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X-WR-CALDESC:オープンイノベーションワークショップ【実
 践編：コンセプトメイキング】【BAK Seminar Day #02】
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 践編：コンセプトメイキング】【BAK Seminar Day #02】
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SUMMARY:オープンイノベーションワークショップ【実践編
 ：コンセプトメイキング】【BAK Seminar Day #02】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220309T160000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84935
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n神奈
 川県が実施する「ビジネスアクセラレーターかながわ
 （BAK：バク）」では、企業が抱える課題や実現したい
 テーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチ
 ングを行い、事業化に向けた支援を行っています。\n
 今回は、大手企業の新規事業担当者に向けたオープン
 イノベーションワークショップを開催します。\nオー
 プンイノベーション実践は、自社・自プロジェクトが
 現在どのフェーズなのかを把握しながら進めていくこ
 とが非常に重要です。\n特に大切なのは「構想立ち上
 げ期」です。\n構想～立ち上げ期における、戦略策定
 で具体的な”ゴール設計”をしているか、そしてゴー
 ルに対して現実的な設計ができているか、を予め定め
 る必要があります。\nゴール設計ができていないまま
 共創に進むことにより下記のようなお悩みをいただく
 ことがあります。\n\n戦略がないままスタート。面談・
 打ち合わせの嵐でオープンイノベーション疲れに陥っ
 ている。\nスタートアップとの連携に至るも相手の規
 模が小さいため、インパクトが小さすぎると経営陣か
 ら指摘される。\nプロジェクト開始時は社内メンバー
 も非常に乗り気だったが繁忙期と重なり共創パートナ
 ーにプロジェクト進行を任せることになり、結果うま
 くいかなかった。\n\n今回のワークショップでは座学だ
 けではなく実践を通して、共創に必要な構想期におけ
 る必須要素①～⑤を端的に示すワーディング抽出、基
 本コンセプト：キャッチコピーを作成します。\n\n\n目
 的の明確化：なぜやるのか\n\n\n参入領域の明確化：ど
 のような領域に参入したいのか\n\n\nターゲットの明確
 化：どんな企業へアプローチしたいのか\n\n\n事実に基
 づく自己紹介：自社特徴・提供リソース\n\n\nビジョン
 を伝える自己紹介：実現したい世界観・メッセージ\n\n
 \n【こんな方におすすめ！】◎オープンイノベーショ
 ンの実践する進め方を知りたい企業◎ベンチャー企業
 との共創における注意点を把握しておきたい企業◎ス
 ピーディに事業を展開できている理由・重要なポイン
 トを知りたい企業◎次年度、BAKへの参画を検討されて
 いる企業\n実践編ではありますが、基礎の部分もセミ
 ナーに含まれておりますので、どなたでもご参加可能
 です。\n\n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK
 ：バク）」とは…神奈川県では、県内に拠点を持つ大
 企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジ
 ェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコ
 ミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企
 業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK
 」を運営しています（参加企業301社：2021年8月時点）
 。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基
 づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い
 、事業化に向けた支援を行っています。\nこのたび2022
 年度のベンチャーとの連携を希望する企業募集が開始
 されました。特にコロナ禍によって生じた課題の解決
 を目指すプロジェクトについては最大900万円の支援を
 実施いたします。\n　　2022年度 公示内容はこちら　　
 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sr4/bak/2022/partner.html\n本イベン
 トは2022年度の応募時に提出を求められる「コンセプト
 」作成をお手伝いするワークショップとなります。2022
 年度のBAK事業へご参加を検討の方に特にご参加をおス
 スメいたします。\n登壇者\n\n\n村田　宗一郎eiicon company
 Enterprise 事業部 事業部長\n\n2008年株式会社インテリジ
 ェンス（現パーソルキャリア）に入社。製薬、食品、
 飲料、総合商社、不動産、など幅広い領域の採用支援
 を担当。その後、仙台支店の支社長として東北6県の採
 用支援や各種アライアンス締結を推進。30名以上のマ
 ネジメントを経て、eiiconに参画。現在はEnterprise事業部
 の責任者として、日本最大級のオープンイノベーショ
 ンプラットフォーム「AUBA」を推進しながら、多数の法
 人企業へのオープンイノベーション支援に従事。\n他
 、参加社数に応じてeiiconの伴走支援コンサルタントが
 サポートいたします。\nタイムテーブル\n16:00～　オー
 プニング16:05～　ビジネスアクセラレーターかながわ
 （BAK：バク）の概要16:10～　オープンイノベーション
 ワークショップ　　　　　※講義＋ワークにて推進い
 たします。　　　　　※当日参加者の皆様からお寄せ
 いただいたご質問も受け付けます。17:50～　ビジネス
 アクセラレーターかながわ（BAK：バク）のサポート、
 支援内容について18:00        終了※ 当日予告なく内
 容が変更になる可能性がございます。\n主催・運営\n\n
 参加費・参加方法\n無料オンライン（Zoom）開催 (参加
 方法は別途ご案内させていただきます)\n注意事項\n※ 
 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします
 。※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席
 が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく
 場合がございますのでご了承ください。
LOCATION:Zoom開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
 す)
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