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X-WR-CALDESC:ハードウェアによる”秘密計算ソリューショ
 ン”開発の現在地 秘密計算.jp#7
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SUMMARY:ハードウェアによる”秘密計算ソリューション”
 開発の現在地 秘密計算.jp#7
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220316T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84944
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n秘密計算.jp#
 7 概要\n秘密計算は大きく3つの手法があります。sMPCと
 準同型暗号、そしてTEE（Trusted Execution Environment）です
 。今回はこのTEEに焦点をあて、国内でその開発を進め
 る3社にご登壇いただきます！インテル株式会社、日本
 マイクロソフト株式会社そして株式会社LayerXが登場。T
 EEを支える技術の一つである、インテルの手がける「In
 tel SGX」を軸に、日本マイクロソフトからは Intel SGX 
 が実際に動くクラウドサービス「Azure Confidential Computing
 (ACC)」について紹介いただきます。またLayerXからは、In
 tel SGX上で開発した秘匿化ソリューション「Anonify」やJC
 B、茨城県つくば市などのユースケースを紹介。ハード
 ウェアによる秘密計算ソリューションの開発の現在地
 を語っていただきます。\n〈こんな人におすすめ〉\n\n
 秘密計算とは何か知りたい\n秘密計算が実際にどのよ
 うな場面で使われているのか知りたい\nプライバシー
 テックが今後どう進化していくのか知りたい\n秘密計
 算に取り組むレイヤーに会ってみたい\nTEEを知りたい\n
 \n\n秘密計算.jpとは\n秘密計算.jpは、プライバシーテッ
 クに関する定期イベントです。秘密計算を活用したビ
 ジネスやテクノロジーなど、さまざまなテーマについ
 て開催します（カレンダーに応じて日程変更あり）。\
 n秘密計算コンソーシアムとは\n秘密計算コンソーシア
 ムとは、秘密計算を中心とした、プライバシーテック
 に関連する情報発信およびイベント開催を行うコミュ
 ニティです。個人情報保護法の改正をはじめとしたデ
 ータ活用とプライバシー保護がコンフリクトしている
 現状に対応すべく、法令遵守したデータ活用やプライ
 バシー保護テクノロジーの勉強会や情報発信を行って
 います。同コンソーシアムの参加特典には、秘密計算.
 jpの先行予約と、毎月第1・3月曜日に配信する「限定メ
 ールマガジン」があります。また、毎月第1・3月曜日
 に配信する限定メールマガジンでは、秘密計算をはじ
 めとする国内外のプライバシーテックに関する情報を
 まとめて配信しています。秘密計算コンソーシアムの
 ご登録はこちらから。\n秘密計算とは\n秘密計算とは、
 データを保護しつつ、企業・組織間で暗号化したまま
 計算できる技術です。通常、データを外部に提供する
 場合、対象となるデータを暗号化して提供し、提供先
 で「生」データにもどして分析する必要があります。
 一方で秘密計算の場合は、データを暗号化したまま分
 析することが可能です。\nスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:00-18:10\n開会あいさつ/秘密計
 算コンソーシアムについて\n株式会社Acompany\n\n\n18:10-19:
 00\nハードウェアによる「秘密計算ソリューション」開
 発の現在地\nインテル株式会社 小佐原大輔 氏日本マイ
 クロソフト株式会社 佐藤壮一 氏株式会社LayerX 畑島崇
 宏 氏\n\n\n19:00-19:30\nトークセッション\nインテル株式会
 社 小佐原大輔 氏日本マイクロソフト株式会社 佐藤壮
 一 氏株式会社LayerX 畑島崇宏 氏ファシリテーター：株
 式会社Acompany CTO 近藤岳晴 氏\n\n\n19:30-19:55\n交流会\n\n\n\
 n19:55-20:00\n閉会あいさつ/アンケート案内\n株式会社Acomp
 any\n\n\n\n登壇者（講演順）\nインテル株式会社 新規事
 業推進本部　シニア・データセンター・アーキテクト
 　小佐原大輔 氏\n\nインテル株式会社に新卒入社後、
 国内サーバーメーカー向けの技術営業に従事した後、
 現職であるデータセンター領域のスペシャリストに。
 国内のクラウド事業者といったエンドユーザ企業に対
 して最新の技術トレンドの紹介や、技術コンサルテー
 ション、インテルの最新のデータセンター技術の導入
 支援に従事。最近では特にコンフィデンシャル・コン
 ピューティングの普及にも大きな力を注いでいる。\n\n
 日本マイクロソフト株式会社　Azure ビジネス本部　プ
 ロダクト マネージャー / Azure SME　佐藤 壮一 氏\n\n2008
 年にマイクロソフト株式会社に入社。ポストセールス
 の技術担当として有償サポートのアカウント担当や、
 製品サポート担当として仮想化基盤やプライベートク
 ラウド・ハイブリッドクラウドを主な専門領域として1
 0年従事。2018年より製品本部へ籍を移し Windows Server を
 含む Microsoft Azure のインフラ関連製品やハイブリッド
 クラウド関連製品の製品担当として日本市場における
 製品マーケティング担当。技術バックグラウンドを武
 器に日本市場への最新技術の啓蒙と定着を目指して働
 いている。\n\n株式会社LayerX Labs 副所長　畑島 崇宏 氏\
 n\n1997年に野村総合研究所に入社。金融機関向けシステ
 ム開発やコンサルティング業務に従事。2019年よりLayerX
 にて新規事業企画をリード。NRI金融ITフォーラム、日
 本クレジット協会、慶應ビジネススクール等、講演多
 数。\n\n\nファシリテーター：株式会社Acompany CTO 近藤岳
 晴 氏\n\n名古屋工業大学在学中、IT系ベンチャーにて長
 期インターンを経験。複数のハッカソン入賞やビジネ
 スコンテストに出場する中で、Acompany代表の高橋と出
 会う。\n「テクノロジーと仕組み化で社会を良くして
 いきたい」という高橋の想いに共感し、第二創業期にC
 TOとして参画した。その後、秘密計算システム開発や
 、秘密鍵管理ソフトウェア、独自開発の秘密計算エン
 ジン「QuickMPC」の開発を担当している。\n\n参加費\n無
 料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\nキャン
 セル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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