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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84954
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIntroduction\nOn
 e Day\n\n2022/4/9(土) AWS CDKをテーマにした初の大型カンフ
 ァレンス AWS CDK Conference Japan が満を持して開催されま
 す。\n\nOne Track\n\n本イベントではCDKv2をメインテーマに
 、さまざまなアーキテクチャをどうCDKでプログラミン
 グしているか、ローカル開発やテストをどのように実
 施しているか、開発や運用保守をささえる便利なサー
 ビスをどう組み込んでいるか、アプリとインフラのコ
 ードというライフサイクルの違ったコードをどういう
 リポジトリ構成で管理しているか、CDKを利用したCI/CD
 パイプラインをどう統合しているか、CDKを利用して具
 体的にどのくらい生産性が上がったか、ライブラリの
 抽象度ときめこまかい制御のトレードオフなど、さま
 ざまな知見や事例が共有されます。\n\nOne Community\n本ペ
 ージの下部にある「参加のルールとマナー」を読んで
 すべての参加者が快適にすごせるようにつとめましょ
 う。\nハッシュタグは、#jawsug #cdkconf です。\n\nVenue\n参
 加者への情報に配信URL記載\nAgenda\nCDKv2 - Work it harder\, Ma
 ke it better\, Do it faster\, Makes us stronger\n\nAWS CDK Conference Jap
 an は AWS CDK ユーザーが集まって事例やノウハウを共有
 しあうイベントです。\nCDKは200を超えるAWSのサービス
 を、プログラマが開発体験を損なうことなく、使い慣
 れたプログラミング言語でセットアップするための開
 発キットです。\nとくに昨年12月にGAリリースされたv2
 の大きな特徴の1つは、1つのライブラリですべてのサ
 ービスがコントロールできるようになり、複雑な依存
 関係から解放されたことです。\nまた、新機能であるCD
 K Watchコマンドを利用すれば、ローカルのコードの変更
 を自動検知してdeployしてくれます。Lambdaコードのみの
 変更の場合などはCFnを介さず直接高速にデプロイする
 ホットスワップ機能も備えてます。さらにCWLogsのTailま
 で自動化されており、プログラマは効率的な開発体験
 ができます。\nConstruct HubにアクセスすればCDKを使ってA
 WS以外のクラウドを操作するためのオープンソースな
 ライブラリを見つけ、利用することができます。\n\n\n\
 n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n12:00 - 12:30\nSocial: 前説配信\
 nすべてのスピーカーとコアメンバー\n\n\n12:30 - 12:50\nKey
 note : われわれはいかにしてAWS CDK v2に行き着いたか\n吉
 田真吾(AWS Serverless Hero)\n\n\n12:50 - 13:20\nKeynote : What is CDK 
 v2?\n亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\n13
 :20 - 13:40\n3年目のCDKを振り返って\n吉川幸弘\n\n\n13:45 - 1
 4:15\nCDKでデプロイ先を量産したり環境ごとの差をどう
 にか埋めたりした話\n稲葉太一(inbaa)\n\n\n14:20 - 14:40\nCDK
 のコードの読み方とコントリビューション\n山本達也(C
 lassmethod)\n\n\n14:45 - 15:15\nAWS CDKを利用して、Next.js/Stripe
 で構築したフルスタックSaaSアプリケーションをデプロ
 イ・管理する\n岡本秀高(Stripe)\n\n\n15:20 - 15:50\nBaseline Env
 ironment on AWS (BLEA) 開発にあたって検討したこと\n大村幸
 敬(AWS)\n\n\n15:55 - 16:10\nAWS CDK と AWS SAM 実は仲良し！一緒
 にローカルで開発しませんか\n藤原麻希(ゆめみ)\n\n\n16:
 15 - 16:30\nそれでも俺はAWS CDKが作るリソースに物理名を
 付けたい〜CDKのベストプラクティスは本当にベストな
 のか〜\n佐藤智樹(Classmethod)\n\n\n16:35 - 17:00\nCDKファンに
 捧ぐ! CDK for Terraformという選択肢\n草間一人(Hashicorp)\n\n\
 n17:05 - 17:20\nAWS Solutions Constructsで楽してシステム作りた
