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X-WR-CALDESC:【電気自動車と電力インフラの融合を加速す
 る開発環境】 ”Vehicle to Grid/Home” xEVコンポーネント開
 発から電力システム構築まで
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SUMMARY:【電気自動車と電力インフラの融合を加速する開
 発環境】 ”Vehicle to Grid/Home” xEVコンポーネント開発か
 ら電力システム構築まで
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84694
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【電気自動
 車と電力インフラの融合を加速する開発環境】\n”Vehic
 le to Grid/Home” xEVコンポーネント開発から電力システム
 構築まで\n概要\n脱炭素化社会を目指した電気自動車/
 燃料電池車の開発や導入支援策に関する議論が世界的
 に活性化しています。\nこの様な電気自動車等の大量
 導入を加速するためには、急速充電、無線給電、電力
 系統連携などの、車両を含む利便性向上が重要課題の1
 つです。\nこれらの利便性評価には、従来の車両性能
 評価に加え、社会電力システムを包括した評価環境、
 例えば、充電スタンドなどのインフラと航続距離、再
 生可能エネルギーと車両の電力エネルギー最適利用（
 エネルギーマネージメントシステム）といった評価環
 境が必須です。\nMALTABは、モーター制御やバッテリー
 充放電に代表される、従来の電気自動車開発及び評価/
 解析から、住宅(V2H)や電力系統(V2G)を包含した解析/評
 価環境、充電スタンド等のインフラの開発環境などの
 社会電力システムを包括した評価環境までサポートす
 る統合開発環境を提供します。また、メカ系エンジニ
 アが従来の知識にプラスして電気ドメインの知識習得
 をする環境としても幅広いモデリング、アプリケーシ
 ョンをサポートするMATLABは最適な環境です。\nご参加
 には、下記MathWorks社のサイトでの事前登録(無料)が必
 要となります。https://bit.ly/3gioL80\nタイムスケジュール\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00\nオープニング\n\n\n14:00-14:40
 \n“Vehicle to Grid/Home” 電力インフラと融合した電気自
 動車開発MathWorks Japan IA&M Industry Manager遠山 巧MATLABは、
 モーター制御やバッテリー充放電に代表される電気自
 動車の主要コンポーネント（バッテリー、モータ、電
 力変換等）制御SWを含むコンポーネント開発（HW仕様、
 トレードオフ解析）やシステムレベルの車両解析/評価
 関連で多くのエンジニアに利用されています。これら
 の開発環境は、更に電気自動車を含む電力インフラ開
 発、電力インフラと連携（電力系統連携）した車両性
 能評価、電力インフラを包含した新たなサービスビジ
 ネスへのスケールアップが求められています。本セッ
 ションでは、”Vehicle to Grid/Home”にフォーカスし、電
 気自動車とそれらを含む電力システム構築におけるMATL
 ABが提供するソリューションについて事例をまじえて
 ご紹介します。※質疑応答（10分）の時間を含みます
 。\n\n\n14:40-15:20\n“Vehicle to Grid/Home”のシステム・コン
 ポーネントの解析例MathWorks Japanアプリケーションエン
 ジニアリング部福井 慶一“Vehicle to Grid/Home”を題材に
 、MATLABを使った以下のシミュレーション適用例につい
 てデモを交えて説明します。特に、電動化システムの
 開発でキーとなる電気系モデリングツールSimscape Electri
 calを使用して、V2Gなどの大規模システム (システムレ
 ベルの設計) から急速充電システムなどの小規模シス
 テム (コンポーネントレベルの設計) までを解析すると
 きの、電気系モデルの詳細度の考え方についても紹介
 します。V2Gのシステムレベルの設計例 (大規模システ
 ムの解析)V2Gの長時間 (例: 24時間) のエネルギーフロー
 の解析V2Gの短時間 (例: 数秒～数十秒) のグリッド周波
 数変動の解析V2Gのコンポーネントレベルの設計例 (小
 規模システムの解析)急速充電システムの解析※質疑応
 答（10分）の時間を含みます。\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n
 参加対象\n\n電気自動車開発エンジニア\n電気自動車関
 連インフラ開発エンジニア\nV2H/V2G、電力システム開発
 エンジニア\n\n参加費\n無料ご参加には、下記MathWorks社
 のサイトでの事前登録(無料)が必要となります。https://
 bit.ly/3gioL80\nハッシュタグ\n#techplayjp #電動化 #モデルベ
 ース開発 #EMS #エネルギーマネジメントシステム #脱炭
 素化社会\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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