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SUMMARY:【Online】6社合同 SRE勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220312T110000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84658
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n6社合同SRE勉
 強会 について\nIT企業6社（LINE/メルカリ/クックパッド/
 ディー・エヌ・エー/サイバーエージェント/リクルー
 ト）が合同で開催する、Site Reliability Engineering（SRE）領
 域の勉強会です。\n各社が特徴的な事例を共有し、各
 セッションのAsk the Speakerでは違う会社の登壇者がモデ
 レーター兼聞き手を務めて、知見共有＆深堀りを行な
 っていきます。\nOpening Sessionでは、イベント開催の経
 緯やコンセプトや意気込みなどを簡単にお話しします
 。Closing Sessionでは、各登壇者がそれぞれのセッション
 に参加して感じたこと、気になった・良かったポイン
 トなどをラフに話し合います。  \n現在SREという立場で
 業務に取り組む方、規模の大きい会社・サービスにお
 けるSREの事例や課題解決アプローチに興味がある方、
 今後のキャリアでSREという領域・役割を検討している
 方など、SREに興味がある方であればどなたでもご参加
 ください。 \nTwitterつくりました！事前情報の発信や当
 日のリアルタイムレポート？などもがんばります。ぜ
 ひ、フォローをお願いします。\nhttps://twitter.com/SRE_GodoB
 enkyo    \n※オンライン開催です。全国各地から、ぜひ
 ご参加ください。部分参加も大歓迎です！\n※参加費
 は不要です。\n※このイベントは全て日本語で行われ
 ます。/ ※This event is all in Japanese  \n開催日時\n2022年3月1
 2日(土) 11:00-18:00\n開催場所\nオンライン\n※本イベント
 のYouTubeチャンネルでライブで配信を行います。\nURL準
 備中（URLは開催前日に登録いただいた方にご案内しま
 す。）\n※アーカイブは後日公開を予定しています。
 一部編集してのアーカイブ公開になる可能性がありま
 す。  \n質問の募集\n各セッションへの質問は、Trackご
 とにSlidoで募集します。イベント開始前からの投稿も
 可能です。\n質問を投稿したいセッションの配信Trackを
 確認の上、sample質問を参考にどのセッションへの質問
 か冒頭に明記の上、投稿をお願いします。\nTrack A : http
 s://app.sli.do/event/vTxYwWPgKYNznB4wzNYpuA \nTrack B : https://app.sli.d
 o/event/4i8PPZL5JmrWJXAVEERKMk  \n参加される方への事前のお願
 い\n\nインターネットが良好に繋がる環境にてご視聴く
 ださい。\n10:50頃から配信開始を予定してします。\n参
 加後は、アンケートへの回答にご協力をお願いします
 。\nTwitter でのイベントに関する投稿も大歓迎です！\n 
 Twitterハッシュタグ：[#6社合同SRE勉強会]\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\nTrack A\nTrack B\n\n\n\n\n11:00-11:15\n\n\nOp
 ening Session\nイベント開催の経緯やコンセプトや意気込
 みなどをお話しします\n\nー\n\n\n11:15-12:00\n\n\n約9倍のス
 パイクに備える取り組み(LINEスタンプのあけおめLINE)\n\
 n\nToshiya Kato / LINE\n\n\n\nTakeshi Kondo / リクルート\n\n\n\n歴
 史あるサービスに向き合うSRE（仮）\n\n\n\nNaoki Kobayashi &
  Yu Kabutoya / リクルート\n\n\n\n尾留川 良太 / DeNA\n\n\n\n12:0
 0-12:45\n\n\nCyberZのSREにおけるプロダクト開発チームとの
 関わり方\n\n\n藤井 貴大 / CyberZ\n\n\nTakahiro Sato / メルペ
 イ\n\nー\n\n\n12:45-13:30\n\nLunch Break\n\n\n\n13:30-14:15\n予定し
 ていたセッション「新規事業立ち上げでのSRE的取り組
 み (仮)」は、登壇者のご都合により中止となりました
 。\n\n\n\n少人数でも運用できるインフラ作り\n\n\nKohei Su
 zuki / クックパッド\n \n\nWataru Manji / LINE\n\n\n\n14:15-15:00\n\
 n\nPublic Cloud の様々な DeNA 的管理手法 （仮）\n\n\n鳥越 
