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SUMMARY:【LT9枠満員御礼！】開発×テスト LT会 - vol.2 #devtest
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84674
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 開発×テスト」のLT（ライトニングトーク：1人5分～15
 分程度）\nオススメポイント！\nシステム開発における
  「開発」「テスト」 に関するTipsや体験談などを登壇
 者の皆様から共有いただきます。\n開発、テスト工程
 の知見を集めたい方は、是非ご参加ください！\n今回
 のLT（ライトニングトーク）は開発×テストをテーマに
 行います！\n（システムの開発における）テストに関
 する事であれば何でもOKです！\n登壇希望の方は、登壇
 者申込みより登録をお願いいたします！ もちろん見学
 だけもOK！\n【テーマ例】\n\nテストにおけるあるある
 、体験談、歴史、Tips\n開発手法（ウォーターフォール\
 ,アジャイル\,スクラム\,DevOps\,モブプログラミング\,ペ
 アプログラミング\,TDD(テスト駆動開発) など）\n言語（
 Java\,PHP\,JavaScript\,HTML\,TypeScript\,Ruby\,Python\,C\,C# など）\n
 テスト手法（単体テスト(UT)\,結合テスト(IT)\,システム/
 総合テスト(ST)\,受け入れテスト(UAT)\,運用/導入テスト(O
 T)\,ペネトレーションテスト\,回帰テスト\,リグレッシ
 ョンテスト\,負荷テスト など）\nテスト自動化（JUnit、
 PHPUnit、Serverspec、Jest など）\nE2Eテスト（Selemium、Puppetee
 r など）\nツール（Eclipse\,Xcode\,Visual Studio\,Android Studio\,A
 pache Jmeter\,Appium\,Jenkins\,Cypress など）\nQAエンジニア\,テ
 スター\,プログラマー\nJSTQB認定テスト\,JCSQE(ソフトウ
 ェア品質技術者資格認定)\n\nなどなど\n【過去の発表テ
 ーマ】\n\n\n開発×テスト LT会\n\nFlutterの紹介とFlutterで
 のテスト方法\nローンチ1年目プロダクトのテストコー
 ド事情\nISTQB/JSTQBシラバスから学ぶAgileTesting\nAWS Lambdaの
 実装・テストの最短ルート\nWebアプリの自動テスト戦
 略について考えてみた\n\n\n\nなどなど\nゆるく、オープ
 ンなイベントですので、興味をもった方はどなたでも
 ご参加下さい！\n関連イベントの様子\n主催が同じなの
 で雰囲気の参考にしてください。\n\n\nフロントエンドL
 T会 vol.1 -2020夏祭り- まとめ\n\n\nエンジニアの勉強法ハ
 ックLT- vol.2 まとめ\n\n\nエンジニアの勉強法ハックLT- vo
 l.3 まとめ\n\n\nプロジェクトマネジメント Tips LT会 vol.1 
 まとめ\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会- まとめ\n\n\n開
 催概要\n\n日時: 2022/3/15(火) 19:00-22:00\n\nZoomへの入室は10
 分前からとなります。\n途中参加・退室OKです。\n\n\n会
 場: オンライン（Zoom）\n\nConnpassのメッセージ機能で開
 催前にURLを通知いたします。\n\n\n参加費: 無料\n\n※イ
 ベント参加人数が少ない場合など、中止とする場合が
 ございますのでご了承ください。\n募集枠\n開発×テス
 トLT発表枠\nライトニングトークを行っていただきます
 。\n申込時に仮でもいいので発表タイトルと希望の発
 表順をご回答ください。申込時に回答し忘れた方はConn
 passイベントページのコメントにてご連絡ください。\n
 なお、発表順序はご相談させていただく場合がありま
 す。\n\n#### 唯一無二のLTのはじめ方\n準備やネタの用意
 よりも先にまずは申し込みましょう。\nネタではなく
 申し込まないと永遠に発表する機会は訪れません。最
 初の一歩の「えいやっ」が大事。\n参考：ライトニン
 グトーク準備の参考資料まとめ\n\n注意事項\n\n発表練
 習はありませんので、ご自身の発表時間前にはZoomへご
 入室をお願いします。\n事前の資料共有は不要です。
 当日に向けてご準備をお願いします！\n\n一般参加枠\n
 賑やかしをお願いします。アウトプットしてもいいん
 ですよ。\n\nTwitterでの実況\nTogetterへのツイートまとめ\
 nQiitaやブログでのイベントレポート\nその他\n\nいずれ
 かのどれかでもいいですし、複数やっていただけると
 感謝で涙が流れます。\nLTのレギュレーション\n\n発表
 時間 5分 ～ 15分\n\nお申込み時に発表時間を回答くださ
 い。\n\n\n内容は「開発・テスト」\n公序良俗に反する
 内容ではないこと\n\n発表人数にもよりますが「質疑応
 答はチャット/Twitterにて」になるかもしれません。\n機
 器トラブルなどの場合は順序を入れ替えて対応いたし
