BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:チームトポロジーを成功させる実践方法の探
 求 - Team Topologies Study
X-WR-CALNAME:チームトポロジーを成功させる実践方法の探
 求 - Team Topologies Study
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:849338@techplay.jp
SUMMARY:チームトポロジーを成功させる実践方法の探求 - T
 eam Topologies Study
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220316T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220316T213000
DTSTAMP:20260409T084202Z
CREATED:20220221T062935Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84933
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 ── 「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 St
 udy シリーズ。\nスタートアップを始めとするエンジニ
 アリング組織では、より早く顧客に価値を届けるため
 に「アジャイル開発」「DevOps」などの思想・手法が取
 り入れられてきました。しかし、いざ取り組んでみて
 も上手くいかなかった経験をお持ちの方も多いのでは
 ないでしょうか。そのヒントはコンウェイの法則にあ
 ります。\n\nシステムを設計する組織は... その組織の
 コミュニケーション構造をコピーした構造の設計を生
 み出すことになる\n\n2021年12月に発刊された「チームト
 ポロジー 価値あるソフトウェアをすばやく届ける適応
 型組織設計」では、「チーム構造と組織構造を進化さ
 せて、望ましいアーキテクチャを実現する」という逆
 コンウェイ戦略を実現するための方法が紹介されてい
 ます。\n今回 Forkwell は「チームトポロジー 価値あるソ
 フトウェアをすばやく届ける適応型組織設計」の共訳
 者であり複数企業のアジャイルコーチを務められる吉
 羽龍太郎（@ryuzee）氏をお招きし、「チームトポロジー
 」を実践するスタートアップ企業の１つ、タイミー社 
 CTO 亀田彗（@kameike）氏と共に、以下のような疑問に答
 えられる勉強会を開催いたします。\nこんなエンジニ
 アにおすすめ\n\nどのように開発チームを構成し、適応
 させていくのが良いだろうか？\n書籍で学んだ内容を
 、いかに実運用に取り入れていくのが良いか？\n自社
 のケースでも、チームトポロジーで紹介される考え方
 は通用するのか？\n\n参加者限定、書籍プレゼント企画
 ！\n共催企業タイミー社のご厚意により、\n共催企業の
 求人票レビューアンケートにご協力いただいた方から
 先着50名様に、吉羽 龍太郎（@ryuzee）氏が執筆・翻訳し
 た『チームトポロジー 価値あるソフトウェアをすばや
 く届ける適応型組織設計』をプレゼントいたします！
 （実践するには周りの方の協力が重要なので、既にお
 持ちの方もぜひ同僚の方等と共有していただけると幸
 いです）\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内
 容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（5分）\nForkwell 河
 又 涼・重本 湧気\n\n\n19:35\n基調講演（30分）「30分で分
 かった気になるチームトポロジー 」\n『チームトポロ
 ジー』共訳者 吉羽 龍太郎 氏\n\n\n20:05\n事例講演（30分
 ） 「組織をチームトポロジーで振り返ると、よりよい
 未来が見えてくる」\nタイミーCTO kameike氏\n\n\n20:35\n『
 チームトポロジー』プレゼント企画のご案内（1分）\nF
 orkwell 河又\n\n\n20:36\n休憩（5分）\n\n\n\n20:41\n視聴者Q&A / 
 パネルトーク（45分）「チームトポロジーを成功させ
 る実践方法の探求」\n吉羽氏 × kameike氏（モデレーター
 : 河又 涼）\n\n\n21:28\nクロージング（2分）\nForkwell 河又
 \n\n\n21:30\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能
 性があります。随時こちらで更新いたします。  \n登壇
 者情報\n基調講演「30分で分かった気になるチームトポ
 ロジー」\n　吉羽 龍太郎 / ryuzee  氏（@ryuzee）\n株式会
 社アトラクタ 取締役CTO / アジャイルコーチ / 『チーム
 トポロジー』共訳者\n野村総合研究所、Amazon Web Services
 などを経て現職。Scrum Alliance 認定スクラムトレーナー
 （リージョナル）（CST-R） / 認定チームコーチ（CTC） /
  Microsoft MVP for Azure。\n著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』（
 翔泳社）など、訳書に『スクラム実践者が知るべき97
 のこと』『プロダクトマネジメント』『レガシーコー
 ドからの脱却』など多数。\n\n書籍『チームトポロジー
 』の冒頭は、「システムを小さくシンプルに保つこと
 は価値あるゴールだが、成功しているシステムの多く
 はそうなっていない」という言葉から始まります。プ
 ロダクトやサービスが成長すると、多くの人やチーム
 が関わるようになっていくのは自然なことです。\nで
 は、このときどのようなチーム構成にして、チーム間
 はどのようにやりとりしていけばよいでしょうか？旧
 来からのやり方では、同一の専門性を持つ人をまとめ
 てチームや組織にして効率化を図ってきましたが、こ
 のような構成では、顧客にすばやく価値を届けること
 はできません。顧客への価値提供の流れ（ストリーム
 ）に沿ったチームを作り、他のチームがそれを支える
