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X-WR-CALDESC:<OSS X Users Meeting> #33 ～オープンソースが創造す
 る未来～
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SUMMARY:<OSS X Users Meeting> #33 ～オープンソースが創造する
 未来～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84856
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※こちらの
 サイトでの事前受付は終了いたしました。 当日のご参
 加を希望される場合は、「OSSユーザーのための勉強会 
 運営コミュニティ事務局」までお問い合わせください
 。\nE-Mail：oss-seminar@ml.scsk.jp\n\n＜OSS X Users Meeting＞  は 
 「旬な、注目の OSS」 をテーマに、\n開発コミュニティ
 の当事者と、これからOSS を学びたい人との交流・相互
 理解を通じて、\n共に見識を高めるための勉強会＆セ
 ミナーイベントです。\nソースコードの修正と頒布を
 認め、世界の人々に広く利用されるOSSは、多様なエコ
 システムの中で成長を遂げ、今日のテクノロジーの発
 展に大きく貢献してきました。そして、そのテクロジ
 ーが組み合わさり、自動運転・MaaS・スマートシティ・
 シビックテックなどのように、我々の生活やビジネス
 の未来を創造しています。\n第33回の開催となる本セミ
 ナーでは、\n・テレビ東京「ガイアの夜明け」など、
 自動運転について多数のメディア出演や講演をされて
 いる下山哲平氏\n・都市OS「FIWARE」を使って地方自治体
 とのPoCやコラボレーションの知見が豊富な菊地俊介氏\
 n・のちの「Code For JAPAN」へ至る日本のシビックテック
 のムーブメントの草分け的存在である福野泰介氏\nと
 いった、様々な知識と経験を持つ方々にご登壇頂く事
 になりました。\nアジェンダ ※※1セッションには質疑
 応答5分を含みます。セッションごとに5分間の休憩を
 挟みます。\n■　14:30-\n開会・ご挨拶\n株式会社スタイ
 ルズ　矢野 哲朗\n\n■　14:40-15:25\n\n下山 哲平氏  / 株式
 会社ストロボ　代表取締役社長、自動運転ラボ発行人\
 n講演『自動運転・MaaSを取り巻く最新ビジネス動向 ～
 巨大市場にある収益機会を考えるとオープンソースの
 必要性が見えてくる！？～』\n自動運転およびMaaSに関
 する「ビジネス」と「マネタイズポイント」にフォー
 カスし、『裾野の裾野』をキーワードに解説いたしま
 す。ビジネス視点で自動運転を見ていく事で、最新モ
 ビリティビジネスとオープンソースとの親和性につい
 ても理解して頂けます。\n\n■　15:30-16:15\n\n菊地 俊介
 氏  / さくらインターネット研究所　上級研究員\n講演
 『スマートシティ向けOSS「FIWARE」とデータ流通の展望
 』\n都市OSとも言われる、スマートシティ向けOSS「FIWARE
 （ファイウェア）」が近年普及してきています。\nFIWAR
 Eはスマートシティ等のシステムを実装する際に使える
 OSSですが、同時にデータをやり取りするためのデータ
 モデルや通信方式を定めている標準でもあります。FIWA
 REとはどのようなもので、何ができるのか、その概要
 をご紹介するとともに、FIWAREを利用したデータ活用や
 その流通に関する現状と今後の展望について解説いた
 します。\n\n■　16:20-17:05\n\n福野 泰介氏  / 株式会社 jig
 .jp 取締役会長、オープンデータ伝道師、IchigoJam 開発
 者\n講演『OSS × オープンデータ × こどもシビックテッ
 ク』\njigブラウザ開発をきっかけにW3Cに加入したこと
 で出会った「オープンデータ」。\n鯖江市長へ提案し
 てスタートした日本の「オープンデータ都市」は、つ
 いに2021年、全中規模都市へ広まるに至りました。オー
 プンデータを使った楽しいオープンソースなアプリづ
 くり「一日一創」も開始から丸10年。ものづくりの楽
 しさを広めるプログラミングクラブネットワーク(PCN)
 や、オープンソースを活用した「こどもシビックテッ
 ク」の取り組みについてもご紹介いたします。\n\n■　
 17:05-17:10\n閉会・ご挨拶\nSCSK株式会社 R&Dセンター\n\n■
 　17:10-18:00\n交流会\nセミナー終了後、オンラインでの
 交流会を予定しております。\n本交流会では講演者の
 方にも参加いただきますので、\nぜひ、情報交換やネ
 ットワーキングの機会としてお気軽にご参加ください
 。\n※タイムスケジュールは変更となる場合がありま
 す。\nOSS X Users Meeting 過去の開催内容\n本勉強会シリー
 ズについてのご紹介、ならびに、過去の開催レポート
 については以下\nをご参照ください。\n・OSSユーザーの
 ための勉強会（OSS X Users Meeting）とは\nhttps://technomado.jp/
 tech/5417/ \n　\n・#32 ～オープンソースを取り巻くエコシ
 ステム～　アフターレポート\nhttps://technomado.jp/tech/16846
 / \n個人情報の取り扱いについて\n◆本セミナーの運営
 事務局を担当しているSCSK株式会社は、個人情報 (氏名
 、所属、メールアドレスなど) を、\n個人情報保護法、
 および、当社プライバシーポリシーに従い適切に取り
 扱います。 \nhttps://www.scsk.jp/privacy.html
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