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X-WR-CALDESC:【Day1】「企画・構想」編 これからサイトリニ
 ューアルに取り組む方へ 「これからの企業Webサイトに
 求められる姿とその実現方法」
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 求められる姿とその実現方法」
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SUMMARY:【Day1】「企画・構想」編 これからサイトリニュ
 ーアルに取り組む方へ 「これからの企業Webサイトに求
 められる姿とその実現方法」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84603
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこれからサ
 イトリニューアルに取り組む方へ\n｜セミナー概要\n従
 来型の対面コミュニケーションが難しくなったニュー
 ノーマル時代において、オンラインでの情報収集や購
 買が当たり前のものとなりました。そこで重要となっ
 てくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」で
 す。\n「サイトリニューアルのミッションを与えられ
 たが何から手をつけていいのか分からない」「そもそ
 もどこに課題があるのだろうか」など、どのように取
 り組んだら良いのか悩む企業担当者の皆様も多いので
 はないでしょうか。\n本セミナーでは2日間にわたって
 、企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニュー
 アルに必要な考え方を、「企画・構想フェーズ」「構
 築フェーズ」「運用フェーズ」の3つの視点でご紹介し
 ます。\nDay1では、これからサイトリニューアルに取り
 組む方に向けて、「企画・構想フェーズ」の視点から
 「サイトリニューアルの手順」「UXデザインアプロー
 チによる改善」「CMS選択のポイント」「RFP作成のポイ
 ント」についてお話しします。\n◆◇◇◇◇◆◇◇◇
 ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆▼Day１の本申込はこ
 ちらhttps://news.mynavi.jp/itsearch/seminar/589\n▼Day2のお申込み
 はこちらhttps://news.mynavi.jp/itsearch/seminar/590◆◇◇◇◇◆
 ◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆\n｜当日プロ
 グラム\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー\n【オープニング】　オープニングセッシ
 ョン\n富士通株式会社ビジネスパートナー本部デジタ
 ルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部エキスパート
  中村 修氏\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーー\n【セッション①】　今さら聞けない ”
 自社サイトリニューアルの手順”\n株式会社ジー・サ
 ーチサービス統括部　デジタルプロデュース部シニア
 マネージャー福岡 真利子 氏\n▼プロフィールUI企画・
 設計、Webサイト構築など数々のWeb、モバイル系商談を
 手がける。近年はBtoBサイトを中心に、企画・制作・構
 築から、サイト公開後のデジタルマーケティング支援
 をプロデューサーとして担当。\n▼講演サマリー「サ
 イトリニューアルのミッションを与えられたが何から
 手をつけていいのか分からない」「そもそもどこに課
 題があるのだろうか」など、どのように取り組んだら
 良いのか悩む企業担当者の皆様も多いのではないでし
 ょうか。本セッションではサイト再構築の手順につい
 て、「マーケティング施策の一環として自社サイトを
 再定義」「現状分析」「課題の抽出」「ToBeモデルの策
 定」「KPIの設定」についてお話します。\nーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n【セッ
 ション②】　Webサイトの効果を高めるための”UX/UI改
 善のポイント”\n株式会社ジー・サーチサービス統括
 部　デジタルプロデュース部波多野 俊 氏\n▼プロフィ
 ールジー・サーチ入社後、多数のWebサイトやシステム
 におけるUX/UI改善プロジェクトに従事。ユニバーサル
 デザインを活かした、誰もが使いやすいWebサイトの企
 画・設計を推進する。\n▼講演サマリー本セミナーで
 は、自社サイトの課題発見に繋がるユーザビリティ・
 アクセシビリティ評価の手法や、ToBeモデルの策定に有
 効なUXデザインアプローチについてお話します。多様
 化が進むWeb環境を正しく理解し、受け入れることは今
 後のWebサイトの必須条件です。 「またアクセスしたい
 」と思わせるサイトを実現するために、具体的な改善
 ポイントをご紹介します。\nーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーー\n【セッション③】　
 導入前に押さえておきたい ”CMS選択のポイント”\n富
 士通株式会社ビジネスパートナー本部　デジタルサー
 ビスビジネス統括部　CRMビジネス部小玉 臣二郎 氏\n▼
 プロフィールシステムエンジニアとして自社開発の汎
 用業務パッケージの開発・サポート・拡販に従事。2000
 年代からはCRM、MA、CMSなどのデジタルマーケティング
 ソリューションの企画・マーケティングを担当。\n▼
 講演サマリーある程度以上の規模のWebサイトであれば
 一般的にCMSを活用します。本セッションではどのCMS製
 品が優れているのかではなく、どのようなサイトには
 どのようなカテゴリーの製品を「選択肢」として検討
 すればいいのかを、事例を交えてご紹介します。動的C
 MS・静的CMS、商用CMS・オープンソースCMS、それぞれの
 メリット・デメリットについて解説します。\nーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n【
 セッション④】　質の良い提案を引き出すための ”RFP
 作成のポイント”\n富士通株式会社ジャパン・グロー
 バルゲートウェイ本部アプリケーションシェアードサ
 ービス統括部マネージャー田中 淳史 氏\n▼プロフィー
 ルWebシステムの開発などを経て、近年はOSSの「Concrete C
 MS」などを活用したインターネット上のWebフロントシ
 ステム構築を、バックエンドシステムやSaaSとの連携(
 つなぐ)も含めて担当。\n▼講演サマリーサイトリニュ
 ーアルの企画・構想が社内で合意できると、その思い
 を制作会社に文書（「Request For Proposal（提案依頼書）
 」）で伝えて、各社から提案を受けるのが一般的です
 。各社から質の良い提案を受けるのにRFPは重要なツー
 ルです。本セッションではRFP作成のポイントについて
 事例を交えて解説します。\nーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーー\n｜開催概要\nタイトル
 　：【Day1】「企画・構想」編　　　　　これからサイ
 トリニューアルに取り組む方へ　　　　　「これから
 の企業Webサイトに求められる姿とその実現方法」\n開
 催日　　：2022年2月24日（木）14：00～15:15\n申込締切日
 ：2022年2月22日（水）15：00\n申し込み　：当日はオンラ
 インWEBセミナーでの開催です。　　　　　　視聴方法
 は受付完了後にご案内します。\n主催　　　：株式会
 社マイナビ　マイナビニュースセミナー事務局\n協賛
 　　　：富士通株式会社
LOCATION:Webセミナー
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