BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【第2回Qlikデータソン】 Qlik Senseアプリコンテ
 スト
X-WR-CALNAME:【第2回Qlikデータソン】 Qlik Senseアプリコンテ
 スト
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:848086@techplay.jp
SUMMARY:【第2回Qlikデータソン】 Qlik Senseアプリコンテスト
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220405T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220405T170000
DTSTAMP:20260412T003726Z
CREATED:20220209T065414Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84808
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第2回 Qlikデ
 ータソン　Qlik Senseアプリコンテスト\n※4/4追記：4/5のZ
 oomイベント観覧枠、申し込み増加につき定員を80名に
 増員しました！※3/31追記：4/5当日の参加URLを「参加者
 へのお知らせ」欄に記載しました。イベントに申込み
 いただいた方のみが確認できます。※3/31追記：4/5 結
 果発表会アジェンダを当ページの下の方に記載しまし
 た。※3/14追記：コンテスト参加枠の申込締切を3/14か
 ら3/28まで延長しました！※3/9追記: 4/5のZoomイベント観
 覧枠、申し込み増加につき定員を増員しました！\n概
 要\nお待たせいたしました！2021年3月に実施した第1回Ql
 ikデータソンが大変好評をいただきましたので、今年
 もまた開催します！第2回Qlikデータソンは、Qlikユーザ
 ー/パートナーコミュニティの活性化とQlik Senseに関す
 る技術の参加者間共有による全体スキルの底上げを目
 的として開催します。初級者から上級者まで自由にス
 キルや経験をアピールできる場となればと幸いです。4
 /5には、結果発表会をZoomでオンライン開催します。結
 果発表会のみの参加も可能ですが、コンテストに参加
 すると楽しさ、満足度も倍増です！是非、奮ってコン
 テストに参加してください！なお、コンテストに参加
 する方は、当ページのご案内を最後までよくお読みく
 ださい。特に、「注意事項」に提出成果物の一般公開
 ポリシーなどについて説明しています。\n課題につい
 て\n今回のデータソンでは、参加者の皆さまにQlik Sense
 のスキルを自由にアピールしてもらいたいと思います
 。次項の「評価の観点」をふまえて、”自由に”Qlik Se
 nseのアプリを作成して、提出してください。使用する
 データにつきましては、個人情報などのセンシティブ
 な情報含まない範囲で、各自が自由にオープンデータ
 やダミーデータ、サンプルデータを用意して使用して
 ください。※データのご用意が難しい方向けに、ペー
 ジ下部の「参考情報や問合せ先」からサンプルデータ
 を配布しています。\n評価の観点\n主に、以下の観点で
 成果物を評価します。\n\n\nビジネスバリュー・ソーシ
 ャルイシュー賞：業務で活躍するような本格的なQlik Se
 nseアプリを作成して、ビジネス・業務観点からのバリ
 ューを評価します。もしくは、環境問題、SDGsなどに社
 会課題関するオープンデータを使用してQlik Senseアプリ
 を作成し、そこから示唆に富む発見などを評価します
 。\n\nテクニカル賞：エクステンション、チャート・オ
 ブジェクト、カスタムテーマ、その他、Qlik Senseのアプ
 リに関する技術をアピールしてください。有用性や技
 術的な難易度などを考慮して評価します。\n\nビジュア
 ライゼーション賞：素敵なチャートやダッシュボード
 をデザインし、そのビジュアルをアピールしてくださ
 い。それらの美しさや機能性などを評価します。\n\nま
 た、上記の観点以外にもQlik活用において有用なもの、
 興味深いものなどがあれば加点しますので、是非あな
 たが良いと思うアプリを自由に作成して披露してくだ
 さい！\n応募・提出\nコンテスト参加者は、Qlik Senseの
 アプリを提出していただきます。一人で複数のアプリ
 を提出することもOKです！\n提出成果物\n\n\nQlik Senseア
 プリ：Qlik Sense Enterprise SaaSで動作するQlik Senseアプリを
 提出してください。アプリQVFファイルにデータを含ん
 だ状態で提出してください。また、必要に応じて、ア
 プリの動作に必要なエクステンション、テーマ、それ
 らの設定方法の記述なども添付してください。\n\nアプ
 リの紹介：アプリの説明、アピールポイントを、提出
 時のメールに記載・添付してください。文章・動画・
 音声など形式は自由です(1アプリにつき、文章であれ
 ば最大400字程度、動画・音声であれば最大3分程度)。
 今回は様々な形の成果物が予想され、また、短期間で
 の評価になりますので、この「アプリの紹介」を中心
 に評価します。\n\n複数アプリを提出する方は、それぞ
 れ「アプリの紹介」を提出してください。その際、そ
 れぞれのアプリがどの評価観点(賞)を想定したものか
 明示いただけると助かります。\n\n\n\n提出方法\n提出期
 限までに、事務局( DLPreSalesJP@qlik.com )までメールで以
