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X-WR-CALDESC:テストサポートエンジニアが伝えたい！機能
 テスト自動化を失敗しないためのポイント
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 テスト自動化を失敗しないためのポイント
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SUMMARY:テストサポートエンジニアが伝えたい！機能テス
 ト自動化を失敗しないためのポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84712
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n昨年12
 月に開催した、テクマトリックス株式会社開催の大好
 評セミナーを動画にて再演いたします！\nテストの自
 動化に対するニーズが高まる一方で、実際に自動化に
 取り組んでみると、うまく自動化ができない、期待す
 る効果がでないなど、お困りの方も多いのではないで
 しょうか？テクマトリックス株式会社では、さまざま
 な業界へ機能テスト自動化ツールならびにテスト支援
 をご提供しておりますが、テストサポートエンジニア
 がお客様を支援する中で経験した、テスト自動化に失
 敗しやすいユースケースを４つ厳選して、その問題点
 と解決方法についてお話しいたします。これからテス
 ト自動化を検討している方のみならず、既にUIテスト
 自動化に取り組んでいる方でも、よりテストの効率化
 を図りたいと考えている方は、ふるってご参加くださ
 い。\n本セミナーは、Zoomを利用したWEBセミナーです。
 お申込みいただきますと「参加者への情報」にURLなど
 が表示されます。\n次のような方におすすめです\n・こ
 れからテスト自動化に取り組もうとしている方・すで
 にテスト自動化を行っているが、よりテストの効率化
 を図りたい方・テスト自動化ツールの選定を行う予定
 の方・現状のテスト手法に課題を感じている方\nアジ
 ェンダ\n①Ranorexの紹介UIテスト自動化ツールRanorexの概
 要をご紹介します。\n②テスト自動化に失敗しやすい
 ユースケースの問題と解決策お客様のテスト自動化プ
 ロジェクトが成功するようにサポートさせていただく
 際に、 テスト自動化に関するお困りごとを伺いますが
 、そのお困りごとの多くは、 以下のようなテスト自動
 化を始めてみたけど、もう少し工夫が必要、というも
 のでした。\n・手動テストをそのまま自動化しようと
 したら、想像以上に工数がかかっている・複数人で自
 動化しているけれど、作成したテストスクリプトの重
 複や、ソース管理でコンフリクトが発生する・すべて
 を自動化しようとしているけれど、自動化が難しくて
 工数がかかる・自動化の運用を開始したら、アプリの
 修正のたびに、テスト自動スクリプトのメンテナンス
 工数がかかりすぎているこれらのお困りごとについて
 、テストサポートエンジニアが解決方法を詳しくお話
 いたします。\n参加費\n無料\nお問い合わせ\nテクマト
 リックス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング事
 業部
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