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X-WR-CALDESC:DX時代のITリーダーに欠かせないIT知識と教養
 とは何か——経営陣を納得させる「言葉」を持つ方法
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 とは何か——経営陣を納得させる「言葉」を持つ方法
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SUMMARY:DX時代のITリーダーに欠かせないIT知識と教養とは
 何か——経営陣を納得させる「言葉」を持つ方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84681
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【このイベ
 ントについて】\n●経営陣を説得するための「ビジネ
 スセンス」と「正しいIT知識」を身につける方法とは\n
 \nビジネス課題をITで解決するITリーダーに欠かせない
 素養とは何か——。ビジネスとITをつなぐ「やたがら
 すリーダー」を目指す方々のための教養講座の第2回は
 、ITリーダーが身につけるべきITの知識と教養について
 考えます。\n企業の成長のボトルネックとなっている
 課題を見つけ、部門横断で解決に取り組む——。これ
 がやたがらすリーダーの果たすべき役割ですが、こう
 した取り組みを進めていくためには、経営陣や他部門
 のリーダー（ステークホルダー）とのコミュニケーシ
 ョンが欠かせません。\n相手の立場を理解しながらITに
 よる課題解決を推進していくためには、ものごとを「
 俯瞰してみる目」と、他部門を巻き込むための「説得
 力のあるロジックと言葉」、最善の解決策を講じるた
 めの「IT知識」、ビジネスの文脈でITを使った課題解決
 の方法を語るための「ビジネスの知識」が不可欠です
 。\nさらに、そもそも、「なぜ今、日本企業は変わら
 なければならないのか」「失われた30年がなぜ、いま
 だに続いているのか」を説明するための「言葉」を持
 たずして、DXを語るのは困難です。\nしかし、現場のリ
 ーダーはマネジメントや会議に忙しく、「学びの時間
 を作るのが難しい」という人も少なくありません。こ
 うした状況下で、膨大な情報の中から変革に必要な知
 識を選びとり、確実に身につけるためにはどうしたら
 いいのでしょうか。\n今回は、長年に渡ってSIerや企業
 のIT部門に「エンタープライズITの基礎知識」を教える
 とともに、IT部門がビジネス部門を説得するために必
 要な「知識」や「言葉」を書籍やブログで発信してい
 るネットコマースの斎藤昌義氏をゲストにお迎えしま
 す。\n常にITの知識をアップデートし続け、インプット
 した知識を毎日、ブログで発信するとともに、ユーザ
 ー企業の実務者やSIerのリーダー層と接点を持ち続ける
 ことで現場が抱える課題を可視化してきた斎藤氏に、D
 X時代のリーダーが身につけるべきIT知識と教養につい
 てお話しいただきます。\n【このイベントで得られる
 こと】\n\nITとビジネスをつなぐ人材になるために必要
 なスキルが分かる\nITとビジネスをつなぐ人材になるた
 めに身につけるべき知識が分かる\n経営層にIT投資の重
 要性を伝えるための方法が分かる\n自社の課題やニー
 ズを明確にするための方法が分かる\n真のDXを推進する
 ための「自らの役割」を考える手がかりを得られる\n\n
 【対象者】\n\n情報システム部門、コーポレートIT部門
 の担当者\n情報システム部門、コーポレートIT部門のリ
 ーダー\nシステム企画担当者\n企業のDX推進担当者\n企
 業の人事担当者（DXリーダーの育成方法を模索してい
 る方）\n\n【こんな方の参加をお待ちしています】\n\n
 企業で本質的な改革を推進したい人\n自社のDXが正しい
 方向に進んでいるかどうか見極めたい人\nDXを推進する
 際の「自分の役割」について考えたい人\nITとビジネス
 をつなぐ人材になるための方法を知りたい人\n真のDXを
 推進するためのキャリア設計を考えたい人\n\n【参考記
 事】\n\n【動画】正しく読めないと崖から落ちる？ 「20
 25年の崖レポートの誤解と真実」をCIO Loungeの友岡氏に
 聞く（前編）\n【【動画】DXを推進するIT担当者は「ビ
 ジネス視点」で語れ 　「2025年の崖レポートの誤解と
 真実」をCIO Loungeの友岡氏に聞く（後編）\nそのデータ
 活用は「人と組織の成長」につながっているか——ANA
