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SUMMARY:特別編 Amplify Studio ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84924
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の特別
 編はAWS Amplify Studio + Figma です。\nFigmaでデザインしたコ
 ンポーネントをベースにデータをマッピングしたReact
 を自動で吐き出すことができます。\n今回は2月18日に
 行われました以下のイベントのシナリオをもとに\nFigam
 の操作も併せて行っていただけるシナリオにすべく関
 係者一同検証中です。\n同日の講師は以下のお二人に
 お願いいたします。\n松田 康宏\n)\nJAWS-UG 金沢支部オー
 ガナイザー\nイースト株式会社所属。石川県在住。\n202
 0年まで金沢市内の印刷会社でインフラエンジニアとし
 て、AWSを利用したインフラの概念実証を実施したのち
 、2021年1月より現職。\nフルリモートワークで業務をす
 る傍ら、JAWS-UG 金沢支部のコミュニティの運営に携わ
 る。\n２級ファイナンシャルプランニング技能士（AFP
 ）としても活躍中。趣味はランニングとボウリングと
 家庭菜園。\nTwitter : https://twitter.com/matyuda\nFacebook : https:
 //www.facebook.com/yasuhiro.matsuda.100\n織田 繁\n)\nJAWS-UG初心者
 支部オーガナイザー\n株式会社NSD所属 主にAWS上でのイ
 ンフラ構築や新人研修を担当しています。コミュニテ
 ィとしてはJAWS-UG 初心者支部運営、JAWS SONIC 2020運営、JA
 WS DAYS 2021運営、JAWS PANKRATION 2021運営として参加してい
 ます。　ハンズオン を楽しんで頂けましたら幸いです
 ！！\nTwitter : https://twitter.com/OutputSeq\nFacebook : https://www.f
 acebook.com/shigeru.oda.9\n画面説明しながら進めていきます
 ので、是非初学者でも気後れせずに挑戦してみてくだ
 さい。\n講師：アマゾン ウェブ サービス ジャパン、
 シニアエバンジェリスト 亀田\n)\n必要なもの\nAWS アカ
 ウント\n最大数百円程度のAWS利用料金\n注意点\n登壇者
 による発表内容はアマゾン ウェブ サービス ジャパン
 として主催しているものではなく、コミュニティ活動
 の一環として勉強会の主催を行っているものです。
LOCATION:オンライン Zoom
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