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SUMMARY:Apache Pulsar ハンズオン #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84862
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nApache PulsarというオープンソースのPub-Subメッセージ
 ングシステムについて、特徴、アーキテクチャーなど
 を簡単にご説明します。その後、実際にプロセスの起
 動やメッセージの送受信、Pulsar Functionsなどの機能を試
 していただきます。\nApache Pulsarとは\nApache Pulsarはマル
 チテナント・スケーラブル・ハイパフォーマンスなど
 の特徴を持つメッセージングシステムです。Apache Kafka\
 , RabbitMQ\, ActiveMQなどを触ったことがある方は同種のも
 のと考えていただければイメージしやすいと思います
 。もともとYahoo! Inc.で生まれたシステムですが、2016年
 にOSS化され、現在はApacheプロジェクトの一つとして活
 発に開発が行われています。\n\nGitHub: https://github.com/apa
 che/pulsar\n公式ドキュメント: https://pulsar.apache.org/\n\n対
 象者\n初学者、Pulsar Functionsなどを使ってみたい人。\nPu
 b-Subメッセージングについて全く知識がない方でも大
 丈夫です。\n事前準備\n当日までに下記をお願いします
 :\n\nDocker導入/Cassandra Connector導入: https://github.com/k2la/puls
 ar-handson-2022#%E4%BA%8B%E5%89%8D%E6%BA%96%E5%82%99\nSlackチャンネ
 ル（「参加者への情報」欄にURLを記載）への参加\n\nこ
 のハンズオンのゴール\n\nPulsarが起動できる\nPulsarのTopi
 cの構造を理解し、メッセージの送受信ができる\nPulsar 
 Schema\, Functions\, IOを利用することができる\n\n当日の流
 れ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00 - 19:15\nオープニング\n\n\
 n19:15 - 19:45\nテーマ1：standaloneサーバの起動（講師：木
 村武志）\n\n\n19:45 - 20:00\nテーマ2：Pulsar Schema（講師：
 木村武志）\n\n\n20:00 - 20:10\n休憩\n\n\n20:10 - 20:40\nテーマ3
 ：Pulsar Functions（講師：古田悠人）\n\n\n20:40 - 21:20\nテー
 マ4：Pulsar IO（講師：古田悠人）\n\n\n21:20 - 21:40\nクロー
 ジング、歓談/交流/質問タイム終了後10分程度Zoomの部
 屋を残しておきます。質問などあればご自由にお声が
 けください。\n\n\n\n会場\nオンライン開催：ZoomのURLを
 参加者に別途連絡いたします。\nSlackにて適宜サポート
 を行う予定です。\n注意事項\n当日の様子の写真（Zoom
 画面のスクリーンショットなど）をウェブサイトやSNS
 で公開する可能性があります。あらかじめご了承くだ
 さい。\n企画・運営協力\nヤフー株式会社
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