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X-WR-CALDESC:ユーザー理解に差をつける 心理学研究の「イ
 ンタビュー」入門
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 ンタビュー」入門
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SUMMARY:ユーザー理解に差をつける 心理学研究の「インタ
 ビュー」入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84970
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nユーザー理
 解に差をつける 心理学研究の「インタビュー」入門\n\
 n概要\nユーザーの語りを通して「なぜ？」「どうやっ
 て？」という背景を深堀りしていくインタビュー。日
 頃の業務で使っている方も多いですが，事前準備で何
 をしたら良いのかわからない，インタビュアーの属人
 的なスキルに頼っている，といったお困りの声をよく
 聞きます。\n心理学ではインタビューを通して質的な
 データを得ることを「面接法」と呼びます。一般的な
 アンケート調査だけでは捉えきれない実態を把握し，
 その背景にある心理状況について考察することができ
 ます。\nこのセミナーでは，手続きが確立された研究
 法としての「インタビュー」を基本から学ぶことがで
 きます。インタビューの準備から本番での質問の仕方
 ，分析方法まで専門家が事例を交えてお話します。\n\n
 お話する内容\n1. 心理学研究法でのインタビュー＝面
 接法　　面接法とはなにか　　面接法の目的　　面接
 法の種類　2. 面接法の進め方　　最初に決めるべきこ
 と：リサーチクエスチョン　　分析方法　　調査対象
 　　サンプルサイズとサンプリング法　　スケジュー
 ルと予算　　面接場所　　インタビューマニュアルの
 作成\n3. 面接法の分析　　面接法の分析方法の種類　
 　（一例）　　事例紹介：KJ法　　事例紹介：M-GTA　　
 事例紹介：TEA（TEM）\n4. 質疑応答＆イデアラボからの
 お知らせ\n※ 当日お話する内容に若干の変更がある可
 能性があります\n登壇者\n\n児玉 茉奈美\n博士（教育学
 ）株式会社イデアラボコンサルティング事業部　研究
 員\n東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学後
 、山梨大学教育学部専任講師を経て、2018年より現職。
 2020年に東京大学大学院教育学研究科にて博士（教育学
 ）取得。\n\n専門領域は発達心理学、家族心理学である
 。母親や父親が育児中に抱く不安やその発達的変化・
 意義について、質問紙調査と面接調査を用いて研究し
 ている。\n\nその他の所属として、明星大学や武蔵野大
 学、法政大学、昭和女子大学にて、心理学実験法、教
 育心理学、教育相談、家族心理学を担当している。\n\n
 \nこのような方にオススメです\n\nマーケティングリサ
 ーチやユーザビリティなどに関わっている\nインタビ
 ューとアンケートの使い分けを知りたい\nインタビュ
 ーデータの活用や結果のまとめ方を知りたい\n 製品開
 発に活かせる心理学研究法に興味がある\n\n（心理学に
 関する知識の有無に関わらず，理解していただける内
 容です）\n参加費\n1名様あたり33\,000円（税込）\n★受
 講者は後日，オンラインでの個別相談会に参加いただ
 けます★資料は配布いたします（引用文献リスト付き
 ）★アーカイブ動画は1週間限定で配信します\nイデア
 ラボとは？\nイデアラボは，心理学に特化した「研究
 開発・R&D向け」のコンサルティング企業です。\n研究
 員は全員心理学分野での博士号を持っており，企業の
 課題に対して心理学の視点でアプローチします。「心
 や行動をデータで捉え，ヒトを科学する」というアカ
 デミックな心理学の視点から，10年以上製品開発や研
 究のサポートを行っています。\n★過去の有料セミナ
 ーの開催レポートはこちら★\nよくわかるオンライン
 実験https://note.com/idealab/n/ne6925c9bd3be\n開発担当者向け心
 理学講座　〜実験計画編〜https://note.com/idealab/n/n306b69b61
 16f\n注意事項\n\nイベント内容の録画，録音，撮影はお
 断りいたします\n
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