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X-WR-CALDESC:マイクロサービス？モノリス？SaaSアーキテク
 チャのPros/Cons | SaaS.tech #1
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SUMMARY:マイクロサービス？モノリス？SaaSアーキテクチャ
 のPros/Cons | SaaS.tech #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84933
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマイクロサ
 ービス？モノリス？2社のアーキテクチャから見るPros/C
 ons\n記念すべき SaaS.Tech 第 1 回は「マイクロサービス？
 モノリス？2 社のアーキテクチャから見るPros/Cons」と
 題して、SmartHR、LayerX のアーキテクチャをそれぞれお
 話します。\n本編ではテーマに沿った LT を、後半には
 参加者の皆さまからの質問に答えるパネルディスカッ
 ションも実施します！\nお申し込みにあたって\n\nSaaS.te
 ch コミュニティ Slack グループを作成予定です。アンケ
 ートにてメールアドレスをご回答ください！\nYouTube Liv
 e リンクは開催当日 の 12:00 頃に参加確定者に connpass 
 経由で通知します！\n\nまた、参加補欠者の方も含めて
 アーカイブ動画を後日共有予定です。\n\n2022/02/22 15:55 
 追記\n500 名以上のお申込みが見込まれるため、配信環
 境を Zoom から YouTube Live へ変更予定です。\n（お申し込
 み頂いた方向けに配信リンクをお送りしますので、特
 にお手続きなどは不要です。）\n2022/02/21 20:55 追記\n想
 定以上の方にお申し込みを頂いており、反響に驚いて
 おります。このコミュニティイベントをより価値ある
 ものにしたく、動画編集パートナー と 実況係 を急遽
 募集することにしました。\n運営スタッフと一緒に、
 記念すべき第 1 回目のイベントを大きく盛り上げてい
 きませんか？\n動画編集パートナー\n録画した動画を編
 集し、後日公開を予定しているのですが、動画編集を
 お手伝い頂けるかたを募集します！\n実況係\nイベント
 当日、twitter などの SNS でイベントを実況をして頂ける
 方を募集します！\nイベント詳細\n基本情報\n\n日時：20
 22 年 3 月 15 日（火）18:00〜20:00\n会場 : オンライン（当
 日、お知らせメールにて YouTube Live リンクをお送りし
 ます）\n費用：無料\n\n参加対象者\n\nSaaS の開発を行っ
 ている Software Engineer / Engineering Manager / Product Manager\nSaaS
  に Machine Learning の組み込みを行っている ML Engineer\nSaaS
  の品質保証をおこなっている QA Engineer / SET (Software Engi
 neer in Test)\nその他 SaaS の開発に関わりのある方\n将来 S
 aaS の開発に携わりたいと思っている方\n\nタイムスケ
 ジュール\nLTは順番を変更する可能性がございます。LT
 には質疑応答の時間も含みます。自由入場、自由退室
 ですので適宜お手洗いなど席をお立ちいただけます。\
 n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n17:55\nYouTube Live オ
 ープン\n\n\n\n18:05\nオープニングトーク\n運営スタッフ
 ご挨拶・イベント案内\n\n\n18:10\nアプリケーションが大
 きくてつらい……ってコト！？（仮）\nすがわら まさ
 のり / 株式会社 SmartHR\n\n\n18:30\nハタラクをバクラクに
 するために、絡み合う複数プロダクトを展開するSaaSは
 どういうアーキテクチャであるべきか（仮）\nmosa / 株
 式会社 LayerX\n\n\n18:50\nデモつき！動かしてわかる はじ
 めてのPact\nSatoshi Toyama / フリーランスエンジニア\n\n\n19
 :00\nアルプのScalebaseがモノリスでもなくマイクロサー
 ビスでもなくモジュラモノリスを採用した理由！\n竹
 尾正馬 / アルプ株式会社\n\n\n19:10\nカオナビにおけるマ
 イクロサービスの取組と今後の展開\n@hanhan1978 / 株式会
 社カオナビ\n\n\n19:20\nパネルディスカッション：マイク
 ロサービス？モノリス？SaaS アーキテクチャの Pros/Cons\
 nモデレーター 松本勇気 / 株式会社 LayerX\n\n\n19:50\nクロ
