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X-WR-CALDESC:【NEC】クライアントのクラウド基盤＆開発基
 盤のモダン化事例と組織を大公開！
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SUMMARY:【NEC】クライアントのクラウド基盤＆開発基盤の
 モダン化事例と組織を大公開！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84743
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今回
 、NECの中でクローズアップするのはクラウドサービス
 およびプラットフォームSIの提案を行い、モダナイゼ
 ーションを提供するNEC全社の横軸組織『サービス＆プ
 ラットフォームＳＩ事業部』です。※モダナイゼーシ
 ョン…古くなった現行のIT資産を最新技術に対応する
 形で更改し、新たな価値を生み出すよう変革すること
 本部署で向き合う企業は歴史が長く、「複雑で重厚な
 」大企業がほとんど。顧客によっては、20〜30年前に導
 入したシステムを現在も使い続けているケースが珍し
 くありません。そんな顧客から、この数年で相談が増
 えているのがクラウド化。システム的にも歴史が長く
 、柔軟に動かすことが難しい顧客・システムに対して
 「柔軟で軽量な」アジリティの高いシステム開発をミ
 ッションとして長期間に渡って向き合っています。大
 規模で複雑なだけではなく、要求難易度が多いプロジ
 ェクトを時には顧客を説得し、時にはビシっと仕切り
 ながら品質を担保して任務を完遂している現場社員が
 います。今回のイベントでは、そんな彼らから社内の
 取り組みや事例、内情をぶっちゃけ紹介します！【イ
 ベント内容(一部)】・サービス＆プラットフォームＳ
 Ｉ事業部の全体戦略・顧客のクラウド化を実現するた
 めの基本計画策定の勘所・LCP(Low-Code Platform)をベースと
 したコーディングさせない・作らせない「攻め」のDX
 開発手法について・AWSと戦略的アライアンスをしてい
 るAWSチームの勉強会／顧客提案事例・現場社員による
 「リアルなNEC」座談会【こんな方におすすめ】・NECの
 クラウド関連の取組に興味がある・他社のDX・クラウ
 ド化提案事例を知りたい・ちょっと転職を考えてて、
 プロジェクトの難易度や働き方・現場社員の雰囲気を
 知りたい\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて
 当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\
 n\nお客様のデジタル経営を支える最先端のクラウド環
 境を。NECのクラウドSI事業の全容を紹介\n淺野 友彦\n今
 や企業のデジタル経営にはクラウドの活用は必須アイ
 テム。NECはメガクラウドベンダとの協業を始め、NECの
 運営するクラウドをミックスし、お客様のデジタル経
 営に最適なハイブリッドクラウド環境を提供します。
 本日は、お客様へのクラウド環境構築を提供するクラ
 ウドSE達の働く事業部の概要やNECの中での位置付け、
 その事業戦略・人材育成戦略についてご紹介します。\
 n\n\n\n19:15～19:30\n\nクラウド化の障壁を乗り越える「ク
 ラウドジャーニー」実現に向けた基本計画策定の勘所
 ＜計画策定の具体的な進め方・成果物・実例まで公開
 ＞\n\n毛利 雄介\nクラウドサービスによるシステム構築
 の劇的な生産性向上により、ITベンダはお客様からの
 指示通りにシステムを構築するだけでは、従来のよう
 な売上を確保することが困難になりました。 クラウド
 ジャーニーの実現においては、お客様の課題について
 ビジネスも含めた視点で明確化し、あるべき姿や実現
 方法、ロードマップをお客様とともに共創していくこ
 とが重要です。NECでは、上流工程からの課題解決アプ
 ローチによりクラウド導入に向けた基本計画を策定し
 、下流工程まで一気通貫でサービスを提供することが
 可能です。 本日は、基本計画策定の進め方とNECの取り
 組みについてご紹介します。\n\n\n\n19:30～19:45\n\nクラウ
 ド時代のLCP(Low-Code Platform)をベースとしたアプリ基盤サ
 ービスの開発 ~コードを書かない・作らせないLCPを日
 本企業に適用させる仕掛けとは~\n高橋 健輔\nDXが叫ば
 れる昨今、システム開発は"より早く、より柔軟である
 こと"が求められています。ローコードプラットフォー
 ムによるアプリケーション開発領域のパラダイムシフ
 トや、それを支えるプラットフォームサービスについ
 てご紹介します。\n\n\n\n19:45～20:00\n\nAWSと戦略的アライ
 アンスを組む『AWSチーム』に迫る！AWS構築PJTの事例＆
