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X-WR-CALDESC:「ソフトウェア定義自動車」のファジング・
 テスト有効活用法
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 テスト有効活用法
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SUMMARY:「ソフトウェア定義自動車」のファジング・テス
 ト有効活用法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84892
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「ソフトウ
 ェア定義自動車」のファジング・テスト有効活用法\n
 概要\n平均的な自動車には1億行ものソフトウェアコー
 ドが含まれていると言われる中、近年、サイバー・セ
 キュリティが自動車開発プロセスの重要な一部となっ
 てきています。特に、ファジング・テストは自動車シ
 ステム上で未知の脆弱性を検出するための強力な手法
 であることが証明されています。\nしかし、インスト
 ルメンテーションが限られている場合、特に高性能コ
 ンピューター（HPC）などソフトウェア中心のシステム
 では、メモリ・リークやアプリケーションがクラッシ
 ュしてもすぐに再起動する場合など、特定のタイプの
 問題が検出されないことが課題とされています。\n本
 セミナーでは、自動車システムの開発にファジング・
 テストをより効果的に活用していただけるヒントをご
 紹介すべく、Agent Instrumentation Frameworkを使ってこれまで
 に検出することのできなかった問題を見つける方法を
 説明します。\n主な内容\n\n自動車開発におけるファジ
 ング・テストの課題\nAgent Instrumentation Frameworkについて\
 nこれまで見つけられなかったタイプの問題の検出方法
 \nQ&A\n\n登壇者\n\n岡 デニス 健五\n日本シノプシス合同
 会社ソフトウェア インテグリティ グループプリンシ
 パル オートモティブ セキュリティ ストラテジスト\n
 参加対象\n\n自動車システムの開発に従事していらっし
 ゃる方\n自動車開発プロセスにおけるサイバー・セキ
 ュリティにご関心がある方\n\n参加費\n無料\nハッシュ
 タグ\n#techplayjp
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