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X-WR-CALDESC:MRR約12倍成長の事業を支えるエンジニアリング
 組織作りの "いま" と "目指す未来"
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SUMMARY:MRR約12倍成長の事業を支えるエンジニアリング組
 織作りの "いま" と "目指す未来"
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84892
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nㅤ\n【Sansan T
 ech Meetup マネジメント編 #2】MRR約12倍成長の事業を支え
 るエンジニアリング組織作りの"いま" と "目指す未来"\
 n\nSansanは「出会いからイノベーションを生み出す」を
 ミッションとして掲げ、人と人、企業と企業のつなが
 りに注目し、\nビジネスにおける出会いを後押しして
 います。\n\nSansanというと "名刺管理" という印象をお
 持ちの方も多いかもしれませんが、その進化を図るだ
 けでなく、\n培ったテクノロジーやノウハウを活かし
 、請求書・契約書、イベント分野といった隣接するビ
 ジネス分野でも、\n新たなサービスの展開を進めてい
 ます。\n\nこうしたマルチプロダクト展開を支える要素
 の一つが、技術本部のエンジニアたちの取り組みです
 。\n\n今回は、Webエンジニアとして成果を残し、拠点・
 組織・事業の立ち上げを経験、ピープルマネジメント
 から\nチーム・組織マネジメント、プロダクトマネジ
 メントまで、プロダクト開発に関わるあらゆる経験を
 積んできた大西より、\n彼がこれまでSansanで経験して
 きたマネジメントの知見を、全3回のシリーズ形式でお
 届けします。\n\nさらに「FAQ & Talk session」では、弊社VPo
 Eの西場をモデレータとし、各テーマを深堀り議論して
 いきます。\nテキストにて質問やコメントも受け付け
 ますので、皆さんと共に考えるお時間となれば幸いで
 す。\n※本イベントはウェビナー形式（視聴者の皆さ
 んはカメラ/マイクOFF）で開催します\n\nまた希望者が
 いらっしゃれば、本編終了後にマイク/カメラONに切り
 替え、交流会を実施します。\n『いきなりカジュアル
 面談で1対1はちょっとハードルが高い...』と感じてい
 た方も、ぜひこの機会にご参加ください。\n\n【Sansan Te
 ch Meetup マネジメント編 シリーズ】\n 　#1　1年で6倍に
 メンバーが急増したエンジニアリング組織の変遷と判
 断　(2/22開催)\n　　　 ※#1のレポート&アーカイブ動画
 を公開中！\n　　　 https://buildersbox.corp-sansan.com/entry/2022
 /03/07/110000 \n 　#2　MRR約12倍成長の事業を支えるエンジ
 ニアリング組織作りの "いま" と "目指す未来"　(3/16)\n 
 　#3　エンジニア組織づくりのポイントを語る (4/14開
 催)\n\n■こんな方におすすめ\n・プロダクト開発に関わ
 るエンジニアの方\n・プロダクト開発手法やマネジメ
 ント手法に関する知見を得たい\n・今後のエンジニア
 としてのキャリアを考え中である\n・Sansanでエンジニ
 アとして働くことに興味がある\n\n■タイムスケジュー
 ル\n2022年 3 月 16 日（水）\n19:00～20:00（受付開始 18:50）
 \n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n18:50 - 19:00（10分）\n受付
 \n\n\n19:00 - 19:05（05分）\nOpening\n\n\n19:05 - 19:25（20分）\nMR
 R約12倍成長の事業を支えるエンジニアリング組織作り
 の "いま" と "目指す未来"（Sansan Bill One Unit プロダクト
 開発責任者 / 大西 真央）\n\n\n19:25 - 19:55（30分）\nQ&A・T
 alk Session（モデレータ：Sansan VPoE / 西場 正浩）\n\n\n19:55
  - 20:00（05分）\nClosing\n\n\n20:00 - 20:30（30分）\n交流会　
 ※希望者ありの場合に実施\n\n\n\n※タイムスケジュー
 ルや内容は変更になる可能性があります。\n\n■発表者
  & モデレータ\nSansan株式会社​　Bill One Unit プロダクト
 開発責任者​大西 真央 （ Twitter ・ Meety ）\nSEとしてエ
 ンジニアのキャリアをスタートさせ、2012年以降はアジ
 ャイルやDDDなどの開発スタイルを経験。2016年にSansanに
 入社し、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」
 の大阪開発拠点を立ち上げ後、チーフエンジニアリン
 グマネジャーとしてエンジニアの組織作りを担当。2020
 年以降は新規事業開発部門に移り、エンジニアリング
 組織の立ち上げと、クラウド請求書受領サービス「Bill
  One」の立ち上げに携わる。プロダクトマネジメンから