 いよ〜！\n渡邉洋平(NTTテクノクロス)\n\n\n17:25 - 17:40\n全
 AWSアカウント×全CDKアプリで LegacyテンプレートをMigrati
 onした話\n大越雄太／小笠原寛明(justInCase Technologies)\n\n\
 n17:45 - 18:00\nアンチCDKだったわたしが「CDK、できる・・
 」と思ったところ\n岡智也(Accenture)\n\n\n18:05 - 18:35\nAWS Ou
 tposts 上のリソースを CDK する\n福田優真(NTT Communications 
 イノベーションセンター)\n\n\n18:40 - 18:50\nClosing Remarks\n
 吉田真吾\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更にな
 ることがあります\nSpeakers & Co-Chairs\n吉田真吾 (AWS Serverl
 ess Hero\, CYDAS\, Section-9)\n\n\n\nAWSウルトラクイズ初代チャ
 ンピオン (2012年)\n2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイト
 イベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっ
 かけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジ
 ネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェ
 リスト/SAとしてジョイン。\n\n\nAWS Samurai 2014 / 2016\n年間
 130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評
 価され、AWSサムライを2度受賞。\n\n\nAWS Serverless Hero\nグ
 ローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サ
 ーバーレスヒーローに認定。\n\n\n\n\n亀田治伸 (アマゾ
 ンウェブサービスジャパン)\n\n\n\nアマゾン ウェブ サ
 ービス ジャパン  シニアエバンジェリスト\nシカゴ出
 身。\n認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→
 決済代行事業者を経て現職。\n\n\n大村幸敬(アマゾンウ
 ェブサービスジャパン)\n\n\n\nアマゾン ウェブ サービ
 ス ジャパン　シニアソリューションアーキテクト\n幅
 広い業種のエンタープライズ企業に対し、AWS利用の第
 一歩から本格活用開始までの立ち上げ期をサポート。\
 n「クラウドを使って運用現場を楽にする」をモットー
 にAWSの運用系サービス推進のリードも務める。\nAWS環
 境上にセキュアなベースラインを確立するCDKテンプレ
 ート "Baseline Environment on AWS (BLEA)" 開発者。\n趣味はロー
 ドバイクで江戸川-利根川-手賀沼を走り回ること。\nTwi
 tter: @yktko\n\n\n岡本秀高 (Stripe)\n\n\nReact / TypeScript developer
 . ASK SDK / AWS Amplify-js / WordPress contributor.\n\nAWS Samurai 2017\n
 Alexa Champions\nJP_Stripe Connect 2019\n\n\n岡智也 (アクセンチ
 ュア)\n\n\nSenior Principal\, Cloud Solutions Architect @Accenture\nAPN
  Ambassador\nCDKは柔軟ですが、プログラミング言語のスキ
 ルが必要です。なので、CFnやTerraformの方が「引継ぎ」
 など、自分以外がメンテすることを考えると勝る、と
 思ってました。が、CDKでなければできない、またCDKの
 方がやりやすい、というシーンもあることがわかりま
 したので、共有したいと思います！\n\n吉川幸弘\n\n\n\n
 お客様のAWS導入サポートやプロダクト開発をする大阪
 のエンジニア\nAWS CDKを始めとした運用に強い仕組みが
 大好き\nSAM CLIのHTTP APIエミュレート機能初期コントリ
 ビュータ\nTwitter → @WinterYukky\n\n\n稲葉 太一\n\n\n\nPHPer\n
 合同会社inbaa 代表 兼 雇われエンジニア 兼 フリーラン
 ス(？)\nTwitter: @chatii\n\nインフラ担当がいない中でアプ
 リケーションエンジニアが CDK をどのように使って本
 番\,ステージング\, etc... 環境構築したかというストー
 リーをお話ししたいと思います\n\n山本達也(Classmethod)\n
 \n\nCDKのaws-iotとaws-ioteventsにL2の実装がなかったので、
 コントリビュートしました。みなさんがCDKを使ってて
