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X-WR-CALDESC:KGDC Tech Conference #2 KDDIグループの若手エンジニ
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SUMMARY:KGDC Tech Conference #2 KDDIグループの若手エンジニアの
 リアル
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85018
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n[オンライン
 開催] KGDC Tech Conference #2\nテーマ：KDDIグループの若手エ
 ンジニアのリアル\nKDDIグループ企業各社のDeveloperが集
 い、「エンジニアが楽しめる」イベントを提供するコ
 ミュニティ \nKGDC = KDDI Group Developer Community\n今回は 「#2 
 KDDIグループの若手エンジニアのリアル」 と称し、各
 社の若手エンジニアのリアルを紹介していきます。\n 
 ※オンラインでの開催です。「参加者への情報」に視
 聴リンクを記載しておりますので、ご確認ください。\
 n ※LIVE配信を予定しております。アーカイブの配信は
 行いません。\n ※視聴後にアンケートへのご協力をお
 願いいたします。アンケートフォームについても「参
 加者への情報」に記載しております。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n開始\n終了\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n19:00\n
 19:05\nオープニング\n葛 智紀さん(KDDIウェブコミュニケ
 ーションズ) 、岡澤 克暢さん(KDDI)\n\n\n19:05\n19:15\nAWS KMS
 の暗号化リクエストパフォーマンスを計測してみた\n
 土屋 陽輝さん(mediba)\n\n\n19:15\n19:25\nアジャイルの世界
 へ飛び込んだ10ヶ月間日記\n加藤 岳大さん(KDDI)\n\n\n19:25
 \n19:35\n新卒技術研修でダミー SSP を作った話\n杉山 慶
 多さん(Supership)\n\n\n19:35\n19:50\nデータサイエンティスト
 集団が働く企業に新卒入社してエンジニアとして働い
 ている話\n江澤 友基さん(ARISE analytics)\n\n\n19:50\n20:00\nコ
 ンピュータかコンピューターか〜ソフトウェア業界に
 おける長音の用法について探る〜\n宮﨑 脩平さん(auコ
 マース＆ライフ)\n\n\n20:00\n20:05\nNuxt.js+TypeScriptで社内ツ
 ールを作った話\n木村 佳名さん(mediba)\n\n\n20:05\n20:15\nス
 トレージ容量枯渇対処のためのUnmap自動化におけるモ
 ジュール開発 」\n山口 歩夢さん(KDDI)\n\n\n20:15\n20:20\nク
 ロージング\n葛 智紀さん(KDDIウェブコミュニケーショ
 ンズ) 、岡澤 克暢さん(KDDI)\n\n\n\nLT登壇者紹介\nmediba : 
 土屋 陽輝 さん\n\n1996年11月生まれ。中部大学大学院に
 てコンピュータビジョン関連の深層学習の研究に注力
 したのち、2021年4月株式会社medibaに新卒入社。入社後
 は自社で開発保守運用を行う「auスマートパス」やtoB
 を対向先とした汎用ポイント付与システムの新規開発
 を担当している。\nmediba : 木村 佳名 さん\n\n2年間専門
 学校にてWebデザインおよびプログラミングの基礎を学
 んだのち、2021年4月、株式会社medibaに入社。入社後は
 自社開発のスマートフォン向けサービス「auスマート
 パス」の開発に従事。Vue\, Nuxt\, React\, TypeScriptなどを中
 心にフロントエンドを担当しています。\nKDDI : 加藤 岳
 大 さん\n\n1996年生まれ、神奈川県出身。大学院1年時に
 KDDI DIGITAL GATE HACKSでアジャイル開発と出会い、ワクワ
 クを作り出すことのおもしろさに惹かれ2021年KDDIへ入
 社。現在は教育DXのプロジェクトでアジャイルを用い
 たWebアプリケーション開発に従事。インフラからフロ
 ント、バックまでフルスタックエンジニアを目指し、
 日々研鑽している。\nKDDI : 山口 歩夢 さん\n\n1996年10月
 生まれ、埼玉県出身。大学院時代はネットワーク関連
 の研究に携わる。2021年にKDDIへ入社。現在は、プラッ
 トフォーム技術部にてKCPS（KDDI Cloud Platform Service）の基
 盤開発に従事。IaaSからHW/SW、リクルータ活動など幅広
 い業務に携わり日々奮闘中。\nSupership : 杉山 慶多 さん
 \n\n\nSupership 21 卒の杉山です。\nプログラミング言語論
 や分散処理に興味があり勉強しています。Scala を好ん
 で書いていますが、C、C++、Java、Kotlin、Dart、Haskell、Clo
 jure、Erlang、Elixir、Sheme、Common Lisp、Rust、Go、JavaScript、T