 ことによって、それを実現しようというのが本書の主
 張です。\n本セッションでは、チームトポロジーの根
 底にある考え方、チームタイプ、チームインタラクシ
 ョンについて概要を紹介します。\n\n事例講演「組織を
 チームトポロジーで振り返ると、よりよい未来が見え
 てくる」\n　亀田 彗 / kameike  氏（@kameike）\n株式会社タ
 イミー　執行役員CTO\n大学時代、スタートアップやメ
 ガベンチャー企業でインターンを経験した後、2017年、
 ピクシブ株式会社へ入社。アプリエンジニアとしてiOS
 アプリ開発へ従事する傍ら、メンターとしてタイミー
 をサポート。2019年6月、タイミーへCPOとしてジョイン
 。エンジニア採用や開発組織の構築に携わっている。2
 020年8月、CTOへ就任。\n\n\n「早く行きたければ一人で行
 け、遠くへ行きたければみんなで行け」という素晴ら
 しい格言がありますが、「みんなで行く」ことを実現
 するために、さまざまな組織課題をエンジニアリング
 やプロダクトマネージメントと統合して解く必要があ
 ります。\n2021年5月にチームトポロジーの概念とたまた
 ま出会い、感銘を受けてからというもの、組織のいま
 までやこれからをチームトポロジーをベースに解釈・
 思案してきました。\n2018年に「タイミー」をリリース
 してから4年近い歳月が流れ、事業・プロダクトの進化
 にあわせて開発組織もさまざまに変遷してきました。
 組織移行で、良かったこと/発生した課題、そして今後
 組織をスケールさせていく計画を、チームトポロジー
 の観点から事例として紹介いたします。\n\n参加方法\n
 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライ
 ブ配信いたします。\n当日 19:30〜 配信がスタートしま
 すので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライ
 ブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍
 ♂️\n▶️Forkwell 公式 IT エンジニアのキャリアと学び\
 n\n\n\nまたライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を
 予定しております。\n当日の開催時間にライブ参加で
 きない方も、connpass 参加申込みの上、ご視聴ください
 ませ。\n主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\
 n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」というビジョンの
 元、「自分を知り、成長する」きっかけを提供する無
 料ポートフォリオサービスをはじめ、ITエンジニアに
 特化した求人・転職支援サービス、役立つ情報や場の
 提供などを通じて、ITエンジニアのキャリアに新しい
 選択肢を提示することで、人生の可能性を拡げるお手
 伝いをしています。\nhttps://bit.ly/fw_connpass\n共催：株式
 会社タイミー\n\n\n\n\nタイミーは「この時間なら働ける
 」人と「この時間だけ働いてほしい」企業をつなぐマ
 ッチングプラットフォームです。\n「『働く』を通じ
 て人生の可能性広げるインフラをつくる」というミッ
 ションを実現するため、サービスの持続可能性の探究
 と実現を目指し開発・運用に勤しんでいます。\n未来
 のことを考えて漸進的に改善がなされる自律的で小さ
 なチームを実現し、サービス開発を推進していきたい
 エンジニアを募集中です！\nhttps://timee.notion.site/timee/Tim
 ee-Engineering-Entrance-Book-b7380eb4f6954e29b2664fe6f5e775f9\n配信協
 力：天神放送局\n\n天神放送局はライブ配信を広めるこ
 とで「機会格差をなくす」ことをミッションとしたラ
 イブ配信ユニットです。コミュニティイベントが増え
 続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活
 動しています。\n\n\n\n注意事項\n\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせて
 いただく時間がございます。予めご了承ください。\n
 エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エン
 ジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イ
 ベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠
 慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkwell 
 メディア上の記事（イベントレポート）に掲載するこ
 とがございます。掲載を希望されない方は、当日イベ
 ントページ問い合わせフォームより、掲載希望されな
 い旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当イベント
 に関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のな
 いよう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオン
 ライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像
 に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時の
 アナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて
 行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\
 n
LOCATION:オンライン（Zoom） オンライン
URL:https://techplay.jp/event/849338?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
