がなかった」「来場者分析は駐
 車場のナンバープレートを目視していた」\nつい数年
 前までのその状況は、大きく変化を遂げた。次々と新
 たな一手を打ち出していくその裏には、課題に向かい
 、試行錯誤を繰り返しながら着実に進める運営者の姿
 がある。ニセコ東急 グラン・ヒラフの支配人 高橋康
 則氏は、「仕掛け方には順序がある」と語る。レジャ
 ー業界のリーディング企業は、どのような順序で、ど
 のように改革を進めているのか？真相に迫るセッショ
 ンです。\n＜セッション2＞\n情報活用の本質とは？DAIWA
  CYCLEがゼロベースから仕掛けたやり直しの一手\n一度
 購入すると次を購入するまでに一定の期間が空く商品
 は多くあります。自転車もそのひとつですが、DAIWA CYCL
 E様では、電動アシスト付き子乗せ自転車を購入された
 お客様は数年後に子ども用自転車を購入される確率が
 高く、子ども用自転車は成長に合わせて買い替える家
 庭が多い、といったノウハウをお持ちでした。\nその
 蓄積されたノウハウと顧客情報を活用するために、お
 客様向けのスマホアプリを開発。それまで主な販促ツ
 ールとして使われていたチラシは、効果測定を行い最
 適なタイミングで利用することでコストの削減にも成
 功されました。自社の強みとなるサービスを起点にシ
 ステムの立ち上げを行った、その戦略を伺います。\n
 登壇者プロフィール（登壇順）\n高橋 康範 様\n東急リ
 ゾーツ＆ステイ 株式会社ニセコ東急 グラン・ヒラフ 
 スキー場支配人\n主にスキー場運営に長く関わる。全
 国100カ所以上のホテル、ゴルフ場、スキー場、別荘地
 などを運営する東急リゾーツ＆ステイ株式会社で、2016
 年4月より、グループスキー場（9か所）の管理、広報
 やDXに従事。2021年4月より、ニセコ東急 グラン・ヒラ
 フのスキー場支配人。お客様に満足いただける新しい
 価値を提供すべく、スキーリゾートのデジタル化を推
 進、現場での試行錯誤を繰り返している。\n\n\n黒澤 永
 嗣\n株式会社 神戸デジタル・ラボデジタルビジネス本
 部 System Integration所属\n自治体の業務システム、百貨店
 のECサイトや店舗予約システムなどの開発に従事。フ
 ロントエンド・バックエンドのアプリケーション構築
 からインフラまで広く対応。KDLでは、大手アパレルメ
 ーカーのECサイト、新聞社のニュースサイトおよびポ
 ータルサイトなどのプロジェクトマネジャー（PM）を
 務める。東急リゾーツ＆ステイ様案件では、2シーズン
 にわたりスキーリゾートサービスを担当。\n\n\n原田 敬
 士 様\nDAIWA CYCLE 株式会社IT企画部長\n生命保険会社での
 国際金融部門や新規部署の設立、デジタルサイネージ
 開発企業での新規事業の立ち上げ、事業統括や株式公
 開準備などを経て、2006年に株式会社神戸デジタル・ラ
 ボ（KDL）入社。大手アパレルをはじめとするECやオム
 ニチャネル推進のコンサルティング業務に従事。\n現
 在は、DAIWA CYCLE株式会社にてIT関連企画や業務を統括す
 る。\n\n\n岡 龍弘\n株式会社 神戸デジタル・ラボデジタ
 ルビジネス本部 Engagement Lead所属\n医事会計、電子カル
 テシステムの開発、製造業の基幹システムリプレース
 、IT統制全般などに従事。KDL入社後、店舗販促支援ア
 プリ「Smart Pleasure」を立ち上げ、オムニチャネルとス
 マートデバイスを軸としたプロジェクトのフロントデ
 ィレクションを兼務。現在は、IT技術を活用してお客
 様のビジネスを基盤から支援するBusiness Strategistとして
 活動。KDLが提供するECサイト内検索サービス「Sui-sei」
 のプロダクトオーナーも務める。\n\n参加費\n無料\nハ
 ッシュタグ\n#KDLDAY\nイベントサイト\nhttps://www.kdl.co.jp/ev
 ent_info/event/kdlday.html
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