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SUMMARY:デザイン・要件・設計をつなぐモデリング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84855
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサービスデ
 ザインと開発をつなぐをテーマにした発表と座談会（
 雑談）です。\nプロセスやサービスそのものを最適化
 するサービスデザインをどうソフトウェア開発に結び
 付けていくか。\nデザイナーとエンジニアの共創への
 取り組みの実践例の紹介です。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 内容\n時間\n発表者\n\n\n\n\nオープニング\n5分\n増田\n\n\n
 開発現場でのサービスデザインとモデリング\n60分くら
 い\n樋口　剛 フリーランスのデザイナーとエンジニア\
 n\n\n座談会とQ&A\n50分くらい\n樋口、高崎、増田と参加
 者\n\n\n\n<発表>開発現場でのサービスデザインとモデリ
 ング\n概要\nプロセスやサービスそのものを最適化する
 サービスデザインとその中で活用されるモデリングメ
 ソッドの紹介とデザイナー・エンジニアの共創につい
 てまとめます。\n\n事業開発でのデザイン（サービスデ
 ザイン）の役割\n手法やフレームワークの紹介\n開発現
 場で実践した所感\n\n発表者の自己紹介\n樋口　剛　@tys
 hgc\nフリーランスのデザイナーとエンジニア。主にス
 タートアップの0->1フェーズにおける事業アイデアの策
 定からアプリケーションの設計・実装までやっていま
 す。\n<座談会>（雑談とQ&A）\nサービスデザイン、モデ
 リング、設計、デザイナーとエンジニアの共創につい
 て\n雑談の参加者\n高崎 健太郎 株式会社アクティア COO
 。\nDDD Alliance というドメイン駆動設計のコミュニティ
 、ビジネス価値をモデリングする匠Method を学ぶ場であ
 る 匠塾 の塾長や、RDRA というモデルベースの要件定義
 手法を共に学んで高めあう場である RDRA MeetUp といった
 コミュニティの主催メンバーとして、日々モデリング
 をビジネスや要件定義、設計、開発に活用するべく邁
 進しています。\n増田 亨 有限会社システム設計 代表
 取締役\nアプリケーション開発者：ドメイン駆動設計
 ・オブジェクト指向プログラミング・Java\nこのイベン
 トグループ「現場から学ぶモデル駆動設計」の主催者\
 n著書：現場で役立つシステム設計の原則
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