 野村氏が部門横断で取り組む「顧客ファーストなデー
 タ活用組織」の作り方\n渋谷区の“超DX”は「古き良き
 昭和の区役所に戻るため」——“脱・お役所仕事”の
 ファーストペンギン、渋谷区の副区長 澤田伸氏が語る
 「区政改革の本質」\n「脅威から守る」では響かない
 ——経営陣を納得させるセキュリテイ投資の説明、5つ
 のポイント\n\n【日時】\n2022/3/10（木） 18:30~21:00\n【場
 所】\nオンライン上での開催です（ZoomのURLを事前にお
 知らせします）\n【イベント前から本イベントのコミ
 ュニティにご参加いただけます】\nイベントにお申し
 込みいただくと、Slack上に作成した本イベントのコミ
 ュニティに参加できます（参加のご案内は別途お送り
 します）。参加者のみなさまが聞きたいと思う内容を
 盛り込んで参りますので奮ってご参加ください。\n【
 タイムスケジュール（予定）】\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\
 n18：30\n開会あいさつ（AnityA）【5分】\n\n\n18：35\nネッ
 トコマース 斎藤昌義氏講演「DX時代のリーダーが身に
 つけるべきIT知識と教養」【90分】\n\n\n20：05\n5分休憩
 （zoomのチャットで質問を受け付けます）\n\n\n20：10\nネ
 ットコマース 斎藤氏×AnityA 中野の対談「成功している
 DXリーダーはどこで何を学んでいるのか」【40分】\n\n\n
 20：50\nQ&A　【15分】\n\n\n21：05\nクロージング\n\n\n\n【登
 壇者】\nネットコマース代表取締役 斎藤昌義氏\n\nネッ
 トコマース株式会社 代表取締役。1982年、日本アイ・
 ビー・エム入社。 生産系、販売系、工場の工程管理な
 どのコンサルティング営業に従事、マーケティング部
 門にて新規事業開発を担当。1995年、日本アイ・ビー・
 エム株式会社を退職し、ネットコマース株式会社を設
 立し現職に就任。 著書は「【図解】コレ1枚でわかる
 最新ITトレンド」「未来を味方にする技術 ～新しいビ
 ジネスを創り出すITの基礎の基礎」。\n\n株式会社 AnityA
 （アニティア） 代表取締役　中野仁\n\n国内・外資ベ
 ンダーのエンジニアを経て事業会社の情報システム部
 門へ転職。メーカー、Webサービス企業でシステム部門
 の立ち上げやシステム刷新に関わる。2015年から海外を
 含む基幹システムを刷新する「5並列プロジェクト」を
 率い、1年半でシステム基盤をシンプルに構築し直すプ
 ロジェクトを敢行した。2019年10月からラクスルに移籍
 。また、2018年にはITコンサル会社AnityAを立ち上げ、代
 表取締役としてシステム企画、導入についてのコンサ
 ルティングを中心に活動している。システムに限らな
 い企業の本質的な変化を実現することが信条。Twitterは
  https://twitter.com/jin_anitya\n\n【イベントのターゲット】\n
 \n【注意事項】\n\nconnpassアカウントのメールアドレス
 が最新のアドレスになっているかどうかご確認くださ
 い。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと
 、参加用URLのお知らせがお届けできません。\n内容お
 よびタイムスケジュールは予告なく変更される場合が
 あります。\n営業、採用、勧誘活動を目的としたご参
 加はかたくお断り致します。\n参加目的が不適切だと
 運営側が判断した場合には、参加をキャンセルさせて
 いただく場合がございます。あらかじめご了承くださ
 い。\n参加申し込み後のキャンセルは、できる限りご
 遠慮ください。\n応募者多数の場合は、抽選とさせて
 いただく場合があります。予めご了承ください。\n\n【
 個人情報の取り扱いについて】\n\n本セミナーにご登録
 いただくに当たりご提供いただいた個人情報は、お客
 様のご登録をもって、株式会社AnityAより提供される新
 製品やアップデート、セミナー、イベント、トレーニ
 ング、キャンペーン情報、市場調査、採用および製品
 ニュースレターなどの情報をEmail等でご案内すること
 のみを目的として使用することにご同意いただいたも
 のとみなします。\n取得した個人情報をお客様の承諾
 なしに目的外に利用すること、および第三者に提供す
 ることはございません。\n\n【主催】\n株式会社 AnityA \n
 Darsana
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