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X-WR-CALDESC:Twilio Night Vol.2 - ローコードツールを用いて自
 動音声応答を実現
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SUMMARY:Twilio Night Vol.2 - ローコードツールを用いて自動音
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84793
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTwilio Nightと
 は？\nTwilioに興味があるけれども、日中のセミナーや
 ハンズオンに参加が難しい！かしこまったセミナーへ
 の参加は気後れしてしまいそう。そういった方々を対
 象としたナイトセミナーシリーズ「Twilio Night」を立ち
 上げました。\nTwilioデベロッパーエバンジェリストと
 カジュアルな雰囲気でTwilioについて学んでみませんか
 ？\n今回の内容\nVol.2はノーコード・ローコードで着信
 に応答できる「Twilio Studio」について取り上げます。プ
 ログラミングの知識は不要です。\n\n\nTwilio Studioででき
 ること\nフローの作成と入力受付の方法\nデータの活用
 と外部サービスとの連携\nサブフローと定義情報を用
 いたフローの再利用\nより高度な活用方法（この部分
 のみコーディングを行います）\n\n（注）準備状況によ
 って内容を変更する可能性があります。\n当日のスケ
 ジュール\n19:50 - 20:00 開場\n20:00 - 20:10 Twilio Nightについ
 て\n20:10 - 21:00 セッション\n21:00 - 21:15 Q&A、クロージン
 グ\nスピーカー\nTwilio Japan\nデベロッパーエバンジェリ
 スト\n池原 大然 (@neri78)\n\n（重要）参加にあたっての
 お願い\nこのイベントに参加される際には下記をご確
 認いただき、同意いただく必要があります。ご同意い
 ただけない場合はご参加いただくことができません。\
 n\n当イベントにおいて特定の企業、個人、製品、技術
 、性別、性的指向、人種、国籍、宗教に対するハラス
 メントはご遠慮ください。  主催者の判断で退場、将
 来の登録拒否の措置を取らせていただく場合がありま
 す。\n営業、勧誘など、イベントの趣旨に外れた目的
 での参加はご遠慮ください。\n当日の内容をレコーデ
 ィング・撮影し、Blogやソーシャルメディア等で公開す
 る可能性があります。スクリーンショットについては
 撮影前に事前にご案内します。\n
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