 開発マネジメントまで、幅広い経験を持つ。\n発表概
 要：\nSansanのクラウド請求書受領サービス「Bill One」の
 2021年11月末におけるMRRは、前年同期比で約12倍となり
 ました。\nこの成長に対し、エンジニアリング部門は
 どのような体制やプロセスで事業を支え、加速させて
 いるのでしょうか。\n\n #1では主に "これまで" の変遷
 に触れましたが、今回の#2では、"いま" と "ちょっと先
 の未来" に目を向けて、開発プロセスや組織について
 お話します。\n\n急速に事業が進む中での組織づくりや
 文化、技術など、抱える課題にも触れながら、これか
 ら目指したい未来像を含めてご紹介します。\n\n<モデ
 レーター>Sansan株式会社　VPoE西場 正浩 （ Twitter ・ Meety
  ）\n大手銀行で数理モデル開発に従事。その後医療系I
 T企業でエンジニアや事業責任者、採用人事などを幅広
 く務める。2021年にSansan株式会社へ入社。技術本部研究
 開発部でマネジメント業務に当たり、現在はVPoEとして
 エンジニア組織の整備と強化を担う。\n\n■ご参加方法
 ・会場\n・connpassにてお申し込みを受け付けます。右側
 の「このイベントに申し込む」よりご登録ください。\
 n　当日の終了時間まで、受付可能です。\n・開催前日
 までに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配信し
 、上記「参加者への情報」欄にも記載します。\n　前
 日以降にお申し込みの方は、上記「参加者への情報」
 欄をご確認ください。\n・オンライン開催となります
 。配信はZoomを予定しております。\n\n■ご注意事項\n・
 参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病
 や天災などにより、開催を延期または中止する場合が
 ございます。\n・イベントの様子・内容をまとめ、後
 日公開させていただく場合がございます。\n・参加目
 的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加を
 キャンセルさせていただく場合がございます。\n\n■ア
 ンチハラスメントポリシー\n本イベントはアンチハラ
 スメントポリシーを定めております。参加者は内容を
 ご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。\n本イ
 ベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自
 認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシ
 ティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミ
 ング言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウ
 ンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しませ
 ん。\n加えて、参加者による以下のような行為を、SNS
 、イベント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的な発
 言\n・脅迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまとい\n
 ・不適切な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不適
 切な情報の開示\n・その他、事務局が不適切と判断し
 た行為\n参加者がこれらの行為に加担した場合、事務
 局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができ
 ます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイ
 ベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止など
 を含みます。また、今後のよりよい運営のために、事
 態の詳細をレポートとして公開する場合があります。\
 n本サービスの中で、「これはハラスメントではないか
 ？」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けてい
 ることに気が付いた場合、または事務局側の体制がこ
 れらのポリシーを満たさないと感じることがあった場
 合には、以下までご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.co
 m\n以上、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願
 いします。\n\n■個人情報のお取り扱いについて\n本イ
 ベントで取得する個人情報のお取り扱い方針について
 は、以下を御覧いただき、同意の上でお申し込みくだ
 さい。\n Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針
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