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SUMMARY:佐武線型代数学 輪読会 #93【オンライン】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84687
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n佐武
 一郎『線型代数学』(裳華房) を 輪読形式で 読んでい
 きます。\nこれまで京都の四条烏丸エリアの会場で開
 催していましたが、当面はオンラインで開催します。\
 nSlackワークスペース「からすま数理セミナー」の「#線
 形代数」チャンネル上で開催します。ワークスペース
 に未参加の方は、下記リンクからご参加ください。\nht
 tps://join.slack.com/t/karasuma-math/shared_invite/zt-m0rmfcfn-NRwgeKEWY1
 967R6qCAfkdg\n時間: 9:30〜11:00\n毎週日曜日に開催します。\
 nconnpassの仕様上、参加者に受付票が発行されますが、
 本イベントでは使用しません。\n進め方\n基本は自習で
 す。各自で本を読み進めて、疑問点や議論したいこと
 があればSlackで共有してください。\nこのイベントの開
 催日時として設定した時間を、リアルタイムで議論を
 行う時間とします。主催者はこの時間にSlackに常駐し
 ています。この時間外でも自由に議論していただいて
 かまいません。(時間内の議論だけだとあまりページが
 進まないので、時間外にも議論を進めることを推奨し
 ます。) \nまた、議論の内容についても線形代数に関す
 ることなら何でも自由ですが、本を読み進めるペース
 の参考として、今回の範囲を指定しておきます。\n今
 回の範囲は、第Ⅳ章 研究課題1「一般の二次形式」のp1
 91の零形式あたりから研究課題1のおわり (p194)までです
 。\n前回: 佐武線型代数学 輪読会 #92\n参考: 本の目次\n\
 nI. ベクトルと行列の演算\n1.1 ベクトルの演算\n1.2 行列
 の演算\n1.3 行列の演算（続）\n1.4 一次写像\n1.5 実数と
 複素数\n1.6 内積\n研究課題 行列の指数函数について\n\n
 \nII. 行列式\n2.1 置換\n2.2 行列式の定義と基本的性質\n2.
 3 行列式の展開\n2.4 連立一次方程式 (Cramerの解法)\n2.5 
 行列式の積\n2.6 二，三の応用\n研究課題1. 特殊な形の
 行列式\n研究課題2. 乗法公式による行列式の特徴づけ\n
 研究課題3. 行列式の微分\n\n\nIII. ベクトル空間\n3.1 ベ
 クトルの一次独立性\n3.2 部分空間\n3.3 正規直交系と直
 交補空間\n3.4 一次写像 (行列) の階数\n3.5 連立一次方程
 式 (一般の場合)\n3.6 ベクトル空間の公理化\n3.7 底の変
 換\, 直交変換\n研究課題1. 羃等行列\, 射影子\n研究課題
 2. 連立線型微分方程式\n\n\nIV. 行列の標準化\n4.1 固有値
 と固有ベクトル\n4.2 固有空間への分解\n4.3 対称行列の
 標準化\n4.4 二次形式\n4.5 正規行列\n4.6 直交行列の群\n
 研究課題1. 一般の二次形式\n研究課題2. 直交群のLie環\n
 \n\nV. テンソル代数\n5.1 双対空間\n5.2 テンソル積\n5.3 対
 称テンソルと交代テンソル\n5.4 テンソル代数\, グラス
 マン代数\n5.5 係数体の拡大と制限\n研究課題 群の表現\
 n\n\n附録 幾何学的説明\n1 空間におけるベクトル\n2  直
 線\, 平面のベクトル表示\n3  面積\, 体積\n4 Euclid幾何の
 公理\n5 二次曲面の主軸\n\n\n\nキーワード\n数学 線形代
 数
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