 ます。落ち着いて対処していきましょう。\n発表テー
 マ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\nタイトル\n\n\n
 \n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n10分\nfumiyasacさ
 ん\n少しずつ手厚くして不具合や仕様漏れを防ぐため
 に\n\n\n2\n\n10分\nあきおさん\n個人開発でテストを書い
 てみて良かったこと＆伸びしろ\n\n\n3\n\n5分\noperandoOSさ
 ん\nDartのテストでCircleCIのtiming dataに基づいたテスト分
 割を利用できるようにする\n\n\n4\n\n10分\nYuji Yamaguchiさ
 ん\n考え中\n\n\n5\n20:05\n5分\nToyB0xさん\nStorybookでInteraction
 テスト\n\n\n6\n\n10分\nhisaichi5518さん\n考え中\n\n\n-\n20:30\n-
 \n司会\nスポンサートーク\n\n\n7\n\n15分\ncvusk さん\nLauncha
 bleで始めるテスト実行効率化中\n\n\n8\n\n10分\nSongmuさん\
 nGoのテストのお手軽分割実行gotesplit\n\n\n9\n\n10分\nryo07
 さん\nUTアンチパターン\n\n\n-\n\n-\n司会\nクロージング\n
 \n\n\n登壇者情報 詳細\nNo.2 あきおさん／Uzabase\nソフト
 ウェアエンジニア。\nSaaS事業でSPEEDA、NewsPicks Expert、FOR
 CASの開発に従事しています。\nTwitter: @akio_r\nNo.3 operandoO
 Sさん／株式会社10X\nStailer\n中小企業のソフトウェア会
 社で複数のAndroidアプリ開発を経験した後、メルカリに
 て日米のAndroidアプリ開発・ソウゾウで新規事業の開発
 を経験。\nその後、note株式会社でnoteのアプリ開発・作
 業自動化など経験を経て、10Xに入社。\n現在 10Xでは開
 発プロセスの改善、リリースエンジニアリングなどを
 している。\nNo4. Yuji Yamaguchiさん／株式会社ラクス\n2011
 年新卒からフロントエンドエンジニアのキャリアをス
 タートし、現在4社目。\n2021年10月に株式会社ラクスに
 入社し、担当プロダクトではフロントエンドチームの
 マネジメントをしています。\n最近の興味はDeno。\nTwitt
 er:@YuG1224\nNo.6 hisaichi5518さん／株式会社10X\nStailer\n面白
 法人カヤック、GMOペパボを経て10Xへ。\nサーバサイド
 、Android、iOS、Flutterとやってきて最近は品質保証・ソ
 フトウェアテストに関することをやっています。\nま
 た個人ではFlutterでWebViewを扱うためのライブラリnative_w
 ebviewなども開発中。\nNo.7 Songmuさん\nLaunchableのPrincipal So
 ftware Engineer。\nOSS活動が趣味でGoやPerlを中心に100個以
 上のツールやモジュールをGitHubに公開している。\n「
 入門監視」付録C「みんなのGo言語」共著。\n\n注意事項
 \n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく
 変更となる場合があります。予めご了承ください。\n
 他の参加者の方の妨げになるような行為は禁止、運営
 側の判断でご退出をお願いする場合があります。\nブ
 ログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公
 序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いしま
 す。\n当イベントはオンライン開催のため、通信状況
 によって音声や映像の乱れがある場合がございます。\
 n配信トラブル時のアナウンスはTwitterより行います。\n
 当日のイベント風景を録画させていただいております
 。内容は後日レポート記事やSNS掲載又は、会員限定の
 動画配信される場合がありますのでご了承ください。\
 n\n\nRAKUS Tech Conference 2022\n株式会社ラクスの初となる技
 術カンファレンスを2/8(火)14:00~開催！お申込みは以下
 リンクからよろしくお願いいたします。https://rakus.connp
 ass.com/event/232286/\nエンジニア中途採用サイト\nラクスで
 は、エンジニア・デザイナーの中途採用を積極的に行
 っております！ご興味ありましたら是非ご確認をお願
 いします。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/\nカ
 ジュアル面談\nどの職種に応募すれば良いかわからな
 いという方は、カジュアル面談も随時行っております
 。以下フォームよりお申込みください！https://rakus.hubsp
 otpagebuilder.com/visit_engineer/
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