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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #48
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84685
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nオンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で当日「19:00」から開始となります。\nhttps://youtu.b
 e/XV_iXPpHnaE\n\n\n質疑について\n質疑には sli.do #k8sjp48 を
 利用します。質疑のなかから主催側でいくつか選択し
 て代理で登壇者に質問します。\nhttps://app.sli.do/event/t8CA
 d1YpZmvWLwj9yf6MRF\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #48 を開催します
 ！ コンテナをデプロイできる強力なシステム Kubernetes 
 のことを詳しく聞く会です！\n通常はオフライン & オ
 ンラインの同時開催をしていますが、近況を踏まえ前
 回に続きオンラインのみの開催となります。\n行動規
 範 (Code of Conduct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernet
 esユーザが集まり、KubernetesやKubernetesを使ったソフトウ
 ェアについて情報交換、交流をするための勉強会です
 。勉強会の開催を通じて、Kubernetesのユーザが一堂に集
 まり、Kubernetesにまつわる様々な分野の知識や情報を交
 換し、新たな友人やコミュニティとのつながり、仕事
 やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標
 です。\nこれを達成するため、参加者の全員が、行動
 規範に同意していただくことが必要です。全員にとっ
 て安全な環境を維持するため、皆さん一人一人にご協
 力をお願いします。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code
  of Conduct)\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\nPod Topology
  Spreadの超最前線: MinDomains(仮)、NodeInclusionPolicies(仮)に
 ついて (30min)\nKensei Nakada (Twitter @sanpo_shiho\, GitHub sanposhih
 o)\n\n\n19:35~20:05\nわかる！metadata.managedFields (30min)\nKazuki S
 uda (Twitter: @superbrothers Github: superbrothers)\, Preferred Networks\
 , Inc.\n\n\n20:05~20:30\nLT (5 min * 5) (25min)\n-\n\n\n20:30~21:00\nOnli
 ne After Party @ Remo\nSponsored by Z Lab\n\n\n\n19:05-19:35 Pod Topology
  Spreadの超最前線: MinDomains(仮)、NodeInclusionPolicies(仮)に
 ついて (30min)\nby Kensei Nakada (Twitter @sanpo_shiho\, GitHub sanpos
 hiho)\nPod Topology Spreadにv1.24にalpha stageな機能として新た
 に追加されるかもしれない MinDomains、NodeInclusionPolicies
 の解説と、その背景を説明します。"(仮)"や"かもしれ
 ない"と言っているように、現状で実装は行われておら
 ず、KEPがimplementableになった段階です。\nBio: 京都で大
 学生をしています。趣味で Kubernetes の Scheduler に contrib
 ute しています。 Owner of kubernetes-sigs/kube-scheduler-simulator
 。"\n19:35~20:05 わかる！metadata.managedFields (30min)\nby Kazuki S
 uda (Twitter: @superbrothers Github: superbrothers)\, Preferred Networks\
 , Inc.\n近頃 Server-Side Apply (SSA) の利用が広がっています
 。GitOps ツールである Flux2 は v0.18.0 でマニフェストの
 適用に SSA を使用するようになりました。そこで重要
 になってくるのが metadata.managedFields です。\nこのセッ
 ションでは、kubectl v1.21 まで kubectl get -o yaml で表示さ
 れていてめっちゃ邪魔だった metadata.managedFields が何の
 ために存在しているのか紹介します。また SSA により
 オブジェクトのフィールドを削除したはずが実際には
 削除されていないなんてこともおきます。なぜそんな
 ことが発生するのか、またその状態をどのように解決
 するかも紹介します。\nBio: 株式会社 Preferred Networks で
 巨大な ML/DL ワークロードを支える Kubernetes クラスタを
 いいかんじにする仕事をしてます。 / Scalar\, Inc. 技術
 アドバイザ / Kubernetes Meetup Tokyo 共同主催者 / CNCF Ambassad
 or / 『Kubernetes 実践入門』共著 / 『Kubernetesで実践する
 クラウドネイティブDevOps』監訳\n20:05-20:30 LT (5 min * 5)\n\
 n【出すだけなら】KubeConのProgram Committeeをやってみてわ
 かった、選ばれやすいCFPの書き方【初心者でもOK】 - in
 ductor\nKustomizeのHash Suffixを無視していい感じにdiffを出
 力するkubectl pluginを作った話 - hhiroshell\nkustomizeのあま
 り知られていないが便利な機能の紹介 - koba1t\n個人でk8
 s構築する際の様々な技術選定。コストと手軽さ。 - dek
 okun\nTBD\n\n20:30-21:00 懇親会@Remo\n皆さんお気軽にご参加
 ください！\n参加枠\nオンライン配信参加枠（先着）\n
 オンライン配信枠です。登録いただいた皆様には中継
 用のURLをお送りさせていただきます。\nLT枠（抽選）\nL
 T枠です。当日はZoomに入って頂き、リアルタイムでご
 登壇いただきます。\nLTは5分厳守です。LTをやりたい方
 は、事前にLT枠で参加した上、このフォームからタイ
 トルを入力してください。\n⚠ フォームを入力されて
 いてもLT枠で参加できていないと発表いただけません
 。またLT枠で参加されていても抽選日までにフォーム
 の入力が確認できなかった場合はキャンセルとさせて
 いただきます。ご了承ください。\n参加費\n無料\n配信\
 n\n当日はYouTube Liveで配信します。過去のイベント動画
 も以下で公開していますので是非ご覧ください。\nKuber
 netes Meetup Tokyo - YouTube\n
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