 ージング\n\n\n\n\n皆さんからの質問にお答えするパネル
 ディスカッションも実施します！もちろんカメラオフ
 でのご参加も OK です！お気軽にご参加ください！\nセ
 ッション・パネルディスカッション登壇者\nすがわら 
 まさのり / 株式会社 SmartHR  / @sugamasao\n\n2020年5月SmartHR
 入社。入社以来一貫してSmartHR本体と呼ばれるモノリシ
 ックアプリケーションの開発に従事しています。\n2021
 年7月からはチーフという役割でチームのマネジメント
 を行いながら開発業務も行なっています。\n個人の活
 動としてパーフェクトRubyやパーフェクトRuby on Railsな
 どRuby/Railsに関する書籍の執筆も行っています。\n\n\n榎
 本 悠介 / 株式会社 LayerX / @mosa_siru\n\n初代CTOのころから
 、ゴリッゴリに現場で新規事業をつくる切込隊長。圧
 倒的に使いやすいプロダクトにするべく、SaaS事業部長
 として愛をこめながらコードを書きまくってます。ボ
 ンバーマンは極めすぎてテレビに出たほどの腕前（留
 年したけど）。\n松本 勇気 / 株式会社 LayerX / @y_matsuwitt
 er\n\nCTO業と三井物産デジタルアセットマネジメント、L
 ayerX Labsを担当、コードも書いてます。LayerXが10年後も
 技術を強みにできているよう組織・技術・事業それぞ
 れの観点から組織を引っ張っていきたい所存。コロナ
 禍で変わろうとする日本の企業や行政を支えていきた
 い思いからLayerXに来ました。最近の趣味は筋トレとサ
 ウナと料理。好きな行動指針は「Be Animal」、全員が自
 分の意思と力を発揮できるチームが好き。\nLT 登壇者\n
 Satoshi Toyama / フリーランスエンジニア / @toyamarinyon\n\nフ
 リーランスのエンジニアで、色々なSaaSの開発をお手伝
 いしています。\n竹尾 正馬 / アルプ株式会社 / @showmant_
 \n\nアルプ株式会社 共同創業者 取締役CTO。プライベー
 トではラーメン好きの1児の父。\n@hanhan1978 / 株式会社
 カオナビ / @hanhan1978\n\n2020年11月にカオナビに Join 以降
 、マイクロサービス化をキーワードにして改善活動を
 行っています。\nプライベートでは、PHP界隈に出没し
 て、PHPに不向きな分野にPHPを適用することに情熱を燃
 やしています。Podcast もやってます！ #yokohamanortham\n運
 営について\nSaaS のテクノロジーについてわいわいしな
 がら知見を貯めていく勉強会/コミュニティを目指す Sa
 aS.tech にてお送りします！\n昨今、盛り上がりをみせる
  SaaS 業界ですが、SaaS特有の技術的な課題、それに対す
 るノウハウや運用のリアルな話、そこにける技術的面
 白さなどはまだまだ世に伝わりきっていないように見
 受けられます。\n\nそこで、より多くの人にSaaSと技術
 の話を伝えるべく、SaaSに関わる開発者の皆様と一緒に
 SaaS領域の技術的なtipsやノウハウが集まる勉強会を今
 回開催させていただき、また継続的に知見を交換でき
 るコミュニティを立ち上げる運びとなりました。\n\n今
 後継続的に、技術的なテーマを設けつつ勉強会を開催
 する予定です。\n\n\n行動規範・プライバシーポリシー\
 n行動規範\n本イベントは開発トピックスに関する情報
 交換や交流を行うための場所です。そのため、参加者
 に対して以下のようなハラスメント行為は許容しませ
 ん。\n\n言葉による性別、性的指向、障害の有無、外見
 、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメン
 ト\n公的空間での性的な映像表現\n意図的な威力行為、
 ストーキング、つきまとい\n写真撮影や録音によるい
 やがらせ\nトークやその他の会議イベントに対して繰
 り返して中断しようとする行為\n望まれない性的な注
 意を引きつける行為\n\nハラスメント行為に遭った、目
 撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただく
 ようお願いします。\n何か困ったことなどありました
 ら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ
 」か運営スタッフの @serima までご連絡ください。\nプ
 ライバシーポリシー\n\n株式会社SmartHR プライバシーポ
 リシー\n株式会社LayerX プライバシーポリシー\n\n※ご提
 供いただいた個人情報は、イベントの運営・管理、イ
 ベントの改善又は新規企画のための分析、登壇参加社
 の採用情報等のご案内で利用いたします。
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