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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】ANAのイノベーション
 を支えるアジャイル開発の実際  ～ ANAシステムズと永
 和システムマネジメントの共創の取り組み ～（※Zoom
 開催）#AgileStudioWebinar
X-WR-CALNAME:【Agile Studio ウェビナー】ANAのイノベーション
 を支えるアジャイル開発の実際  ～ ANAシステムズと永
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】ANAのイノベーションを支
 えるアジャイル開発の実際  ～ ANAシステムズと永和シ
 ステムマネジメントの共創の取り組み ～（※Zoom開催
 ）#AgileStudioWebinar
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84852
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nANAシステム
 ズと永和システムマネジメントは、ANAグループの業務
 改革を目的としたシステム開発に、共創という形で取
 り組んでいます。共創チームは両社の様々な部署から
 集まっており、モダンでアジャイルな開発・運用体制
 にシフトするため、メンバーは様々なリスキルを経験
 しています（今回登壇する室木さんもPOからエンジニ
 アにリスキルしました）。\n今回は、これらリスキル
 （技術転換）の事例に加え、数多くのユーザー部門に
 対して案件をこなしていく中で見えてきた、「アジャ
 イル開発の成功要因・失敗要因」を紐解きながら、活
 動を紹介していただきます。\n\n\n\n内容（学んでいた
 だけること）\n\n\nユーザー企業  with ベンダー企業によ
 る内製化のポイント\nユーザーとベンダーの関係性構
 築のポイント\n\n\n\n\n対象となる方\n\n\nアジャイル開発
 を実践しているPO、エンジニア、マネージャ\n\n\n\n\n講
 演者\n\n橋本 憲洋\n\n\n\n株式会社永和システムマネジメ
 ント\nAgile Studio　アジャイルコーチ／スクラムマスタ
 ー\n\nクラウドベースの開発を経験することで、”アジ
 ャイルなやりかた・アジャイルな考え方”がもたらす
 「チームワークと主体性の重要性」を強く実感してい
 ます。\n医療ドメインでの経験を活かしつつ、より広
 くアジャイルの良さを知ってもらうことで、現状に変
 化をもたらすことの大切さを広めていきます。\n\n室木
  梨沙\n\n\n\nANAシステムズ株式会社\nデジタル・イノベ
 ーション部\n\nグループ社内の業務改善を推進し、ユー
 ザ部門に足を運び業務コンサルを担当。\nその中でア
 ジャイル開発に魅力を感じ、スクラムを学びながらシ
 ステム導入を進めています。提案の幅を広げたいと感
 じ、開発者になりました。\nユーザと開発メンバーと
 共感し、共に作り上げるための関係づくりに奮闘して
 います。  \n\n\n\n参加にあたって\n\nZoomビデオ会議を使
 用しますので、Zoomが利用できるようにご準備ください
 。\n\n行動規範\n\n私達のイベントでは、性別、性的指
 向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に
 かかわりなく、全員がハラスメント行為なくイベント
 に参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。
 私達主催者は、イベント参加者によるハラスメント行
 為を一切許容しません。性的な言葉や映像表現を使う
 ことはイベントの場およびイベントに関連するいかな
 る場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトーク
 の内容、ツイッターやその他のオンラインメディアで
 の発言を含みます。これらのルールを破ったイベント
 参加者は、主催者の判断によって、イベント内での行
 動を制限されたり、イベントからの追放処分を受ける
 ことがあります。\n\n参照元\nhttps://confcodeofconduct.com/inde
 x-ja.html\n\n個人情報の取り扱い\n\n以下のWebページから
 ご確認下さい。\nhttps://www.agile-studio.jp/privacy-policy\n\nAgil
 e Studio について\n\nホームページ\n\nお問合せ先\n\nAgile S
 tudio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm.co.jp
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