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SUMMARY:自動化大好きエンジニアLT会 - vol.6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84618
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「こんな自
 動化に取り組んで、開発の効率化・品質向上しました
 ！」というお話が聞きたい！！（ライトニングトーク
 ：1人5分～10分程度）\n今回のLT（ライトニングトーク
 ）は自動化をテーマに行います！自動化（オートメー
 ション／Automation）って聞くと胸がときめきませんか？
 \n登壇希望の方は、登壇者申込みより登録をお願いい
 たします！ もちろん見学だけもOK！\n【テーマ例】\n\n
 コードレビュー自動化（Java，PHP，Python，Javascript、Sonar
 Qube)\nテスト自動化（JUnit、PHPUnit、Serverspec）\nE2Eテスト
 （Selemium、Puppeteer）\nサーバ構成自動化（AWS、Azure、Terr
 aform）\nリリース自動化（Jenkins、Ansible、Chef）\nチェッ
 クリスト自動化\nDevOps\nCI/CD（継続的インテグレーショ
 ン/継続的デリバリー）\nパフォーマンス検証自動化（J
 Meter）\n\n【過去の発表テーマ】\n\n\n自動化大好きエン
 ジニアLT会 - vol.3\n\nansibleの最新動向を追ってみた\nAWS C
 DK & CodeBuildの活用例とハマりポイント\nRoute53のレコー
 ドをMackerlでいきなり監視\nECサイトに導入した自動テ
 ストについて\nオートスケールする GitHub Actions セルフ
 ホストランナーを構築してる話\n\n\n\n自動化大好きエ
 ンジニアLT会 - vol.4\n\nAnsibleによる構築作業自動化 （イ
 ンフラ観点事例の一考察）\nCypressでサクッと始めるE2E
 テスト\nSonarCloudをGitHub Actionsで自動化して品質が見え
 るようになった\nコーポレートエンジニアが様々な問
 い合わせや依頼のチケット化を自動化した話\n\n\n\n自
 動化大好きエンジニアLT会 - vol.5\n\nterraform plan 結果の
 検証を自動化するぞ！\nCodePipelineでアプリケーション
 デプロイを自動化した話\nPython製BDDツールを使ってテ
 ストを自動化してみた\nAWSでCI/CDコンテナ構築を自動化
 した話\nSeleniumを使って野暮ったいチェックを自動化し
 たお話\n\n\n\nなどなど\nゆるく、オープンなイベントで
 すので、興味をもった方はどなたでもご参加下さい！\
 nこんな方におすすめ\n自動化ノウハウや、開発の効率
 化や品質向上を実現したエピソードをシェアしたいエ
 ンジニアの方。開発外の業務を自動化・効率化するこ
 とで、開発時間を担保したという話でもOKです！！\n関
 連イベントの様子\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会- ま
 とめ\n\n\n主催が同じなので雰囲気の参考にしてくださ
 い。\n\n\nフロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り- まとめ\n\
 n\nエンジニアの勉強法ハックLT- vol.2 まとめ\n\n\nエンジ
 ニアの勉強法ハックLT- vol.3 まとめ\n\n\nプロジェクトマ
 ネジメント Tips LT会 vol.1 まとめ\n\n\n開催概要\n\n日時: 2
 022/2/2(水) 19:00-21:00\n\nZoomへの入室は10分前からとなりま
 す。\n途中参加・退室OKです。\n\n\n会場: オンライン（Z
 oom）\n\nConnpassのメッセージ機能で開催前にURLを通知い
 たします。\n\n\n参加費: 無料\n\n※イベント参加人数が
 少ない場合など、中止とする場合がございますのでご
 了承ください。\n募集枠\n自動化LT発表枠\nライトニン
 グトークを行っていただきます。\n申込時に仮でもい
 いので発表タイトルと希望の発表順をご回答ください
 。申込時に回答し忘れた方はConnpassイベントページの
 コメントにてご連絡ください。\nなお、発表順序はご
 相談させていただく場合があります。\n\n#### 唯一無二
 のLTのはじめ方\n準備やネタの用意よりも先にまずは申
 し込みましょう。\nネタではなく申し込まないと永遠
 に発表する機会は訪れません。最初の一歩の「えいや
 っ」が大事。\n参考：ライトニングトーク準備の参考
 資料まとめ\n\n注意事項\n\n発表練習はありませんので
 、ご自身の発表時間前にはZoomへご入室をお願いします
 。\n事前の資料共有は不要です。当日に向けてご準備
 をお願いします！\n\n一般参加枠\n賑やかしをお願いし
 ます。アウトプットしてもいいんですよ。\n\nTwitterで
 の実況\nTogetterへのツイートまとめ\nQiitaやブログでの
 イベントレポート\nその他\n\nいずれかのどれかでもい
 いですし、複数やっていただけると感謝で涙が流れま
 す。\n自動化LTのレギュレーション\n\n発表時間 5分 or 10
 分\n\nお申込み時に発表時間を回答ください。\n\n\n内容
 は「自動化による開発の効率化・品質向上」\n公序良
 俗に反する内容ではないこと\n\n発表人数にもよります