 、ドキュメントがなかったり実装例がなかったりして
 「ぐぬぬ」って感じる瞬間を「コード読めばいいや」
 に変えられたらいいなと思っています。また、ドキュ
 メントが間違っていたり実装が足りなかったりして「
 ぐぬぬ」ってなる瞬間を「コントリビュートチャンス
 ！」に変えられたら良いなと思っています。\n\n大越雄
 太\n\n\n\n株式会社justInCase Technologies\nSRE\njustInCase Technolog
 iesには業務委託として参画。\n2022年4月よりアメリカに
 語学留学予定。\n以前の職場でおひとりさまSREだった
 経験から、スタートアップで起きる大抵のインフラの
 課題は対応できる。\n元々はTerraformユーザーだが、justI
 nCase参画後はCDKを用いたインフラ管理に従事。\n10アカ
 ウント以上の環境でCDK v1からv2へのマイグレーション
 をやり遂げる。\n\n\n小笠原寛明\n\n\n\n株式会社justInCase 
 Technologies\nソフトウェアエンジニア\njustInCase Technologies
 のAWSインフラの多くを手掛ける。\n大越さんがマイグ
 レーションしたCDK v1インフラを構築した張本人。\n好
 きなAWSのリソースはAWS SSO。\nAWS Peacock Management Consoleの
 作者です、みんな使ってくださいね！\n\n\n佐藤智樹(Cla
 ssmethod)\n\n\n\nクラスメソッド株式会社 IoT事業部\nイン
 フラ兼バックエンドエンジニア兼CCoE的な活動など\nCDK
 での開発歴2年ちょいで7\,8案件ぐらい参加、CDKが好き\n
 Twitter: @tmk2154\n\n\n渡邉洋平(NTTテクノクロス)\n\n\n\n2015年
 からAWSを用いた開発に携わる。\nアーキテクト・運用
 支援業の傍ら、全社テックサポート、社内研修講師な
 どを務める。\nAWS CDKの魅力の一つである”記述の抽象
 化・省力化”。その極致であるL3 Construct(Solutions Construc
 ts)を利用した結果を共有します。\n\n\n福田優真(NTT Commu
 nications イノベーションセンター)\n\n\n\nNTT Communications 
 イノベーションセンター\nマルチクラウドやハイブリ
 ッドクラウドをやっている\nCDK は言語のエコシステム
 を利用し、プログラミング言語の抽象化力を書ける柔
 軟性が気に入っている\n\n\n藤原麻希(株式会社ゆめみ)\n
 \n\n\n株式会社ゆめみ マーケティングソリューション事
 業部\nサーバーサイドエンジニア テックリード\n北海
 道札幌生まれ、札幌在住 フルリモート勤務\nPHPer歴 20
 年弱\nAWS歴4年\nTwitter: @makies\n\n\n草間一人(jacopen)\n\n\n\nHa
 shiCorp JapanのSenior Solutions Engineer\nTerraformやVault\, Consulの
 導入提案をやっています。\nクラウドネイティブのカ
 ンファレンス、CloudNative DaysのCo-Chairも務めています\nTw
 itter: @jacopen\n\nAWSでIaC!といえばCloudFormationかTerraform･･
 ･という感じだと思いますが、実はCDKからTerraformを使
 うことも出来るんですよ！ その名もCDK for Terraform(CDKTF)
 。このセッションでは、CDKTFはどんなものか。CFnを使
 うパターンと比べてどんな嬉しさがあるのかを、デモ
 を交えながら紹介したいと思います。\n\n吉江瞬\n\n\n\n
 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア
 、コンサルタント\nSecurity-JAWS運営\nX-Tech JAWS運営\nJAWS-UG
 東京運営\nJAWS DAYS 2019実行委員長\nJAWS SONIC 2020実行委員
 長\nJAWS PANKRATION 2021実行委員長\nAWS Samurai 2018\,2019\,2020\nA
 WS Community Hero\n\n\n熊田寛\n\n\n\nインフラエンジニアとし
 て数年従事した後、株式会社Relicに2021年に入社\n不確
 実性の高い新規事業の創出において、成功確度を高め
 るべく技術的基盤を構築/維持/改善する、そんなチー
 ムに所属\nIaCをCloudFormationからCDKに絶賛移行中\nTwitter: @
 hedgehog051\n\n\n新居田晃史 (JBアドバンスト・テクノロジ
 ー)\n\n\n\nフルマラソンを2時間29分で走る日本最速ITエ
 ンジニア\nJBアドバンスト・テクノロジー株式会社　研
 究員\n世の中にある技術を使って身近な困りごとを解
 決している。\nBtoB 向けデータ連携クラウドサービスを
 開発・運用。\n\n\n\n\n好光泰章\n\n運営メンバー募集中!!