 ypeScript、Ruby、Python、PHP 何でも読み書きします。\nSupers
 hip には広告配信の大規模トラフィックと闘いたいと言
 って入社しましたが、なぜか最近は React でフロントエ
 ンドの開発をしています（とても楽しいです）。\n\nARI
 SE analytics : 江澤 友基 さん\n\n2021年に神戸大学大学院修
 士課程修了後、ARISE analyticsに新卒で入社。4か月間の新
 卒研修 を経て、現在は分析業務支援Webアプリケーショ
 ン開発に従事。エンジニアリングだけでなく、ビジネ
 ス・データサイエンス周りのスキル向上にも努め、オ
 ールラウンドな活躍を目指している。\nauコマース＆ラ
 イフ : 宮﨑 脩平 さん\n\n慶應義塾大学経済学部卒業後
 ，auコマース＆ライフ株式会社に新卒入社．研修後はau
 Payマーケットのバックエンド開発をとおして，美容・
 宿泊・飲食などの体験型商品の提供体制の整備に従事\
 nオンライン配信について\n参加者の方には事前にURLを
 配布します。\nCode of Conduct・行動規範\n共通する事項\n
 ①イベントの参加にあたっては、主催者の指示に従っ
 てください。\n②騒音や迷惑行為等によりイベントの
 開催を妨害しまたはその恐れがある行為を行わないで
 ください。\n③主催者は、参加者から個人情報を取得
 する場合がございますが、その場合主催者は、主催者
 のプライバシーポリシー及び個人情報の保護に関する
 法律の定めに従い取得した個人情報を適切に取扱及び
 管理するものとし、また、イベントの運営に必要最低
 限の目的・範囲でのみ利用するものとし、ご本人の同
 意なしに第三者に開示・提供することはいたしません
 。また、当該利用目的における利用が終了した場合は
 、当該個人情報を削除します。\n④主催者は、イベン
 ト開催の様子の写真撮影または録画等をすることがあ
 ります。参加者は、撮影された写真または映像が、主
 催者のHP等に掲載される可能性があることにあらかじ
 め同意します。\n⑤イベント内での広告、宣伝、勧誘
 、営業活動その他の営利を目的とした活動、政治活動
 、選挙活動、宗教活動またはこれらに類似する活動等
 、イベント運営の妨げとなるような行為は行わないで
 ください。\n⑥万が一、本書に定める注意事項に反す
 る行為を行った場合、イベントからご退出いただきま
 す。その場合、イベントに参加できなかったことにつ
 き、主催者は責任を負いません。また、そのような行
 為により主催者、他の参加者を含む第三者、または会
 場運営者に損害を与えた場合、その損害を賠償してい
 ただきます。\n⑦参加者の責に帰すべき事由により発
 生した事故や損害について、主催者は一切責任を負い
 ません。\n⑧イベントで提供される情報について、主
 催者はその最新性、真実性、合法性、安全性、適切性
 、有用性、合格の確実性等、イベントによる効果の一
 切等について何ら保証しません。\n⑨イベントの運営
 に際し参加者に提供した資料や情報等の一切の知的財
 産権等（著作権・商標権・特許権・プライバシーの権
 利・氏名権・肖像権・名誉その他一切の権利を含む）
 は、主催者または主催者に権利を許諾した第三者に帰
 属します。参加者が無断で利用し、これらの権利を侵
 害することが無いようご注意ください。\n⑩イベント
 は、主催者の都合により予告なく中止または延期し、
 または全部または一部の内容が変更となる場合がござ
 います。あらかじめご了承ください。当該中止、延期
 、及び内容変更により係る一切の事項について、主催
 者は一切責任を負いません。\n\n\n会場を設けて開催す
 る場合\n①音響や照明、Wi-Fi等、会場設備の品質は保証
 できかねますのでご了承ください。\n②貴重品の管理
 は各自でお願いします。万一、参加者の持ち物の盗難
 ・紛失等の事故が発生しても主催者は一切責任を負い
 ません。\n③会場施設や備付物件、備品等をき損・紛
 失する行為を行った場合、弁償等により主催者又は会
 場運営者が被った損害を賠償していただきます。\n\n\n
 会場を設けずオンライン開催する場合\n①イベントの
 参加に際し必要となる機器、接続事業者との契約、イ
 ンターネットへの接続料及び通信料等の諸経費の一切
 は参加者のご負担になります。\n②イベントの参加に
 際し必要となる機器の調達やインターネット回線への
 接続・通信、または主催者が提供するオンライン環境
 へのアクセスができなかったことにより、参加者がイ
 ベントに参加できなかったとしても、主催者はその責
 任を負いません。\n③参加者のインターネット回線の
 状況、通信機器の状況、その他予期しない理由により
 、イベントの中断、速度低下、障害、停止もしくは利
 用不能、または中止等の事態が発生した場合、これに
 よって参加者に生じた損害について主催者は一切責任
 を負いません。\n④不可抗力事由、技術的事由、その
 他やむを得ない事由などが生じた場合、イベントの開
 催または継続が困難になる場合がございます。あらか
 じめご了承ください。そのような事態が生じた場合で
 も、主催者は一切その責任を負いません。\n\n\n主催者
 が定めるイベント開催の主旨および以上の注意事項に
 従ってイベント参加することに同意します。
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