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SUMMARY:第4回 AI半導体について知る「SambaNova RDU」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84688
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「AI半導体
 について知る」とは?\n現在機械学習やディープラーニ
 ングなどの「AI演算」を行う半導体としては汎用のCPU
 やGPUが主に使われています。一方AI市場の拡大に呼応
 して、世界各地のスタートアップ企業などが汎用プロ
 セッサより高性能や高効率を謳ったAI演算専用の「AI半
 導体」を発表しています。\n「AI半導体について知る」
 シリーズでは、これら「AI半導体」に着目し、現在の
 状況などを概観すると共に、様々な「AI半導体」につ
 いて深く学んでいきたいと思います。\n今回のテーマ
 は\n第4回目はSambaNova Systems Japan合同会社カントリーセ
 ールスディレクターの鯨岡俊則さんに「SambaNova Reconfigu
 rable Dataflow Unit」と題してご講演頂きます。\n【講演タ
 イトル】\nSambaNova Reconfigurable Dataflow Unit\n【講演者】\nSa
 mbaNova Systems Japan合同会社カントリーセールスディレク
 ター 鯨岡俊則さん \n【講演概要】\n2012年のImageNetでデ
 ィープラーニングが従来手法を圧倒した衝撃から10年
 。「AIは使い物にならない」と過去2回のAIブームが終
 焉したのとは異なり、第3次AIブームは「AIを使うのは
 当たり前のこと」としてブームという一過性のもので
 はないという認識が広がっています。現代AIの中核テ
 クノロジーである機械学習・ディープラーニングは翻
 訳、医療、製造、小売り、自動運転、インフラ点検な
 ど幅広い分野で使われるようになり、現代社会になく
 てはならない技術となりました。一方、機械学習・デ
 ィープラーニングを支えるIT技術は従来からのCPUやGPU
 が流用され、必ずしも効率がいいとは言えません。\nSa
 mbaNova Systemsは2017年11月にアメリカ・シリコンバレーの
 パロアルトでスタンフォード大学の2人の教授Kunle Olukot
 unとChris Ré、サン・マイクロシステムズ及びオラクル
 でSPARCプロセッサの開発責任者をしていたRodrigo Liangに
 よって創業されました。SambaNova Systemsは「新しいAIの時
 代」にふさわしいハードウェア・ソフトウェアのフル
 スタック・ソリューションを開発する会社として、シ
 リーズDラウンドで10億ドル以上の投資を得た最大のAI
 スタートアップ企業で、既に500人以上のAIエンジニア
 が集っています。社名のSambaNovaはブラジル育ちのCEOで
 あるRodrigo Liangにちなみ、踊りのサンバダンスと新しい
 を意味するNovaから作られた造語で、「新しいダンス」
 を意味します。\nSambaNova Systemsはソフトウェア定義型ハ
 ードウェアのアプローチを取り、独自のReconfigurable Data
 flowアーキテクチャに基づくAIプロセッサであるReconfigur
 able Dataflow Unit (RDU、TSMC 7nm技術を採用）から、RDUを最適
 に動作させるためのメモリや通信アーキテクチャを備
 えたハードウェアシステム（19インチラックサーバー
 ）、さらにDataflowプログラミングモデルを最適に実行
 するためのコンパイラやライブラリなどを開発し、既
 に製品として出荷しています。\nSambaNova Systemsの製品は
 従来のIT技術の流用では非常に効率が悪い自然言語処
 理や、実行が不可能であった超高精細の画像認識など
 、「新しいAIの時代」の社会実装に欠かせないソリュ
 ーションを提供します。\n「新しいAIの時代」の「新し
 いダンス」をSambaNovaと一緒に踊りませんか？\nTwitter: ht
 tps://twitter.com/SambaNovaAI \nWeb: https://sambanova.ai/\n\nスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00\n開会\n司会
  CDLEメンバー 海野 紗瑶さん\n\n\n19:00 ～ 19:10\n「AI半導
 体の概況」\n信州大学社会基盤研究所 特任教授 林 憲
 一\n\n\n19:10 ～ 19:50\nAI半導体事例講演「SambaNova Systems RDU
 」\nSambaNova Systems Japan合同会社カントリーセールスディ
 レクター　鯨岡俊則さん\n\n\n19:50 ～ 20:00\n質疑応答\nモ
 デレータ CDLEメンバー 海野 紗瑶さん\n\n\n20:00\n閉会\n\n\
 n\n\n質疑応答\n質問はYouTubeのチャット欄に書いてくだ
 さい。質問された内容は質疑応答モデレータから講師
 に質問します。 ただし全ての質問に対応することが出
 来ない場合がありますので、ご了承ください。またチ
 ャット欄に書き込むためにはJDLAのYouTubeチャンネルに
 登録する必要があります（YouTubeのチャットは荒れ易い
 ので、このような設定にしています）。\n注意事項\n\n
 このイベントはオンラインで行います。\nこのイベン
 トはG検定・E資格合格者、JDLA会員のみが参加出来ます
 。\nこのイベントは収録され、後日日本ディープラー
 ニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。\n
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