 下を含めてご連絡ください。\n\n①所属\n②氏名\n③ハ
 ンドルネーム(所属・氏名非公開ご希望の場合)\n④Qlik S
 enseアプリ (および付属するエクステンションなど)\n⑤
 アプリの紹介 (1アプリにつき、文章であれば最大400字
 程度、動画・音声であれば最大3分程度)\n\n提出期限\n3
 月28日(月曜) 午前9時 メール必着(余裕をもってご提出
 ください)\n表彰と景品について\n「ビジネスバリュー
 ・ソーシャルイシュー賞」「テクニカル賞」「ビジュ
 アライゼーション賞」各賞1名ずつ選出します。また、
 部門横断で「最優秀賞」を1名選出します。昨年同様、
 受賞者には豪華景品を用意します！\n作業環境\nコンテ
 スト参加者用のサンドボックス環境を用意しました。
 以下のQlik Sense Enterprise SaaSテナントにアクセスいただ
 きますと「個人用」スペースが割り当てられますので
 そちらでアプリを作成いただければと思います。(初回
 テナントアクセス時に、画面の案内に従ってメールア
 ドレスでサインアップいただく必要があります。)https:
 //jpsandbox.ap.qlikcloud.com/※上記に関わらず、お手持ちのQl
 ik Sense環境で作成いただいても構いません。※コンテ
 スト参加者以外のサンドボックス環境の利用はお控え
 ください。※コンテスト結果発表会後のサンドボック
 ス環境の利用はお控えください。\n全体スケジュール\n
 \n3/1  : 参加申込開始\n3/28(月曜)午前9時 : 参加申込締切
  (申込締切を3/28まで延長しました)\n3/28 (月曜) 午前9時 
 : 成果物提出締切\n4/5  (火曜) 15時～17時 : 結果発表会@
 オンラインZoom会場\n\n4/5 結果発表会アジェンダ\n4月5日
 (火曜) 15時～17時で開催予定です。アワード授賞式、受
 賞アプリの紹介、景品の授与などを企画しています。\
 n\n\n\n時間\nアジェンダ\n\n\n\n\n15:00〜15:05\nオープニング
 \n\n\n15:05〜16:15\n参加アプリのご紹介\n\n\n16:15〜16:40\nア
 ワード授賞式\n\n\n16:40～16:55\n受賞者コメント ・質疑応
 答\n\n\n16:55〜17:00\n記念撮影・クロージング\n\n\n\n参加
 対象\n・Qlik Sense利用者（エンドユーザー、パートナー
 どちらも参加可）\n参加費\n無料\n参考情報や問合せ先\
 n\nイベントに関して質問がある場合は、Qlik Communityの
 日本語グループに投稿ください。(投稿にはQlik IDの登
 録が必要です。)\n\n質問を投稿する際は、タイトル(Post
 のSubject)に「データソン：○○(質問内容)について」の
 ような形でデータソンへの質問であることが分かるよ
 うにしてください。\n回答は順次Communityに投稿します
 がタイムラグがあることはご容赦ください。なお、Qlik
 の営業日のみ回答を投稿します。提出締切直前の質問
 には回答が間に合わない場合もございますので余裕を
 もって投稿してください。\n\n\nその他、Qlik Senseの技術
 情報\n\n\nQlik Sense Business入門 ハンズオン Web セミナー\n\
 nQlik Sense Businessのセットアップや基本的な使い方を解
 説するセミナー\n\n\n\nQlik Senseユーザーのためのデータ
 分析実践バイブル\n\nQlik Senseアプリ開発について解説
 した技術書です。\n\n\n2/22~25に実施したQlik Senseアプリ
 開発ベーシックトレーニングのアーカイブ動画をご覧
 になりたい方は、事務局までメールでお問合せくださ
 い。\n\n\nサンプルデータ例：今回は原則、各自でデー
 タをご用意いただきますが、特にこだわりが無い方は
 以下の2021年のサンプルデータをダウンロードいただく
 ことも可能です。\n\n\nモバイル販売データ(第1回Qlikデ
 ータソンのデータ)\n\n\n\n\n発表会参加への事前準備\nZoo
 m（Web会議ツール）を使用します。あらかじめご利用の
 PCやタブレット、スマートフォンにインストールをお
 願いします。Zoom会場URLはお申込みいただいた方に、セ
 ミナー開催日前日までにお知らせいたします。会場ア
 ナウンス後は、当ページの「参加者へのお知らせ」欄
 にもURLを記載します。差し支えない範囲で結構ですの
 で、Zoomイベントではカメラをオンで参加いただけます
 と幸いです。(参加者とQlikメンバーで和気あいあいと
 盛り上がりたいです！)\nハッシュタグ\n#qlikデータソン
 \n注意事項\n※Qlikデータソンは、QlikTech\, Inc.の日本法
 人が運用するQlikコミュニティサイトのイベントとして
 位置付けれ、以下のQlikの利用規約に従って運営されて
 います。※データソンの提出成果物は、Qlikの運営媒体
 (Qlik Showcaseデモサイト、プレスリリース、ブログなど)
 を通じて、一般公開されます。あらかじめご了承くだ
 さい。※提出成果物や当イベントを通じてやり取りさ
 れるデータに個人情報や機密情報を含めないようご注
 意ください。成果物の一般公開などを通じて情報漏洩
 などの問題が発生した場合には、Qlik社は一切の責任を
 負いません。
LOCATION:Zoom(オンライン開催)
URL:https://techplay.jp/event/848086?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
