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X-WR-CALDESC:【ラクスMeetup】最前線エンジニア達が語るSaaS
 開発の裏話／API連携、自動化、インフラ
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SUMMARY:【ラクスMeetup】最前線エンジニア達が語るSaaS開発
 の裏話／API連携、自動化、インフラ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84619
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nラクスは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援
 します！」をミッションに掲げ、 メール共有・管理シ
 ステムのメールディーラーから始まり、経費精算シス
 テムの楽楽精算に至るまで、 延べ70\,000社を超えるお
 客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきま
 した。\nこのイベントでは、現場最前線のエンジニア
 達から普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術
 情報をお届けします！\n※宜しければ、ラクス開発者
 ブログ/Twtterもご覧ください！・開発者ブログ https://tec
 h-blog.rakus.co.jp/・Twitter https://twitter.com/DevRakus\nテーマ\n3
 月開催のラクスMeetupは、新卒ルーキーから主力となっ
 たメンバーたちが『最前線の現場とキャリア』につい
 て語ります！SaaSサービスの成長と共に、日々の業務で
 培った経験や、技術ノウハウをご紹介します！今回登
 壇するのは、以下プロダクト開発/運用を担当するエン
 ジニアたちです。\n\n\n楽楽精算\n\n\n楽楽販売\n\n\nMailDea
 ler\n\n\nチャットディーラー\n\n\n入社してから1～4年目
 までに経験した課題や教訓を発信し、大規模SaaSの開発
 に携わりたい方や、ラクスの技術領域ご興味をお持ち
 の学生・若手エンジニアの一助となれば幸いです。た
 くさんのご参加をお待ちしています！\n過去の発表テ
 ーマ例\n\n\n【Meetup】大規模SaaSを支えるインフラ組織の
 取り組み／自動化、障害対応マニュアル、CI/CD、SRE\n\n\
 n【Meetup】急成長SaaSの生産性向上戦略／オフショア、SR
 E、属人化対策\n\n\n【Meetup】10年以上続くSaaSプロダクト
 の開発戦略／オール仮想化、E2Eテスト、リファクタリ
 ング\n\n\n【Meetup】PM・リファクタリング戦略\n\n\n【Meetu
 p】SaaSプロダクトのフロントエンド／Vue.js、React、TypeSc
 ript、E2Eテスト\n\n\n【Meetup】SaaS新規プロダクトの技術 /
  フロントエンド、RESTful、AWSサービス、テスト自動化\n
 \n\n【Meetup】SaaSを支える開発原則/DDD、心理的安全性、T
 welve-Factor\n\n\n【Meetup】SaaS新規プロダクト開発のプラク
 ティス／アーキテクチャ、AWS、技術選定、技術的負債\
 n\n\n発表内容\nインフラエンジニアとしての成長記\n登
 壇：前川 侑輝 [所属：大阪インフラ開発課]<経歴>2019年
 新卒としてラクスに入社。インフラ開発部に配属後、
 インフラ研修を経てMailDealer\, ChatDealerの運用、昨年度
 より大阪社内開発環境の運用管理も併せて行っている
 。社内開発環境は今まで管理者が定まっていなかった
 ため、運用ルール決めや負の遺産に立ち向かい日々奮
 闘中。\n<内容>今年で入社3年目になります。研修を経
 て、現在は社内開発環境だけでなく商材の運用業務も
 行っていますがこの3年間での己の成長を振り返ること
 で得られる新たな気付きやステップアップにつながる
 ヒントがあるはず、です。今回は\n\nラクスの研修内容
 \nオンボーディング\n\nと、インフラ知識ゼロで配属さ
 れてからどんな問題に直面して、どうアプローチした
 かについてお話したいと思います。\n右も左も分から
 ない1年目が上流工程を理解するまでの話\n登壇：永田 
 光一 [所属：楽楽精算開発2課]<経歴>2019年4月に新卒と
 してラクスに入社。楽楽精算の設計、開発を経て、現
 在はオフショア管理業務がメインに。案件の供給、設
 計、ソースコードのレビューを行いながら、裏方業務
 に邁進中。\n<内容>入社1年目の終わりに現行システム
 の大規模な構成変更の設計・実装、2年目にAPI連携機能
 の要件定義～実装までを担当しました。\n\n開発してい
 る製品についてもほとんど把握できていない…\n自分
 のチームの使っているドキュメントのフォーマットで
 さえほとんど分からない…\nどこまでできていればい
 いのか分からない…\n\nこのような状況でどのようにし
 てリリースまでたどり着くことができたのか、初めて
 やることに対してどんなアクションを取ってたのかを
 振り返り、お話していこうと思います。\n入社して3年
 間で『Rundeck』を使って自動化した「面倒」な作業たち
 \n登壇：金森 聖人 [所属：東京インフラ開発3課]<経歴>2
 019年4月に新卒としてラクスに入社。インフラ開発部に
 配属となり「楽楽販売」の運用担当者に。サービスの
 成長とともに曲線的に増加する運用作業、障害対応。
