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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #13 - ELT・データモデリングツ
 ール特集回
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SUMMARY:Data Engineering Study #13 - ELT・データモデリングツー
 ル特集回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84815
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\nゆずたそ氏（@yuzutas
 0）にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。\n開催背景\nForkwe
 ll からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に
 注目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実
 現したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体
 、扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立
 ち上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノ
 ウハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作り
 ます。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろ
 ん、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可
 能です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析
 領域について楽しく学んでいただけましたら幸いです
 。\nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント
 \n\n弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「tro
 cco」を運営しているのですが、その中で「どういう分
 析基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよ
 く伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご
 提供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開
 催を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra St
 udy Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つ
 け、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけ
 した所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を
 作ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善ア
 イデアを探している方に、有益な場に出来ればと思っ
 ております。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\n
 こんなエンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事
 例を知りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと
 検討中の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にし
 たいと考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみ
 たいソフトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\n
 プログラム第13回「ELT・データモデリングツール特集
 回」\nData Engineering Study第13回では「ELT・データモデリ
 ング」を実践するツールについて学んでいきます。\n
 データモデリングやELTの基本的な概念について触れた
 後、それを実際に実現するためのツールをご紹介しま
 す。\n今回はツールとして「dbt」と「Dataform」をピック
 アップし、それらを本番環境で運用されている方にご
 登壇いただきます。\n講演「dbtを使ったELTデータパイ
 プライン構築と運用事例」 \n \n瀧本 晋也 氏（@takimo）\
 n株式会社10X\n\n▍発表内容\n10X社におけるdbtとELTアプロ
 ーチを採用し、DWHの構築やサービス開発におけるデー
 タ変換処理の実装事例についてご紹介します。dbt導入
 に至った背景や運用時における工夫に関してもお話し
 ます。\n\n講演「Data Transformation in Digdag - 小さな会社で
 データ基盤を運用する」\n \n大政 勇作 氏（@_eurk）\n株
 式会社TimeTree\n\n▍発表内容\nワークフローエンジンのDi
 gdagを使ったELT、特にT(Transform)に関する問題について、
 Digdagのジョブ定義をうまく活用しながら解決する方法
 について、TimeTree社の取り組みをご紹介します。\nまた
 、弊社のようにデータ基盤チームがまだないスタート
 アップでのTransfomの難しさとの向き合い方も、一例と
 してお話しします。\n\n講演「Dataformとdbtで楽するデー
 タモデリング」\n \n山田 直史 氏（@na0fu3y）\n株式会社
 メルカリ\n\n▍発表内容\nデータを使ってもらうための
 データモデリングと、そのうちDataformやdbtに振り分け
 た領域について紹介します。Dataformが解禁された時に
 、対等に検討できるようにDataformとdbtをそれぞれ利用
 した体験をお話しします。\n\nタイムスケジュール（目
 安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00〜\n司会より挨拶（10
 分）\n\n\n18:10〜\n講演（20分）株式会社10X  瀧本 晋也氏
 「dbtを使ったELTデータパイプライン構築と運用事例」\
 n\n\n18:30〜\n質疑応答（10分）\n\n\n18:40〜\nスポンサーセ
 ッション（5分）Forkwell\n\n\n18:45〜\n休憩（5分）\n\n\n18:50
 〜\n講演（20分）株式会社TimeTree 大政 勇作氏「Data Transf
 ormation in Digdag - 小さな会社でデータ基盤を運用する」\
 n\n\n19:10〜\n質疑応答（10分）\n\n\n19:20〜\nスポンサーLT
 （5分）primeNumber 小林 寛和\n\n\n19:25〜\n休憩（5分）\n\n\n
 19:30〜\n講演（20分）株式会社メルカリ 山田 直史氏「Da
 taformとdbtで楽するデータモデリング」\n\n\n19:50〜\n質疑
 応答（10分）\n\n\n20:00〜\nアフタートーク（15分）\n\n\n20
 :15\n完全終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です
 。完全解散20:15までの間で、より参加者にご満足いた
 だける形で各コンテンツ時間が調整される場合がござ
 います。\n※ プログラムは変更となる可能性がありま
 す。随時こちらで更新いたします。  \nこれまでの勉強
 会で扱うテーマとアーカイブ動画\n\n2020/07/15（水）｜
 第1回「モダンなDWH/BIツールの選び方と、実際の運用事
 例」 \n2020/08/19（水）｜第2回「データ収集基盤とデー
 タ整備のこれまでとこれから」 \n2020/09/16（水）｜第3
 回「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法」\n2020/11/
 04（水）｜第4回「データ分析基盤の障害対応事例LT祭
 り」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowflake Deep Dive / 国
 内事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）｜第6回「改め
 て学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火）｜第7回「Reds
 hift最新アップデートと活用事例」\n2021/06/02（水）｜第
 8回「BIツール特集－OSS・商用の上手い使い分け」\n2021/
 08/03（火）｜第9回「企業規模別データエンジニア組織
 の作り方」\n2021/10/06（水）｜第10回「王道BIツール特集
  Tableau / PowerBI / Googleデータポータル」\n2021/12/13（月）
 ｜第11回「6社のデータエンジニアが振り返る2021」\n2022
 /2/9（水）｜第12回「エンジニアのための「データ可視
 化」入門」\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は You
 Tube Live を使用してライブ配信いたします。\nまた、コ
 メントや感想、講演内容に関する質問は Twitter へお願
 いいたします。\nライブ配信終了後、アーカイブ動画
 の公開を予定しております。\n当日の開催時間にライ
 ブ参加できない方も、こちらのページより参加申込み
 の上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお
 、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベン
 ト参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生
 はできない設定となりますこと、ご了承くださいませ
 。\n配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ
 配信終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画
 をご視聴ください。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の
 宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承
 ください。\nIT技術者の方を対象としたイベントのため
 、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する
 方の当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。\nイベントの風景を
 、Forkwellメディア上の記事（イベントレポート）に掲
 載することがございます。掲載を希望されない方は、
 当日Zoomチャットまたはイベントページ問い合わせフォ
 ームより、掲載希望されない旨をお伝えください。\n
 イベント参加時にご入力いただいた情報は、次のプラ
 イバシーポリシーに基づき、primeNumber のみで適切に扱
 います。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者
 の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参
 加にふさわしくないと判断させて頂いた方については
 、イベント中であろうとご退席をお願いすることがご
 ざいます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧
 誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不
 適切だと判断した方\n誠に恐れ入りますが、あらかじ
 めご了承くださいませ。\n\n主催・協力\n主催／コミュ
 ニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援す
 る」サービスを運営する Forkwell \n\n\n\n\n\n分析基盤向け
 データ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber \n
 \n\n\n\n後援\n\n天神放送局様にライブ配信代行として協
 力いただいております。\n天神放送局はライブ配信を
 広めることで「機会格差をなくす」ことをミッション
 としたライブ配信ユニットです。\nコミュニティイベ
 ントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届け
 るために活動しています。\n\n\n\n\n
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