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X-WR-CALDESC:APIテストがこんなに簡単に？最先端のAPIテス
 ト手法を学ぼう
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 ト手法を学ぼう
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SUMMARY:APIテストがこんなに簡単に？最先端のAPIテスト手
 法を学ぼう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84891
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのような
 方におすすめです\n・APIの開発やテストに携わってい
 る方\n・APIの細かい仕様がわからなくても簡単にテス
 トシナリオを作成する方法にご興味ある方\n・膨大な
 数の回帰テストを実行しているために、フィードバッ
 クに時間が掛かっていると感じる方\n・いままで以上
 にテストを効率化したいとお考えの方\n・これからAPI
 の開発やテストに携わる方\nセミナー概要\n近年ではAPI
 連携を必須としたシステム開発が主流になっており、
 今後もより一層、APIの開発が\n加速すると考えられて
 います。\nそのような状況で、日ごろからAPIのテスト
 にも取り組まれているかと思いますが、\nこのセミナ
 ーでは、今後の開発におけるAPIテストをより一層効率
 化するために\n最先端のAPIテスト手法を２つご紹介し
 ます。\n■AI機能でテストドライバーを自動生成\nAPIテ
 ストの実施を効率化したいと考えているにもかかわら
 ず、テスト資産の作成自体に\n多くの工数が掛かって
 しまう例も多くあります。\nそこで、APIの細かい仕様
 がわからなくても簡単にテストシナリオを作成する方
 法として、\nAIの力を活用してテストシナリオを自動生
 成させる方法をご紹介します。\nこの方法では、ブラ
 ウザからアプリケーションを操作するだけでテスト資
 産が生成されますので、\nテスト資産の作成に掛かる
 工数を大幅に削減することができます。\n■テスト影
 響分析機能で実行すべきテストのみをリストアップ\n
 今後APIの開発が加速する上で、APIの回帰テストをCI/CD
 パイプラインで継続的に実施し、\n素早くフィードバ
 ックを得るアジャイル型の開発が主流になると考えら
 れます。\nこの回帰テストでは、毎回すべてのテスト
 シナリオを実行するのが一般的ですが、\nテストシナ
 リオが膨大に存在する場合は、テストの実行に時間が
 かかりますので、\nそれだけフィードバックを得るま
 でに時間を要してしまいます。\nそこで、アプリケー
 ションのコード変更によるAPIテストへの影響を分析し
 、\n実行すべき回帰テストを自動でリストアップする
 方法をご紹介します。\nこの方法では、優先的に実施
 すべき回帰テストにフォーカスすることができますの
 で、\n膨大なテストシナリオが存在する場合でも、素
 早くフィードバックを得ることができます。\nこれら
 の２つのテスト手法は、APIテスト自動化ツール「SOAtest
 」に備わった機能で\n行うことができますので、当日
 はこのテストツールのデモンストレーションも交えて\
 n詳しくご紹介します。\n最先端のAPIテスト手法にご興
 味のある方はぜひご参加ください。\n本セミナーは、Zo
 omを利用したWEBセミナーです。\nお申込みいただきます
 と「参加者への情報」にURLなどが表示されます。\nア
 ジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:00〜16:05\n本セミナ
 ーの概要紹介\n\n\n16:05〜16:30\nAI機能でテストドライバ
 ーを自動生成\n\n\n16:30〜16:55\nテスト影響分析機能で実
 行すべきテストのみをリストアップ\n\n\n16:55〜17:00\n質
 疑応答\n\n\n\n※当日予告なく内容が変更になる可能性
 がございます。\nお問合せ先\nご不明な点がございまし
 たら、次のメールアドレスにご連絡ください。\nparasoft
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