 降りかかる大小さまざまなプロジェクト。日々業務に
 追われつつもマイペースに仕事を消化するなんちゃっ
 てインフラエンジニア。\n<内容>「面倒」な作業という
 のは、運用担当をしていると避けて通れないものです
 。なぜ「面倒」と感じるか。それは、「定型的な作業
 」であることや「失敗した場合の影響が大きい作業」
 であることが要素として含まれていることが多いと私
 は考えています。代り映えのしない同じような作業に
 は変化がなく退屈であり「面倒」であると感じたり、1
 つのミスで大きな影響が出てしまい、修復に労力がか
 かることに対する退避として「面倒」であると感じる
 のではないでしょうか。しかし、運用作業というのは
 「定型的な作業」「失敗した場合の影響が大きい作業
 」の連続です。\n今回は、新卒社員として入社し、イ
 ンフラエンジニアとなった私が3年間で「面倒」な作業
 を『Rundeck』というツールを使用して少しずつ自動化し
 た話をご紹介します。\n開催概要\n\n日時: 2022/3/2 (水) 19
 :00-20:30\n会場: オンライン（Zoom）\n\n※Connpassのメッセ
 ージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情
 報」欄にて開催前にURLを通知いたします。\n\n\n参加費:
  無料\nハッシュタグ: #RAKUSMeetup\n\n主催: ラクス\n\n\n当
 日のタイムテーブル\n\n\n\n\n内容\n登壇者／備考\n\n\n\n\n
 18:50\n（入室開始）途中参加OK！\n\n\n\n19:00\nオープニン
 グ\n主催者\n\n\n19:10\nインフラエンジニアとしての成長
 記\n前川 侑輝\n\n\n19:35\n右も左も分からない1年目が上
 流工程を理解するまでの話\n永田 光一\n\n\n20:00\n入社し
 て3年間で『Rundeck』を使って自動化した「面倒」な作
 業たち\n金森 聖人\n\n\n20:25\nクロージング\n主催者\n\n\n\
 n※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合が
 ございますのでご了承ください\nラクスの利用技術ス
 タック（一部）\n\n開発\n\n使用言語：Java、Swift、Kotlin\n
 MW：PostgreSQL、Postfix、Apache\nFW・ライブラリ：Spring Boot、
 jQuery\n開発ツール：eclipse、GitLab、IntelliJ IDEA、Xcode、Andr
 oid Studio、Flyway、Redmine\nCI・テスト：Selenide、Gradle、JMete
 r、jUnit、Jenkins\n\n\nインフラ\n\n言語：Python\, PHP\nプラッ
 トフォーム：オンプレミス\, AWS（EC2、ECS、EKS、RDS、S3
 、Lambda etc）\n仮想化基盤： VMWare\, Nutanix\nIaC： Terraform\,
  Ansible\n運用・監視：Zabbix、Grafana、Prometheus、ElasticStack\
 nその他ツール：Git、Jenkins、Selenium、Rundeck、Serverspec\n\n
 \n\n注意とお願い\n個人情報の取り扱いについて\n個人
 情報は関係法令に従って管理いたします。\nなお、当
 日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては
 、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いた
 します。\n\n注意事項\n\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\n他の参加者の方の妨げになるよ
 うな行為は禁止、運営側の判断でご退出をお願いする
 場合があります。\nブログやSNS等で当イベントに関す
 る発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう
 、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンライン
 開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがあ
 る場合がございます。\n配信トラブル時のアナウンス
 はTwitterより行います。\n当日のイベント風景を録画さ
 せていただいております。内容は後日レポート記事やS
 NS掲載又は、会員限定の動画配信される場合がありま
 すのでご了承ください。\n\n\nイベント画像について\nPh
 oto by Windowson Unsplash\nRAKUS Tech Conference 2022\n株式会社ラク
 スの初となる技術カンファレンスを2/8(火)14:00~開催！
 お申込みは以下リンクからよろしくお願いいたします
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 是非ご確認をお願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp
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 行っております。以下フォームよりお申込みください
 ！https://rakus.hubspotpagebuilder.com/visit_engineer/
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