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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84939
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに(重
 要事項)\n\nハッシュタグは、#jawsug #cdkconf です。\n\nJAWS-
 UG東京 / JAWS-UG横浜 共催！AWS CDK Conference Japan 2022 のプレ
 イベントを開催します！\n\nこのイベント「AWS CDK "Pre" C
 onference」では、おもに昨年12月にGAしたAWS CDK v2を活用
 したいくつかの事例を共有し、4月のカンファレンス本
 編に向けて、CDKユーザーが集まってどんな話題やベス
 トプラクティスを共有しようか雑談したり、どんなき
 っかけでCDKに移行したか、あるいは部分的にどんなソ
 リューションとCDKを組み合わせているかと言った話題
 を話していきます。\n本編のCDKカンファレンスに向け
 てヤッテイキを高める場でもあります。\n\nVenue (会場)\
 nオンライン配信です\n参加登録後に「参加者への情報
 」に表示されるURLでライブ配信の視聴、あるいはCDK活
 用談義(@Zoom)にご参加ください。\nAWS CDK Conference Japan 202
 2 [本編] は4/9(土)に開催予定です\nCDK Conferenceではセッ
 ション登壇者を募集しています→ https://forms.gle/RaAx7eh3E
 UgWR8CK7\nAgenda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n15:30 - 15:40\n
 CDKv2の話/4月のカンファレンスの話\n吉田真吾(AWS Serverle
 ss Hero)\n\n\n15:45 - 16:00\nAWS CDKが加速させるWEBフロントエ
 ンドのモニタリング\n吉川幸弘\n\n\n16:00 - 16:15\nTBD\nTBD\n\
 n\n16:15 - 16:30\nTBD\nTBD\n\n\n16:30 - 17:00\nCDK Watchで爆速サー
 バーレス開発を起点としたガバナンスの効いたAWSアカ
 ウント構成／構成管理(リポジトリ)／開発環境／リリ
 ース管理・テスト・品質管理(CI/CDパイプライン)のつく
 りかた\n吉田真吾(AWS Serverless Hero)\n\n\n17:00 - 17:30\nCDK活
 用談義\nZoom参加者\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく
 変更になることがあります\nSpeakers & Co-Chairs\n吉田真吾\
 n\n\n\nAWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年)\n2012
 年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初
 代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inv
 entに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに
 驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイ
 ン。\n\n\nAWS Samurai 2014 / 2016\n年間130回ほど講演をしなが
 らAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2
 度受賞。\n\n\nAWS Serverless Hero\nグローバルでサーバーレ
 スに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに
 認定。\n\n\n\n\n吉川幸弘\n\n\n\nお客様のAWS導入サポート
 やプロダクト開発をする大阪のエンジニア\nAWS CDKを始
 めとした運用に強い仕組みが大好き\nSAM CLIのHTTP APIエ
 ミュレート機能初期コントリビュータ\nTwitter → @WinterY
 ukky\n\n\n運営メンバー募集中!!\n私たちJAWS-UG東京支部は
 この活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつ
 ねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問い
 ません。 オープンマインドでいい人が参加してくれる
 ことを期待しています。\n東京在住あるいは在勤の方
 はぜひ力を貸してください。\n興味のある方はTwitterやF
 acebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡く
 ださい。\n参加のルールとマナー\nJAWS-UGの基本的な参
 加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下
 に相違がある場合は、参照先が優先されます。\nルー
 ル\n関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見
 た目、政治、宗教（または無宗教）などに係る表現は
 、いかなる場合も適切ではありません。\nJAWS-UG は No se
 ll\, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為
 ・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参
 加はご遠慮ください。\nルールに違反する方は参加を
 お断りする場合がございます。\nマナー\nあなたのクリ
 エイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくし
 ます。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合
 は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度で
 ポジティブな発言を心がけましょう。\n全てのイベン
 トは有志のボランティアにより非営利目的にて運営さ
 れ、いつでもあなたの手助けを必要としています。お
 気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。\
 n私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信
 頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分
 らしい働き方を見つける手段になると信じています。\
 nAWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あ
 なたの参加を待っています。是非コミュニティを通じ
 て世界中の仲間と繋がりましょう。\nアンチハラスメ
 ントポリシーについて\nJAWS-UGの参加ルールとマナーに
 くわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピー
 カー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれる
 すべての関係者)は以下の規範に同意する必要がありま
 す。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提
 供されるように参加者全員がこれに協力することを期
 待します。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性
 別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、
 体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持た
 ないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない
 参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌が
 らせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画
 像などは、講演、ワークショップ、パーティー、Twitter
 やFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを
 含む、あらゆる場において不適切とみなします。これ
 らの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントで
 あっても開催者の裁量で返金することなく、これらの
 場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があ
 ります。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌
 がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体
 格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の
 使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写
 真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、
 不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引
 く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止するよう
 に求められた参加者は、直ちに遵守することが求めら
 れます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している場合
 、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントで
 あっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる
 行動を取ることができます。\nあなたが嫌がらせを受
 けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていた
 り、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡
 してください。\nスタッフは、参加者が会場のセキュ
 リティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、
 またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者
 の安全が担保されることを支援します。つまりわれわ
 れはあなたの参加を心から歓迎しています。\nわれわ
 れは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワ
 ークショップといったイベントの会場やイベント関連
 のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期
 待します。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入
 館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの
 情報を頂く場合があります。\nそのため、connpassの事前
 アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて
 取り扱います。\n個人情報の利用目的について\nご提供
 いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用
 いたします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続
 き\n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人
 情報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力によ
 り取得を行います。当サイト上での個人情報の取得に
 あたっては、提供時における確認などのクリックによ
 って本人の同意を得たものとします。\n当コミュニテ
 ィでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情
 報を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の
 目的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\
 n本人の同意がある場合\n本人の生命の保護などのため
 に必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の
 同意を得ることが困難である場合\n
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