 \n私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げて
 くれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・
 性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドで
 いい人が参加してくれることを期待しています。\n東
 京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。\
 n興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメ
 ント欄などからご連絡ください。\n参加のルールとマ
 ナー\nJAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のと
 おりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先
 が優先されます。\nルール\n関係者の人種、性別、性的
 指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教（または無宗
 教）などに係る表現は、いかなる場合も適切ではあり
 ません。\nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣旨
 と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキング
 のみを目的としたご参加はご遠慮ください。\nルール
 に違反する方は参加をお断りする場合がございます。\
 nマナー\nあなたのクリエイティブで前向きな発言がイ
 ベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して
 疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提
 案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけまし
 ょう。\n全てのイベントは有志のボランティアにより
 非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを
 必要としています。お気付きの点があればぜひご協力
 をお願いいたします。\n私たちはコミュニティへの貢
 献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジ
 ネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段
 になると信じています。\nAWSのユーザーグループは日
 本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています
 。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりま
 しょう。\nアンチハラスメントポリシーについて\nJAWS-U
 Gの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティで
 はすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、そ
 の他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範
 に同意する必要があります。われわれはかかわるすべ
 ての人に安全な環境が提供されるように参加者全員が
 これに協力することを期待します。\nアンチハラスメ
 ントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢
 、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗
 教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰
 に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに
 努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認
 しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークシ
 ョップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべ
 てのオンラインメディアを含む、あらゆる場において
 不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者
 は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返
 金することなく、これらの場所から追放され今後の参
 加の一切を断る可能性があります。\nアンチハラスメ
 ントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢
 、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不
 快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、スト
 ーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論
 の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎
 すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。\n嫌
 がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直
 ちに遵守することが求められます。\n参加者が嫌がら
 せ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警
 告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即
 時退場など、適切と思われる行動を取ることができま
 す。\nあなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の
 誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合
 には、すぐにスタッフに連絡してください。\nスタッ
 フは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に
 連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイ
 ベントの開催中に当該参加者の安全が担保されること
 を支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心か
 ら歓迎しています。\nわれわれは、すべての参加者が
 勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイ
 ベントの会場やイベント関連のミートアップにおいて
 これらの規則に従うことを期待します。\n個人情報保
 護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うため、参
 加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があり
 ます。\nそのため、connpassの事前アンケートで頂いた個
 人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\n個人
 情報の利用目的について\nご提供いただいた個人情報
 は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n\nコミ
 ュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申し込
 み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取得し
 た個人情報は、connpassでの入力により取得を行います
 。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供
 時における確認などのクリックによって本人の同意を
 得たものとします。\n当コミュニティでは、次のいず
 れかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示
 ・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って会場
 提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意があ
 る場合\n本人の生命の保護などのために必要な場合で
 あって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ること
 が困難である場合\n
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