 スキルが身につく環境を紹介！\n小林 崇史\nPssS/IaaSの
 要望をささえる主要クラウドにおいてトップに位置す
 るAWS。私達はそのAWS構築業務をNECの全領域で担当する
 部隊。 今回、日常の私達の業務風景だけでなくAWSフリ
 ークの方には魅力的なお話も紹介させていただきます
 。\n\n\n\n20:00～20:15\n\nキャリア入社の経験者が語る「Why
  NEC？」なぜ、NECを選んだのか？\n佐藤 亮\n現在のNECは
 、私をはじめ様々なキャリアを経験した、多様な人材
 が集まる会社に変化しています。今回は、NECでエンジ
 ニアとして働くことの魅力に加え、経験者の生の声を
 皆様にご紹介させていただきます。\n\n\n\n20:15～20:40\n\n
 Q&A\nみなさんからのご質問にお答えします！\n\n\n\n20:40
 ～20:45\nクロージング\n\n\n\n※タイムスケジュールは変
 更の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n\n淺野 友彦\n日
 本電気株式会社サービス＆プラットフォームSI事業部
 上席事業主管\n先端技術担当のSEに製造業顧客向けに約
 8年従事。顧客企業のナレッジマネジメントのコンサル
 ティングや先端IT適用を経験。大規模メールやグルー
 プウェアの導入に多数関わる。その後、企業向けのIT
 運用サービス・クラウドサービスや、パーソナル商品
 のWeb販売・ISP事業など多様な事業の立ち上げ、事業企
 画・商品開発に従事。ハイテク・通信事業者との協業
 にも関わる。近年は、当社のSI・サービス事業におけ
 る事業改革やクラウド等の新事業開発に従事。現在は
 、NECのモダナイゼーション専門部隊の事業企画リーダ
 として、顧客企業のDX経営を支えるITモダナイゼーショ
 ンを推進。\n\n\n\n\n\n毛利 雄介\n日本電気株式会社サー
 ビス＆プラットフォームSI事業部セールスエンジニアG
 　マネージャー\nNEC入社後、システムエンジニアとし
 て中央官庁や民間向けのシステム開発に約10年従事。
 ミッションクリティカルシステムのプラットフォーム
 構築やアプリケーション開発、大規模プロジェクトの
 マネジメントなどに関わる。 その後、全業種を対象に
 クラウド導入に向けた基本計画の策定サービスを展開
 。現在は、企画/上流工程からクラウド移行を推進する
 にあたってのフレームワーク整備なども推進。\n\n\n\n\n
 \n高橋 健輔\n日本電気株式会社サービス＆プラットフ
 ォームSI事業部デジタルSIグループ　マネージャー\nNEC
 に新卒入社。インフラエンジニアとして、医療機関向
 けパッケージシステムの導入標準化・効率化・新技術
 の取り込みに従事。その後、業種ドメインに閉じずNEC
 全社に向けた貢献と、新しい技術領域へのチャレンジ
 を志し、社内異動制度により、現職。現在はローコー
 ドプラットフォーム製品の安心・安全な活用を低コス
 トで実現するため、基盤標準化やサービス化の推進を
 担当。\n\n\n\n\n\n小林 崇史\n日本電気株式会社サービス
 ＆プラットフォームSI事業部PFSIグループ VPEC（Virtual Pla
 tform Enginering Center）マネージャー\n海外交換機市場、国
 内通信キャリア向け移動系サービス市場のシステムエ
 ンジニアとしてPM/PLを約15年間、4年前からシステムSIの
 業務を担当。現在は全業種向けでAWS SI業務を担当。ク
 ラウド化における様々なお客様課題をAWS SIを通じて日
 々解決すべく努めている。\n\n\n\n\n\n佐藤 亮\n日本電気
 株式会社サービス＆プラットフォームSI事業部PFSIグル
 ープ WPEC（Windows Platform Enginering Center）マネージャー\n20
 18年 NECにキャリア入社し、現職。 NEC入社後は、Office 36
 5の導入、移行を中心に官民大型プロジェクトのPM、PL
 を担当。 前職では、10年に渡りISP事業のホスティング
 サービスの設計、構築、運用を担当。そのなかで自社
 オンプレミス基盤から、クラウド基盤への移行（約20\,
 000社）を実現させる。Office 365 事業の立ち上げ、推進
 にも携わり、その経験を活かし、NECへ入社。\n\n\n\n参
 加対象\n\n上流から下流まで、幅広いクラウドSI事業の
 展開に興味のある方\nクラウドSI技術のアセットが豊富
 にある組織で専門性を高めたい方\nNECの新しいクラウ
 ドSI事業の取り組みについて興味がある方\n具体的に転
 職について考えているわけではないが幅広く情報を得
 たい方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください
 。\n\n
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