 昇・尾留川 良太 / ディー・エヌ・エー\n \n\nmozamimy / ク
 ックパッド\n\n\n\nMetrics集約のデータフローとシステム
 デザイン、監視について\n\n\nWataru Manji / LINE\n \n\n須藤 
 涼介 / サイバーエージェント\n\n\n\n15:00-15:15\n\nShort Break
 \n\n\n\n15:15-16:00\n\n\nAWS コストを可視化して「説明」で
 きるようにするための取り組み\n\n\nmozamimy / クックパ
 ッド\n \n\n鳥越 昇 / DeNA\n\n\n横断的なSRE推進と成熟度評
 価\n\n\n\n須藤 涼介 / サイバーエージェント\n \n\nToshiya K
 ato / LINE\n\n\n\n16:00-16:45\n\n\nSRE を実現するための組織マ
 ネジメント\n\n\nTakeshi Kondo / リクルート\n \n\n藤井 貴大 
 / CyberZ\n\n\n\nPoC for Successful DB migration\n\n\n Takahiro Sato / メ
 ルペイ\n \n\nKohei Suzuki / クックパッド\n\n\n\n16:45-17:00\n\nS
 hort Break\n\n\n\n17:00-17:45\n\nClosing Panel Discussion \n登壇者が
 聞き手として感じたこと気になった・良かったポイン
 トなどをラフに話し合います\nー\n\n\n\n\n※ タイムテー
 ブルの内容は、当日までに変更となる可能性がありま
 す。\n※ (3/8 追記)13:30-14:15にTrack Aで実施予定だったソ
 ウゾウYamamotoさんによる「新規事業立ち上げでのSRE的
 取り組み (仮)」は、登壇者のご都合により中止となり
 ました。なお、タイムテーブルの組み換えは行いませ
 ん。ご了承ください。\n※ 各セッションは、プレゼン
 テーション(30min)/Ask the Speaker(15min)を目安に実施します
 。Ask the Speaker(AtS)では、聞き手役が自分が聞きたいこ
 とと参加者からの質問も交えながら進行します。  \n登
 壇者と予定コンテンツ\nLINE\nLINEのセッション紹介記事 
 : https://engineering.linecorp.com/ja/blog/sre-benkyokai-preblog/ \n約9
 倍のスパイクに備える取り組み(LINEスタンプのあけお
 めLINE)\n23時59分に10k rps、1分後に90k rpsを超える突負荷
 を記録した2022年のあけおめLINE。LINEスタンプでこのよ
 うな負荷に「耐える技術」だけではなく、「備える」
 ために行った具体的な取り組みを紹介します。SRE本21
 章の「過負荷への対応」の実践が難しいと感じている
 方へのヒントになればと思っています。  \nToshiya Kato (@
 maruloop)\n\nLINE株式会社 Communication & Service Integration室 SRE 
 / Tech Lead\nLINEアプリのスタンプ、着せかえ、絵文字、
 ホームタブ、ウォレットタブのSREを担当。  \nMetrics集
 約のデータフローとシステムデザイン、監視について\
 n大規模なシステムでよく使われるようになってきたPro
 metheusのagent化と大きなTSDBへのremote-writeによるデータ集
 約モデルについて紹介し、スケーラビリティのために
 どのようなデザインを採用するべきか、そのシステム
 そのものの監視方法などについて解説します。  \nWataru
  Manji (@_manji0)\n\nLINE株式会社 Verda室 Verda Reliability Engineer
 ingチーム マネージャー\nLINEのインフラプラットフォー
 ムの全てのサービスについて信頼性の定義と改善を考
 えたりしている。好きなゲームはウマ娘、苦手なゲー
 ムはスイカ割り  \nメルカリグループ（ソウゾウ/メル
 ペイ）\nメルカリグループのセッション紹介記事 : https
 ://mercan.mercari.com/articles/33154/  \n新規事業立ち上げでのSR
 E的取り組み (仮)\n本セッションは、登壇者のご都合に
 より中止となりました。\n昨年1月に設立したソウゾウ
 は新規事業「メルカリShops」を7月プレローンチ、10月
 に本格提供を開始しました。スタートアップ的な、数
 名からはじまり徐々に増えていくエンジニア達ととも
 にフルスクラッチで、どのようなアーキテクチャを採
 用し、どのように開発環境やCI/CDを改善し、スピード
 と信頼性を両立しながら進んだ約1年の取り組みを紹介
 します。  \nRyuzo YAMAMOTO (@dragon3)\n\n株式会社ソウゾウ Sof
 tware Engineer\nEnabling Teamの一員として主にインフラや開
 発・運用基盤を担当  \nPoC for Successful DB migration\n株式会
 社メルペイのTnSチームでは、現在AWS環境からGCP環境へ
