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SUMMARY:手順書Night 第1回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84961
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 趣旨\n一見地味な存在ではあっても多くのエンジニア
 が毎日触れるもの、それが手順書。\n読む側や作る側
 など立場はそれぞれ異なれど、皆さん何かしらのこだ
 わりをお持ちではないでしょうか。\n誰もが関わる手
 順書について、役割を超えて意見や思いを交換し合う
 ことで、より良い『手順書』を作っていこう！という
 会です。\n▼お試し開催「第0回」の様子はこちら\n手
 順書のあるべき姿について考える ――エーピーコミュ
 ニケーションズ×パーソルテクノロジースタッフ「手
 順書Night」を開催\n開催概要\n\n\n\n項目\n概要\n\n\n\n\n開
 催日時\n2022/03/10（木）19:00～20:00\n\n\n会場\nオンライン
 （Zoom、URLは本ページ「参加者への情報」欄に記載）\n\
 n\n参加費\n無料\n\n\nハッシュタグ\n#手順書Night\n\n\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00 
 ～ 19:05\nオープニング\nスタッフ\n\n\n19:05 ～ 19:25\nセッ
 ション1: 「手順書」：なにであって、なにでないか、
 そしてなにであるべきか\n松林弘治さん\n\n\n19:25 ～ 19:4
 5\nセッション2: 手順書にまつわる失敗と、どういう改
 善を考えたか\n東出恵次さん\n\n\n19:45 ～ 19:50\nLT: 手順
 書を作る側と使う側からの作成術\nめぐみさん\n\n\n19:50
  ～ 20:00\nクロージング・予備\nスタッフ\n\n\n\nセッショ
 ン内容\nセッション1: 「手順書」：なにであって、な
 にでないか、そしてなにであるべきか\n概要\n「手順書
 」とはなぜ、なんのためにある（べき）なのか、手順
 書を介した人対人のコミュニケーションとはなんなの
 か、手順書はどこへ向かっていくのか、などなど、ま
 ずは「そもそも論」から話をできればと考えています
 。\n登壇者プロフィール: 松林弘治\n大阪大学大学院基
 礎工学研究科博士前期過程修了、博士後期課程中退。
 龍谷大学理工学部助手、レッドハット、ヴァインカー
 ブを経て2014年12月より現職。コンサルティング、カス
 タムシステムの開発・構築、オープンソースに関する
 研究開発、書籍・原稿の執筆などを行う。Vine Linuxの開
 発団体Project Vine 副代表（2001年〜）。写真アプリ「イ
 ンスタグラム」の日本語化に貢献。鮮文大学グローバ
 ルソフトウェア学科客員教授、株式会社アーテックの
 社外技術顧問を歴任。デジタルハリウッド大学院講義
 のゲスト講師も務める。著書に「子どもを億万長者に
 したければプログラミングの基礎を教えなさい」（KADO
 KAWA）、「プログラミングは最強のビジネススキルであ
 る」（KADOKAWA）、「シン・デジタル教育」（かんき出
 版）など多数。\nセッション2: 手順書にまつわる失敗
 と、どういう改善を考えたか\n概要\nリリース作業やお
 客様環境でのテストなどで、手順書にまつわる失敗を
 多数経験し、改善策も色々考えてきました。\nふと失
 敗談的ネタが意外と需要があるのでは？と思いました
 ので、実体験をベースにいくつか事例をお話したいと
 思います。\n登壇者プロフィール: 東出恵次\n商社系SIer
 、通販事業会社を経て現在は株式会社エーピーコミュ
 ニケーションズに所属。\n金融機関向け業務システム
 やコンタクトセンターシステムにおけるプロジェクト
 マネージメント、開発・構築・保守運用業務を多数経
 験したのち、現職ではISV・事業会社様向けにクラウド
 ネイティブ内製化支援のコンサルティング・設計支援
 の業務をおこなっている。\n（クラウドネイティブ内
 製化支援サービス）\n# LT登壇者募集！（残り1枠）\n手
 順書にまつわるお話を5分のLT（Lightning Talk）して下さ
 る方を募集中です。\n注意事項\n\nオンライン開催のた
 め音声や映像が一時的に不安定になる可能性もありま
 す\n配信時にトラブル等があった場合は Twitterアカウン
 ト@apc_tweet にてお知らせします\n公序良俗に反すること
 やハラスメント等はおやめいただき、全員が気持ちよ
 く過ごせるようにご協力お願いします\n\n主催\n\nパー
 ソルテクノロジースタッフ株式会社 \n株式会社エーピ
 ーコミュニケーションズ\n
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