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X-WR-CALDESC:ユーザーの信頼を勝ち取る Googleブランド戦略
 【UX×マーケティングリサーチ】
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 【UX×マーケティングリサーチ】
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SUMMARY:ユーザーの信頼を勝ち取る Googleブランド戦略【UX
 ×マーケティングリサーチ】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84881
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のセミ
 ナーでは、GoogleのUXリサーチマネージャーであるシー
 さんをお招きし、Googleのミックスメソッドリサーチの
 フレームワークとミックスメソッドリサーチをどのよ
 うに戦略構築に活用しているかケーススタディをご紹
 介いただきます。ミックスメソッドリサーチとは、定
 性調査と定量調査、マーケティングリサーチなど異な
 る調査手法を組み合わせて行うリサーチです。ミック
 スメソッドリサーチにより、ユーザーインサイトとデ
 ータを組み合わせて戦略的インサイトを導出し、デザ
 インやプロダクトの方向性を決定することができます
 。\nまた、今回ご紹介いただくケーススタディは、Googl
 eの信頼を担う2つの機能「セキュリティ」と「プライ
 バシー」が対象です。「セキュリティ」と「プライバ
 シー」は多くの企業における重要課題でありながら、
 複雑な要素が絡み合い、施策が難しいとされています
 。こうした対象であっても、ミックスメソッドリサー
 チを利用してユーザーのメンタルモデルを把握し、要
 素を操作可能な単位に分解することで、リサーチ結果
 をデザインやプロダクト戦略に反映させるだけでなく
 、企業のブランド戦略にまで高めることがことができ
 るとシーさんはお話しされています。\nGoogleがどのよ
 うにリサーチを活用し意思決定しているかを知ること
 ができる貴重な機会です。是非ご参加ください！\n※
 本ウェビナーは、録画禁止のためライブ配信のみのご
 提供となります。※講演・Q＆Aとも通訳つきのため、
 日本語で直接シーさんに質問も可能です。\n主催 ：株
 式会社メンバーズ　ポップインサイトカンパニー\n■
 概要\nGoogle UXリサーチマネージャーが「セキュリティ
 」「プライバシー」施策へのミックスメソッド活用事
 例を紹介\n本セミナーでは、Google UXリサーチチームの
 マネージャーであるチュアン・シーさんに、定性調査
 、定量調査とマーケティングリサーチを組み合わせた
 ミックスメソッドリサーチと、そのデザインやプロダ
 クト戦略への活用についてお話しいただきます。\n具
 体的には、2つの機能「セキュリティ」と「プライバシ
 ー」施策に関するケーススタディをご紹介いただきま
 す。「セキュリティ」と「プライバシー」は、多くの
 企業においてユーザーからの信頼を得る上で重要な課
 題でありながら、対応が難しいとされています。\nケ
 ーススタディでは、「セキュリティ」と「プライバシ
 ー」のような複雑な要素が絡み合う対象であっても、
 ミックスメソッドリサーチを利用してユーザーのメン
 タルモデルを把握し、施策が可能な要素に分解するこ
 とで、リサーチ結果をデザインやプロダクト戦略、ひ
 いては企業のブランド戦略へ反映することができるこ
 とをお話いただきます。\nそして、ミックスメソッド
 リサーチのパートでは、下記のような具体的な手法に
 ついてもご説明くださいます。\n\n「セキュリティ」「
 プライバシー」に対するユーザーの認識要素（ドライ
 バー）を特定するための定性調査\nドライバーの影響
 を定量化し、デザインやプロダクトへの取り組みの優
 先順位を決定するための定量調査：キードライバー分
 析（KDA）と構造方程式モデリング（SEM）\n定性調査と
 定量調査を補完し、ブランド・ポジショニングにおい
 てGoogleの相対的な強みを明らかにするためのブランド
 ・アソシエーション調査\n様々なプロダクトにも適用
 できるミックスメソッドのリサーチフレームワーク\n\n
 Googleのようなグローバル企業における、リサーチから
 、意思決定・戦略構築、そしてプロダクトへ適用する
 までの流れを知ることができる貴重な機会です。是非
 ご参加ください。\n\n■登壇者紹介\n\nチュアン・シー
 　　Chuan SheGoogle / UX Research Manager\nLinkedIn\nシーさんは
 、IC（スペシャリスト）とマネージャーの役割を合わ
 せもつGoogleのリサーチリーダーです。リサーチャーと
 して、定性調査、定量調査、マーケティングリサーチ
 手法を組み合わせて、ユーザーの態度や行動の背後に
 あるメンタルモデルや動機を理解することに日々取り
 組んでいます。彼女のリサーチにより、企業は新しい
 ビジネスチャンスを特定し、デザイン、プロダクト、
 マーケティングといった戦略を推進してきました。現
 在、Googleのリサーチチームを率い、よりパワフルでイ
 ンテリジェントかつ使いやすいビジネスプロダクトを
 提供しています。以前は、Facebook、WhatsApp、Houzzでリサ
 ーチチームを率いていました。\n■シーさんから日本
 の皆さんへメッセージ\nこんにちは。この度は、日本
 のリサーチャーやプロダクトリーダーの方々とお会い
 できる機会を得て大変うれしく思っています。この講
 演では、プロダクトやデザインの問題に取り組むため
 に、異なるリサーチアプローチを組み合わせる方法に
 ついてケーススタディを交えてご紹介します。\nまた
 、あなた自身のプロダクトにも適用できるリサーチフ
 レームワークもいくつか紹介します。多くの方とお会
 いし、UXリサーチに関するアイデアや考えを交換でき
 ることを楽しみにしています。\n■こんな方におすす
 め！\n・より深いユーザー理解のためにミックスメソ
 ッドリサーチ手法を知りたいUXリサーチャー・デザイ
 ナー・ユーザーインサイトのデザイン・プロダクト戦
 略への活用に課題を感じているプロダクトマネージャ
 ー・デザイナー・自社のセキュリティやプライバシー
 戦略について悩んでいる担当者や責任者・グローバル
 企業におけるUXリサーチの実践事例について知りたい
 方・商品開発担当の方\n■アジェンダ\n・オープニング
 ・プレゼンテーション30分（同時通訳あり）・Q&Aセッ
 ション15分（逐次通訳あり）・クロージング\n※プログ
 ラムや時間は都合により変更になる場合がございます
 。\n■日時：2022年3月10日（木）12:00～13:00\n　　※11:50
 からアクセス可能です。\n■参加費\n無料（事前登録制
 ）\n■参加の流れ\nZOOMウェビナーによる配信を予定し
 ております。（ご視聴時、他の参加者に顔・音声は共
 有されません。）セミナー前営業日の正午に締め切っ
 たのち、アンケートにご入力いただいたメールアドレ
 スへ参加方法をご案内します。\n・PCやタブレットなど
 の端末と、インターネット環境が必要です。・下記に
 接続し、事前に視聴環境の確認をオススメしておりま
 す。　　テスト接続はコチラ （外部サイトにリンクし
 ます）\n●注意事項\n※ご登録いただいた情報は各社が
 取得、管理し、今後有益と思われるサービスやイベン
 ト・セミナーをご案内する目的等で利用いたします。
 ※ご登録情報から個別でコンタクトさせていただく可
 能性がございます。（情報提供やインタビューのご依
 頼など）※正確な情報をご入力いただけない場合、ご
 視聴をお断りする場合がございますのでご了承くださ
 い。\n株式会社メンバーズ　ポップインサイトカンパ
 ニー\nセミナー担当　MAIL：pop_cr@popinsight.co.jp
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