 の移行プロジェクトを実施しています。\n昨年EmbeddedSRE
 としてその移行プロジェクトに参加し、データベース
 の移行を担当しました。\nデータベース移行の事前計
 画や検証方法、移行結果などご紹介出来ればと思って
 います。   \nTakahiro Sato\n\n株式会社メルペイ SRE  \n直近
 ではEmbeddedSREとしてマイクロサービスチームへのサポ
 ート業務、SLOまわりの改善業務を担当  \nクックパッド
 \nクックパッドのセッション紹介記事 : https://techlife.coo
 kpad.com/entry/2022/02/22/140204  \nAWS コストを可視化して「説
 明」できるようにするための取り組み\nAWS をはじめと
 するクラウドサービスは、使った (もしくはプロビジ
 ョンした) 分だけ課金されるというのが一般的で、組
 織で抱えるサービス数や規模が大きくなるにつれ、そ
 のコストが経営に与える影響は大きくなります。\nこ
 こでは、クックパッドが直面した AWS コストに関する
 問題と、それを解決するための業務プロセス、および
 それを支える技術と、この取り組みにより得られたメ
 リットについて話します。  \nmozamimy (@mozamimy)\nクック
 パッド株式会社 SREグループ\n子どもの頃に HSP に触れ
 たのがきっかけ。学生時代はアルバイトで Rails アプリ
 や Redmine プラグインの開発に従事。クックパッド入社
 後は、愛するウサギとともにインフラ領域の業務に従
 事。  \n少人数でも運用できるインフラ作り\nクックパ
 ッドでは10人にも満たないチームで全社的なサービス
 インフラを支え続けてきました。そのために日々の運
 用に追われ続けるのではなく、しくみを作って開発や
 運用上の課題を解決してきました。 このセッションで
 は効率的に基盤を構築し運用するために取り組んでき
 た、AWS の活用やセルフサービス化などについて話しま
 す。  \nKohei Suzuki (@eaglemt)\n\nクックパッド株式会社 SRE
 グループ\n開発者の生産性向上に興味があり、CI 環境
 の整備や Web アプリケーションを動かすための基盤作
 りを主に担当した後、SRE チームに入りインフラ領域の
 リードをしている。最近の好きなプログラミング言語
 は Rust。  \nディー・エヌ・エー\nディー・エヌ・エー
 のセッション紹介記事 : https://engineering.dena.com/blog/2022/0
 2/sre-joint-study-session/  \nPublic Cloud の様々な DeNA 的管理手
 法 （仮）\nDeNA では、AWS\, GCP のマルチクラウド構成で
 インフラ運用を行い、社内で専門のチームが1000を超え
 るアカウントを管理しています。大規模なマルチアカ
 ウント管理を行う上での課題は様々なものがあります
 が、今回はコスト・セキュリティという点に絞り、全
 社的に導入しているコストアラート、 SSH ポートの開
 放検知システムについて実例を交えながらお話します
 。  \n鳥越 昇\n\n株式会社ディー・エヌ・エー システム
 本部IT統括部IT基盤部 部長\n創業当初からDeNAに入社以
 降、一貫してDeNAのIT基盤部に在籍し、多様なサービス
 インフラを構築  \n尾留川 良太\n\n株式会社ディー・エ
 ヌ・エー システム本部IT統括部IT基盤部ネットワーク
 グループ  \nサイバーエージェントグループ（CyberZ/サ
 イバーエージェント）\nサイバーエージェントグルー
 プのセッション紹介記事 : https://developers.cyberagent.co.jp/b
 log/archives/34573/   \nCyberZのSREにおけるプロダクト開発チ
 ームとの関わり方\nCyberZのSREはプロダクト(OPENREC.tv)に
 根ざしたPlatformチームと、いわゆるSREとしての取り組
 みや開発組織横断の施策をする基盤チームの動きを兼
 任している形です。\nそれを踏まえた上で、他のチー
 ムや組織との連携にフィーチャーし小〜中規模開発組
 織におけるSRE的取り組みを具体的な施策について実例
 を踏まえご紹介します。  \n藤井貴大\n\n株式会社CyberZ 
 開発本部 プロダクト開発室 SRE\nキャパプラやセキュリ
 ティ対応、Kubernetes運用などを中心にSRE業務に従事\n好
 きなAWSサービスはAmazon DynamoDB  \n横断的なSRE推進と成熟
 度評価\nCAのメディア事業では新旧含め30近いプロダク
 トが運用されています。その中で横断的にSREを推進す
 るための戦略と、実際の取り組みについて紹介します
 。  \n須藤涼介 (@strsk)\n\n株式会社サイバーエージェン
 ト 技術本部 サービスリライアビリティグループ マネ
 ージャー\nメディア事業のSREチームとして、横断的に
 プロダクトの信頼性向上に取り組む。  \nリクルート\n
 リクルートのセッション紹介記事 : https://blog.studysapuri.
