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SUMMARY:Test Engineers Meetup #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84953
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 今回も最前線で活躍するテストエンジニアが集合しま
 した。 今回のテーマは｢データを用いた品質管理の実
 践！｣というテーマ。品質の状態を定量的にしり改善
 へとつなげる実践的な話をします、 参加者の皆様にテ
 ストエンジニアリングの面白さや可能性を感じてもら
 えればと思います。\nこんな人におすすめ！\nテストエ
 ンジニアの方 テストエンジニアに興味のある方 皆様
 奮ってご参加ください\n日程・場所\n2022/03/30 19:00- 21:00 
 合計 120min \nzoom webinar\nコンテンツ\n基調講演:  品質ダ
 ッシュボードを含むアジャイル品質保証の技術とパタ
 ーン:SQuBOK Guide最新版およびパターン集 QA to AQ を通し
 て\n登壇者: 鷲崎 弘宜 （早稲田大学 / NII / システム情
 報 / エクスモーション)\n概要:\nアジャイル開発におけ
 る品質保証の活動は必然的に、静的に特定の人々が特
 定\nの段階で確認し完了するというよりも、ロードマ
 ップ策定から日々のモニタ\nリングに至るあらゆる段
 階においてチーム全体となって作り込み確認および\n
 改善し続けるという動的なものとなります。本講演で
 は、そうしたアジャイル\n品質の考え方やアジャイル
 テストを含む品質技術の広がりをソフトウェア品質\n
 知識体系ガイド SQuBOK Guide 最新版から解説するととも
 に、推奨される\n取り組みの一端として、アジャイル
 品質活動のエッセンスをまとめた\nアジャイル品質パ
 ターン集 QA to AQ（QA2AQ）をご紹介します。\n食べログの
 ソフトウェアテスト自動化パターン 20min\n登壇者: hagevv
 ashi (株式会社カカクコム)\n概要:\n食べログでは開発生
 産性を向上するため、テスト自動化を導入しました。\
 nテスト自動化を導入するにあたって、テスト観点網羅
 率、障害頻度、テスト実施頻度、テスト実行時間、テ
 スト実行成功率などの様々なメトリクスに基づいて、
 戦略的に解決しました。\n本セッションでは、食べロ
 グにテスト自動化を導入する際に生じた課題と解決策
 を\n・テスト要求分析パターン​\n・フレームワーク設
 計パターン​\n・テストケース自動化パターン​\n・イ
 ンフラ設計パターン​\n・パイプライン設計パターン
 ​\nなどのテスト自動化導入パターンとしてまとめた
 ものを紹介します。\nSWET dev-vitalチームによるプロジェ
 クトの健康状態可視化の取り組み 20min\n登壇者: 田熊 
 希羽 (ディー・エヌ・エー)\n概要:\nSWETグループは、こ
 れまで横断組織としてソフトウェアテストを起点に事
 業部の課題解決を行ってきました。その中で、あるプ
 ロジェクトで過去に起きていた問題が、別のプロジェ
 クトでも再び起きてしまう状況に課題を感じていまし
 た。\nそこでSWETグループでは、開発プロセスの中で蓄
 積される情報(CI/CD・Github・不具合チケット等)からプロ
 ジェクトの健康状態を示すような指標を可視化するこ
 とで問題の早期発見や予防ができるのではないかと考
 え、そのような施策を推し進めるためにdev-vitalチーム
 を立ち上げました。\n本セッションでは、dev-vitalチー
 ムがプロジェクトの健康状態を可視化するために、ど
 のような取り組みを行っているかご紹介したいと思い
 ます。\nヤフーでは開発迅速性と品質のバランスをど
 う取ってるか 20min\n登壇者: 安永 華七子 (ヤフー)\n概要
 :\n近年のソフトウエア開発では、ビジネス変化への対
 応がスピーディーで\nあることが求められます。いか
 に迅速にかつサービスの品質を落とさず\nにお客様へ
 新しい価値を提供できるかが重要です。\nこのプレゼ
 ンテーションでは、開発迅速性とサービスの品質の計
 測と可\n視化、そして、2つの要素をバランスよく改善
 するべく自分たちが取り組\nんでいることを事例とし
 て紹介します。\nSTLC（ソフトウェア・テスト・ライフ
 サイクル）におけるリスクとプロジェクトの遅延を表
 示するツール 20min\n登壇者: カイエタノ クリント、工
 藤 千寛(楽天グループ)\n概要:\n私たち、楽天グループ
 のコマースカンパニーは\nたくさんのプロジェクトを
 並行して実行し、毎日たくさんの製品をデプロイして
 います。\nしかし、残念ながらプロジェクトの中には
 、リリース直前になって目標の品質基準を達成できて
 いないことが判明するものもあります。\nこのような
 プロジェクトでは、リカバリーに多大な労力を要する
 上、予算や時間の制約から、機能を制限してリリース
 する等の必要がある場合もあります。\n私たちは品質
 ダッシュボードを導入し、各プロジェクトが品質基準
 を満たしているかどうかを日々監視し、満たしていな
 い場合は早急に対策を講じるようにしています。\n こ
 のプレゼンテーションでは、品質ダッシュボードにつ
 いて実例を交えてご紹介したいと思います。
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