 が「質疑応答はチャット/Twitterにて」になるかもしれ
 ません。\n機器トラブルなどの場合は順序を入れ替え
 て対応いたします。落ち着いて対処していきましょう
 。\n発表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\n
 タイトル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n1
 0分\nijikemanさん\n考え中\n\n\n2\n\n10分\nm_nakaiさん\n仮想基
 盤でのVM大量生産を自動化してみた（仮）\n\n\n3\n\n10分\
 nyasuhiroki さん\n考え中\n\n\n4\n19:55\n５分\nss0311 さん\nマ
 ルチアカウントのCloudFormation確認作業自動化\n\n\n5\n\n5
 分\njump2higherさん\n考え中\n\n\n6\n\n5分\nFlatMountainさん\n楽
 楽精算のiOSアプリにおけるCDについて（仮）\n\n\n-\n20:30
 \n-\n司会\nスポンサートーク\n\n\n7\n\n10分\nhyoshさん\nそ
 の集計、GASにやってもらいましょう\n\n\n8\n\n5分\nKentaroW
 adaさん\n勉強用Youtubeチャンネル動画を毎日自動で定期
 配信\n\n\n9\n\n5分\nnobuhiroyaneさん\n「楽楽精算」の自動化
 で運用担当者の業務を楽楽にしました。\n\n\n-\n\n-\n司
 会\nクロージング\n\n\n\n登壇者情報 詳細\nNo1. ijikemanさ
 ん／株式会社ラクス\n３DグラフィックやWEBデザインを
 仕事にしたくレンタルサーバ会社に入社したもののイ
 ンフラエンジニアが1人だった為、仕方なくサーバエン
 ジニアとして従事。\n以降前職も含め16年間のレンタル
 サーバ業界に見切りをつけ、Saas提供会社であるラクス
 にインフラエンジニアとして入社。\n社内の業務の大
 量のマニュアルオペレーションや煩雑な環境を整理し
 、自動化やコード化等によって業務効率化やOpsのDev化
 に邁進中！\n2児の父親として子育てに加え、今年から
 の野菜の育成にも挑戦中。\nNo2. yasuhirokiさん\n何でも自
 動化するエンジニア。\nA10 Lab Inc. で三日坊主防止アプ
 リ「みんチャレ」の Androidアプリ開発を担当。\n好きな
  vim は vim。\nNo3. m_nakaiさん／株式会社ラクス\n20歳の時
 からIT業界に浸り、データセンターでのホスティング
 業務や運用フロント業務を経て、2012年3月に株式会社
 ラクスに入社。\n自社サービスのインフラ基盤の運用
 保守をメインに、仮想環境への大規模リプレイスなど
 様々な案件を経験。\n蚊に刺されないという特殊スペ
 ックの持ち主でもある。（色んなところでアピールし
 ていく予定。）\n3歳と0歳の子供がいるが、癒されると
 同時に体力を奪っていくこの存在に、どう立ち向かっ
 ていくかが最近の課題。\nNo4. ss0311 さん／シンプレク
 ス株式会社\nフロントエンド、バックエンド、インフ
 ラまでを担当し、アプリケーション開発を行っていま
 す。\nNo6. FlatMountainさん／株式会社ラクス\n2017年に株式
 会社ラクスへ新卒入社しました。\nサーバサイドエン
 ジニアや運用担当見習いを経て、2020年頃からiOSアプリ
 ケーション開発エンジニアになりました。\n地元横浜De
 NAベイスターズのファンで、趣味はTVでの野球観戦です
 。\n\n注意事項\n\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\n他の参加者の方の妨げになるような行
 為は禁止、運営側の判断でご退出をお願いする場合が
 あります。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信
 を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協
 力をお願いします。\n当イベントはオンライン開催の
 ため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合
 がございます。\n配信トラブル時のアナウンスはTwitter
 より行います。\n当日のイベント風景を録画させてい
 ただいております。内容は後日レポート記事やSNS掲載
 又は、会員限定の動画配信される場合がありますので
 ご了承ください。\n\n\nイベント画像について\nPhoto by Wi
 ndowson Unsplash\nRAKUS Tech Conference 2022\n株式会社ラクスの初
 となる技術カンファレンスを2/8(火)14:00~開催！お申込
 みは以下リンクからよろしくお願いいたします。https:/
 /rakus.connpass.com/event/232286/\nエンジニア中途採用サイト\n
 ラクスでは、エンジニア・デザイナーの中途採用を積
 極的に行っております！ご興味ありましたら是非ご確
 認をお願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engi
 neer/\nカジュアル面談\nどの職種に応募すれば良いかわ
 からないという方は、カジュアル面談も随時行ってお
 ります。以下フォームよりお申込みください！https://ra
 kus.hubspotpagebuilder.com/visit_engineer/
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