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X-WR-CALDESC:競合と似ているWeb広告クリエイティブから脱
 却する『新PDCA論』
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 却する『新PDCA論』
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SUMMARY:競合と似ているWeb広告クリエイティブから脱却す
 る『新PDCA論』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84596
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※同業他社
 様のお申込はご遠慮くださいませ\n概要\nWeb広告のクリ
 エイティブ検証のPDCAをちゃんと回しているにも関わら
 ず、徐々に競合のクリエイティブに似てきてしまって
 いるという広告主は多く存在します。\n理由は簡単で
 、クリエイティブ検証のPDCAの設計自体に問題があるた
 めです。その問題とは、ABテストを続けて行く中で、
 効果の良いものだけブラッシュアップしていくフロー
 をとっていることです。\n一見、良いプランのように
 見えますが、これだけでは競合優位性のあるクリエイ
 ティブを創出することはできません。\nではどのよう
 にWeb広告のクリエイティブ検証のPDCAを設計すれば良い
 のか？これを題材に本セミナーでは以下3点についてお
 伝えします。\n1.縮小最適ではなく拡張最適していくPDC
 Aの回し方2.PDCAを設計する前段階で準備しておかないと
 いけないこと3.実際に本PDCAを活用した成功事例\n弊社
 で開催するセミナーは、ありがちなふわっとしたもの
 ではなく、何をすれば良いのかをその場で理解できる
 よう、具体例を交え、実践的な内容に振り切っており
 ます。\nクリエイティブにお悩みのマーケティングご
 担当者は是非、ご参加くださいませ。\nスピーカー\n株
 式会社PIGNUS Webマーケティング事業部セールスマネージ
 ャー 水澤 修蔵\n新卒で不動産関連事業会社に入社。賃
 貸オフィスのマーケティングに従事し、入居率のギネ
 ス記録をマーク。\nPIGNUS入社後、Web広告運用担当とし
 て成績を上げていたことをきっかけに、2020年に営業部
 門立ち上げに抜擢。広告運用経験を生かした新規顧客
 へ寄り添った提案で、Q毎の成績を現在も更新中。\n関
 連キーワード\nWebマーケティング\,Web広告\,Google広告\,Ya
 hoo広告\,Facebook広告\,Instagram広告\,リスティング広告\,Web
 広告代理店\,ネット広告\,インターネット広告\,クリエ
 イティブ検証\,バナー検証\,LP検証\,KPI設計\,KGI設計\,問
 合せ数拡大\,成約数拡大\,売上拡大\,投資対効果改善\,RO
 AS改善\,ROI改善
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