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X-WR-CALDESC:まつもとゆきひろ氏と考える つよいエンジニ
 アになるためのオープンソースの使い方【CROOZ/メルカ
 リ/キャディ】
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 アになるためのオープンソースの使い方【CROOZ/メルカ
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SUMMARY:まつもとゆきひろ氏と考える つよいエンジニアに
 なるためのオープンソースの使い方【CROOZ/メルカリ/キ
 ャディ】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84975
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n★クル
 ーズ社では、2013年～2014年にかけて、平均400~500名を動
 員する大型技術イベント【TECH HILLS】(テックヒルズ)を
 定期開催しておりました。\n本イベントは、上記の復
 活イベントの第二弾となります★\nハッシュタグは「#T
 ECHHILLS」をお使いください！\n\n\n概要\n多くのエンジニ
 アがオープンソースで開発されたソフトウェアに支え
 られています。オープンソースの文化や成果が無けれ
 ば、これまで社会に影響をもたらしたイノベーション
 の多くが生み出されることが無かったかもしれません
 。ただ、OSSへの貢献って「つよつよなエンジニアがや
 るものであって、平凡な自分は恩恵に与ることしかで
 きない」みたいに考えて、一歩引いた目で見ていると
 ころないですか？OSSへの貢献は考えるほど難しく無か
 ったりします。そして、その世界に飛び込んでみると
 、より良いコードの書き方を学べたり開発に関わるハ
 イスキルなエンジニアの技術を吸収することも出来る
 んです。OSSに寄り添った環境にいることは、自分自身
 の技術的成長を支えることにも繋がります。今回のテ
 ックヒルズではRubyの生みの親であるまつもとゆきひろ
 さんクルーズCTO、メルカリOSPO（Open Source Program Office）
 キャディのテックリードの4名をお招きし、「つよいエ
 ンジニア」になるためのオープンソースの使い方をは
 じめOSSへの貢献を推奨している企業のエンジニア文化
 やコミッター視点からみたOSSの未来についてお話して
 いきます。\n【イベント内容(一部)】・OSSの定義につい
 て改めて考えてみる・いちエンジニアとして、OSSへの
 「あるべき」スタンスとは？・優秀なエンジニアにな
 る・育てるために、OSSとどう関わっていくと良いのか
 ・コントリビュートだけではない、OSSへの「貢献」に
 ついて・OSSの特性を加味した技術選定時のアーキテク
 チャ設計・機械学習エンジニアの考える機械学習OSSの
 変遷とこれから　etc.\n\n※参加用URLは申込者に対し本
 ページ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング
 \n\n\n19:05〜19:20\n\n個人と企業とオープンソースの距離
 感\nRubyのぱぱ　まつもと ゆきひろ\n個人と企業がOSSと
 どう付き合うか、その時に気をつけるべきことを実体
 験を元にお話しします。\n\n\n\n19:20～19:35\n\nCROOZ CTOが考
 える企業とOSSとの付き合い方\nクルーズ株式会社　鈴
 木 優一\n技術選定時にOSS含みどのような視点で技術を
 選定し、システムアーキテクチャ設計を行っているか
 について、当社子会社で運営するSHOPLIST.com byCROOZでの
 事例と、私の考えを話したいと思います。\n\n\n\n19:35～
 19:50\n\nOSSへの貢献をサポートするための体制づくり\n
 株式会社メルカリ　七島 偉之\nメルカリのOSS活動を推
 進するためのチームである「OSPO(Open Source Program Office)
 」をどのように作ってきたか？どのような活動をして
 きたか？についてお話します。\n\n\n\n19:50～20:05\n\n機械
 学習OSSの変遷と未来\nキャディ株式会社　河合 俊典/ば
 んくし\n機械学習エンジニアとして長らく従事する中
 で得た、OSS変遷とこれからについて私見を踏まえてお
 話します。\n\n\n\n20:05～20:25\nオープンセッション(まつ
 もとさんモデレーターによるディスカッション・QA)\n\n
 \n20:25～20:30\n終わりに\n\n\n\n※タイムスケジュールは変
 更の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n\nまつもと ゆき
 ひろ\nTwitter\nRubyのぱぱ\nプログラミング言語Rubyの生み
 の親。株式会社ネットワーク応用通信研究所フェロー
 、Rubyアソシエーション理事長、株式会社ZOZO技術顧問
 、Linkers株式会社技術顧問。Ruby開発の功績から島根県
 松江市名誉市民にも選出される。 1995年株式会社トヨ
 タケーラム（現：トヨタシステムズ）在籍時にオブジ
 ェクト指向スクリプト言語Rubyを公開し、その後2004年
 に発表されたRuby on Railsの流行に伴い日本国外にも普及
 した。\n\n\n\n\n\n鈴木 優一\nTwitter\nクルーズ株式会社執
 行役員 最高技術責任者 / CTO\n1983年生まれ。2008年にモ
 バイルコンテンツプロバイダに入社後、マーケティン
 グ部門、システム開発部門でシステム企画・プロジェ
 クトマネジメント業務に従事、2012年クルーズ株式会社
 に入社。入社後は技術統括部門の責任者として全社の
 開発平準化や採用技術選定、アーキテクト業務に従事
 のほか、品質管理部門やCS部門、人材育成部門の運営
 に携わる。2015年に執行役員就任。現在は最高技術責任
 者CTOとして、グループのIT技術・セキュリティ分野全
 般を担当する。\n\n\n\n\n\n七島 偉之\nTwitter\n株式会社メ
 ルカリOSPO\n\n株式会社メルカリ所属。iOSアプリ開発か
 ら、コミュニティの運営などモバイルアプリを取り巻
 く領域に幅広く関与。2015年よりSwiftユーザーのコミュ
 ニティ「Swift愛好会」を主催。メルカリでは、オープ
 ンソースの活用、創造、コントリビューションの推進
 とコンプライアンスを担う組織（Open Source Program Office
 ）にも所属。\n\n\n\n\n\n\n河合 俊典/ばんくし\nTwitter\nキ
 ャディ株式会社AI Lab Tech Lead\nSansan、Yahoo! JAPAN、エムス
 リーにて機械学習エンジニアや機械学習チームのチー
 ムリーダーを勤めた後、2021年11月CADDi株式会社にジョ
 イン、AI Lab Tech LeadとしてAI Lab立ち上げに従事。エムス
 リー エンジニアリングフェロー、Bolder’sアルゴリズ
 ムエンジニア。XonshやLightGBMなど機械学習に関連するOSS
 のメンテナ、コミッターとして活動。\n\n\n\n参加対象\n
 \nOSSユーザーの方\nOSS貢献に興味・関心のあるエンジニ
 アの方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください
 。\n\n
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