 jp/entry/2022/02/17/sre-study-session   \n歴史あるサービスに向
 き合うSRE（仮）\nリクルートのなかには、紙媒体からWe
 bに移行し、成長を続けているサービスが複数し、それ
 らのサービスは歴史があり新しいものと古いものが混
 在します。\nその中で信頼性を担保するためのSREの取
 り組みを紹介します。  \nNaoki Kobayashi\n\n（株）リクル
 ート プロダクトディベロップメント室 インフラソリ
 ューションU SRE部 住まい領域SREグループ GM\n『SUUMO』を
 中心とする住まい事業を支えるシステムの開発運用を
 プラットフォームから推進  \nYu Kabutoya\n\n（株）リクル
 ート プロダクト統括本部 プロダクト開発統括室 プロ
 ダクトディベロップメント室 インフラソリューション
 ユニット SRE部 旅行・飲食・ビューティー領域ＳＲＥ
 グループ GM\n旅行・飲食・ビューティーの持つサービ
 スに対して安定的なサービス提供を行う仕組みの提供
 を推進  \nSRE を実現するための組織マネジメント\n『ス
 タディサプリ』は会員数が100万人を超え（※）、信頼
 性への要求も組織規模も拡大しています。これまでは 
 SRE Team が SLO の実装や文化構築をリードしてきました
 が、それ自身を各開発チーム内で実現していくフェー
 ズに移行しつつあります。本発表ではリクルートグル
 ープのミッションマネジメントを活用し、開発チーム
 の SRE Capability 習得を支援する事例を紹介します。\n（
 ※）小学講座、中学講座、高校講座、大学受験講座の
 合計  \nTakeshi Kondo (@chaspy_)\n\nEngineering Manager\, Site Reliabil
 ity at Recruit Co.\, Ltd.\nhttps://chaspy.me  \n注意事項\n・本イ
 ベントの内容は後日、主催団体のブログ・YouTube等の媒
 体にて紹介する可能性があります。その際、ご参加者
 名が写った画像（キャプチャなど）も紹介されること
 があります。予めご了承ください。なお、参加者が写
 った写真や名前など、個人が特定される情報は使用い
 たしません。  \n・本イベントで取得した個人情報等の
 取扱いは、各社のプライバシーポリシーに従って各社
 が取り扱います。\nLINE株式会社：https://terms.line.me/line_r
 ules/\n株式会社メルカリ：https://careers.mercari.com/jp/privacy/
 \nクックパッド株式会社：https://info.cookpad.com/careers/priva
 cy\n株式会社ディー・エヌ・エー：https://dena.com/jp/privacy
 /\n株式会社リクルート：https://cdn.p.recruit.co.jp/terms/jnj-t-
 1006/index.html\n株式会社サイバーエージェント：https://www
 .cyberagent.co.jp/privacy/  \n・イベントスタッフは、このイ
 ベントに関わる全員が気持ちよく過ごせるように考え
 ています。参加者の皆様も、他の方を不快にさせるよ
 うな発言・行動は謹んでください。またそのような行
 動を目にした方は、connpassの「イベントへのお問い合
 わせ」フォームからお知らせください。
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