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X-WR-CALDESC:【safie/SONY/エクサウィザーズ】画像解析技術の
 活用でみえてきた技術課題とリアル
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SUMMARY:【safie/SONY/エクサウィザーズ】画像解析技術の活
 用でみえてきた技術課題とリアル
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84888
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n画像
 解析技術を活用したプロダクトが幅広いシーン（自動
 運転、請求書処理、防犯etc）で見られるようになって
 きました。一方、実際の現場活用を推進する上では様
 々な課題があることがわかってきています。\n例えば
 、、・環境要因をふまえた画像取得とデータ取得の精
 緻化・いかに学習のために必要なデータを貯められる
 か・データをいかに効率的に加工、処理できるか？様
 々な利用シーンに合わせ、その課題も様相をかえリア
 ルな技術課題として降り掛かってきています。\n今回
 は画像解析技術をベースとしたプロダクトを開発して
 いる3社あつめその現場活用における最前線のケースと
 、そこからみえた技術課題、またその乗り越え方をシ
 ェアしていきます。画像解析系プロダクトへの興味関
 心がある技術者の方々、ぜひご視聴ください！\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00～19:05\nオープ
 ニング\n\n\n19:05～19:30\n\n映像クラウドプラットフォー
 ムにおける画像認識サービスの開発\nセーフィー株式
 会社　鬼城 渉\nセーフィーでは映像クラウドプラット
 フォームとしてカメラ映像の録画・視聴サービスに加
 えて、画像認識を用いたサービスも提供しています。
 今回はクラウド型の画像認識サービス「AI People Count」
 を開発するにあたって考慮した点や苦労した課題など
 についてお話します。\n\n\n\n19:30～19:55\n\n光学技術によ
 って画像解析技術を適用可能な対象を広げる研究活動
 に関するご紹介\n株式会社エクサウィザーズ　山下 聖
 悟\n機械学習をベースにした画像解析技術を現場活用
 するにあたり、カメラ画像を用いることによる限界が
 大きな障壁となる場合がある。例えば、カメラに映ら
 ない、見た目から違いがわからない対象の検知・識別
 に有効な機械学習モデルは存在しない。エクサウィザ
 ーズでは、上記したような画像解析の限界をカメラに
 光学系を取り付けることにより撤廃し、従来は検知・
 識別ができなかった対象へもAI関連技術を適用可能に
 するための研究開発を行なっている。\n\n\n\n19:55～20:20\
 n\nスポーツ界に変革をもたらすソニーの画像解析技術\
 nソニー株式会社　服部 博憲\nソニーがグループ会社の
 ホークアイ(Hawk-Eye)を通してスポーツ界に起こしてきた
 変革に関して、これまでの実績と、これから新しく挑
 戦しようとしている取り組みを紹介します。今回は特
 に、選手やボールの動きを高精度・リアルタイムにト
 ラッキングするSkeleTRACK技術と、そのトラキングデータ
 を活用したプレーのCG再現技術にフォーカスします。\n
 \n\n\n20:20～20:40\nQ&A\n\n\n\n※タイムスケジュールは変更
 の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n\n鬼城 渉\nセーフ
 ィー株式会社\n精密機器メーカーでの研究開発、自動
 車メーカーでの製品開発を経て、2019年セーフィーへ入
 社。 セーフィーでは画像解析サービス「Safie AI People Co
 unt」の開発、画像認識開発チームのリーダーを経験。\
 n\n\n\n\n\n山下 聖悟\n株式会社エクサウィザーズ(株式会
 社VisionWiz出向) リサーチエンジニア\n2020年2月よりエク
 サウィザーズに入社。主にエッジカメラや画像処理関
 連アルゴリズムの開発を行う。Exawizards Indiaでは、研究
 開発活動のリーダーを務めており、通常のカメラでは
 捉えられない対象を光学系により可視化しAIモデルに
 よる画像処理を可能にする技術を開発している。東京
 大学　博士(学際情報学府) 東京大学　総長賞IPA未踏ユ
 ース　チーフクリエイタJST ACT-I加速フェーズ　研究員
 国立高等専門学校　理事長特別表彰\n\n\n\n\n\n服部 博憲
 \nソニー株式会社イメージングプロダクツ＆ソリュー
 ションズ事業本部イメージングクラウド開発部 2課 統
 括課長\n2010年にソニー株式会社に入社。主に放送局向
 けや監視カメラ向けの画像認識技術開発に従事。2013年
 ～2014年には会社の海外留学制度を利用して、米国カー
 ネギーメロン大学のロボティックス研究所に客員研究
 員として所属し、Computer VisionとMachine Learningの研究に没
 頭。現在は、これらの技術を活用してスポーツに対す
 るソリューション開発を担当。特に近年は、ソニーの
 グループ会社であるホークアイ(Hawk-Eye)と連携した技術
 開発で、スポーツ界にイノベーションをもたらすこと
 に挑戦している。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\n
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