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X-WR-CALDESC:新たな脅威に対抗！ 巧妙化する攻撃被害にあ
 わないために 企業が実施すべき「多層防御」対策とは
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 わないために 企業が実施すべき「多層防御」対策とは
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SUMMARY:新たな脅威に対抗！ 巧妙化する攻撃被害にあわな
 いために 企業が実施すべき「多層防御」対策とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84870
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新たな脅威
 に対抗！巧妙化する攻撃被害にあわないために企業が
 実施すべき「多層防御」対策とは\n概要\nサイバー攻撃
 はますます巧妙化し、攻撃者は日々新たな手法で企業
 の情報を盗取しようと試みています。\nそんな中、各
 企業においても「何を優先的に守り、どんなツールで
 対策すべきかわからない」と課題感をお持ちの方も多
 いのではないでしょうか？\n日々進化する脅威に対応
 するためには”何か一つのツールを入れたから万全”
 というわけではなく、異なるレイヤーのセキュリティ
 対策ソリューションを組み合わせて情報を守る「多層
 防御」が必要となってきます。\n本セミナーでは明治
 大学サイバーセキュリティ研究所所長/レンジフォース
 株式会社代表取締役 斎藤孝道氏、サイバーリーズンCIS
 O本城 信輔氏をお招きして攻撃者が試みる攻撃手法の
 例や近年のサイバー攻撃の動向を踏まえての、多層防
 御の必要性や対策イメージを解説していただきます。\
 nまた、具体的な対策案として、多くの攻撃者が侵入を
 試みるWebサイトや公開サーバへの攻撃を遮断するWAF（W
 eb application firewall)による対策と企業が保有する数多く
 のエンドポイントに対し、内部に侵入したマルウェア
 の感染や攻撃を検知し被害を防ぐエンドポイントソリ
 ューションEDR（Endpoint Detection and Response）による対策に
 ついてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。\n
 無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜ
 ひご参加ください。\nこんな方におすすめです！\n\n数
 あるソリューションの中で、現在の攻撃トレンドを踏
 まえ何を優先的に取り組むべきか具体的に知りたい\n
 企業の機密情報の漏えいが起きないよう徹底的に対策
 したい\nWAFとEDRで多層防御されたセキュリティ環境を
 構築したい\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n13:00~\nご挨拶\n\n\n約30 分\n【基調講演1】  「多層防
 御」から「ゼロトラスト」へ～いま、何が起きている
 のか？～サイバーセキュリティクラウドセキュリティ
 技術戦略アドバイザー明治大学サイバーセキュリティ
 研究所所長レンジフォース代表取締役斎藤 孝道教授日
 々報道されるサイバーセキュリティニュース。その裏
 には、今話題の「経済安全保障」もあると言えるでし
 ょう。本講演では「経済安全保障」の視点を切り口に
 「いま、何が起きているのか？」をコンパクトに確認
 します。 それを踏まえて、今後企業が備えるべきサイ
 バーセキュリティ対策について議論します。短い時間
 ではありますが、皆様のサイバーセキュリティの向上
 の一助になればと思います。\n\n\n約25分\n【基調講演2
 】  私たちが警戒すべき最新の脅威情報サイバーリー
 ズン・ジャパン株式会社CISO本城 信輔氏2021年は二重脅
 迫型のランサムウェア攻撃が顕在化し、明るみになっ
 た攻撃だけでも200件以上あると言われています。 また
 、最近の標的型ランサムウェア攻撃では、人員が手薄
 な休日・祝日を狙う傾向があり、企業のセキュリティ
 対策がますます困難になってきています。 一方、感染
 には、従来の脆弱性攻撃の他にも、サプライチェーン
 攻撃を利用するなど、その手口は悪質化、巧妙化して
 いる傾向にあります。本セッションでは、ランサムウ
 ェア攻撃を始めとした最新のサイバー攻撃にはどのよ
 うな特徴があり、どのような脅威があるのかを解説し
 、私たちが警戒すべきことを考察します。\n\n\n製品紹
 介各20分\n【セッション1】  被害がでてからでは遅い！
 悪意のある攻撃を遮断する「WAF」とは株式会社サイバ
 ーセキュリティクラウド営業部アカウントセールスチ
 ーム山本 寛治「Web改ざん」、「顧客情報の漏洩」、「
 Webサイトのアクセス停止」 これらの被害事例は日々増
 加する一方です。 企業の規模に関わらず、攻撃者は常
 にWebサイトへの攻撃を試みています。 安心して使える
 Webサイトを保つにはどのようなセキュリティ対策をす
 ればよいのでしょうか。 本セッションでは高度化・多
 様化する攻撃から企業のWebサイトを守るためのセキュ
 リティ対策を ご紹介させていただきます。---------------
 -----------------------------------------------【セッション2】  
 ランサムウェア攻撃に強い対処優先型のサイバー脅威
 対策とはサイバーリーズン・ジャパン株式会社プロダ
 クトマーケティングマネージャー菊川 悠一氏ランサム
 ウェアをはじめとするサイバー攻撃は業種、規模に関
 わらずあらゆる組織を標的としており対岸の火事では 
 なくなっています。有事における攻撃の対処は平時の
 備えが重要です。この講演は最新の攻撃事例から浮か
 び上がる課題を解説し、有事における事業復旧に不可
 欠なサイバー脅威対策と運用の勘所についてご紹介し
 ます。\n\n\n約30分\nクロストーク株式会社サイバーセキ
 ュリティクラウド技術広報中山 貴禎サイバーセキュリ
 ティクラウドセキュリティ技術戦略アドバイザー明治
 大学サイバーセキュリティ研究所所長レンジフォース
 代表取締役斎藤 孝道教授サイバーリーズン・ジャパン
 株式会社　CISO本城 信輔氏\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n企業
 の情報システム部門\n経営・マネジメント層\n\n参加費\
 n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
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