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SUMMARY:【増枠】「プロダクトマネジメントとデザイン」M
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DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220311T193000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85022
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n様々な会社のCTO・PM・エンジニアの方々をお招きし
 、パネルディスカッションやLTを通して知見や技術を
 学ぶMIDAS TECH STUDY。\n今回は、PMとデザイナーの双方に
 精通する方々をゲストに迎え、プロダクトマネジメン
 トとデザインについてパネルディスカッション形式で
 お送りします！（詳細は後述）\nPMやデザイナーの方は
 もちろん、プロダクト開発に携わるエンジニアの方に
 もおすすめです。\n【追記】\n2022/03/01：50名→400名に増
 枠しました\n開催概要\n\n開催日：2022年3月11日(金)\n時
 間：19:30 - 20:45\n協賛：株式会社ミダスキャピタル\n参
 加費：無料\n会場：オンライン\n\nオンライン参加につ
 いて\n事前にconnpassからお申込みください。\n（メール
 アドレスの回答は不要になりました。）\nタイムテー
 ブル\nタイムテーブル、トークテーマは変更する場合
 がございます。\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n19:30 - 19:35\
 nオープニング\n\n\n19:35 - 20:35\nパネルディスカッション
 \n\n\n20:35 - 20:45\nエンディング\n\n\n\nパネルディスカッ
 ションの内容\nテーマ設定の背景\n\n「どう作るか？」
 （How）に加えて「何を作るか？」（What）を決める場面
 が増えてきている。\nデザイナーの方がPMになるケース
 が増えてきている。\nその場合、プロダクトマネジメ
 ントとデザイナーの役割が曖昧になることが多い。\n\n
 プロダクトマネジメントとデザイナーの役割の違い\n\n
 各社ではどのような役割で分割しているか？\n\nデザイ
 ン的観点から考える「良いプロダクト」とは？\n\nいい
 プロダクトの定義とは？またその要素は？\nPM×デザイ
 ンをどう役立てているか？\nPM×デザインの両方の知識/
 経験が役に立ったことは？\n\n\nそもそも技術を理解す
 る必要があるか？またある場合どのようにインプット
 を行なっているか？\nエンジニアとのコミュニケーシ
 ョンで気をつけていることは？\n\nPMとデザインのキャ
 リア\n\nデザイナーがPMになるには？\n逆にPMはデザイナ
 ーの思考をどう学ぶべき？\n\n登壇者\nパネリスト\ndely
 株式会社坪田 朋 氏@tsubotax\n\nlivedoor、DeNAなどで多くの
 新規事業立ち上げやUI/UXデザイン領域を専門とするデ
 ザイン組織の立ち上げを手掛ける。BCG Digital Venturesに
 てBCGとユニ・チャームのジョイントベチャーの立ち上
 げ後、デザインファーム『Basecamp』で起業しスタート
 アップの事業創出を支援。2019年7月にBasecampをdelyに売
 却し、クラシルCXOに就任。現在はクラシルの開発責任
 者。\n株式会社ソウゾウ鈴木 伸緒 氏@nobgraphica\n\n株式
 会社ソウゾウ プロダクトデザイナー。京都工芸繊維大
 学を卒業後、ニューヨーク・パーソンズ美術大学に留
 学。帰国後、数社を経て2012年サイバーエージェントに
 入社。『Ameba Ownd』など複数のC to Cスマホサービスの立
 ち上げに従事。2015年11月より株式会社メルカリに入社
 し、US版メルカリ・UK版メルカリのプロダクト立ち上げ
 ・グロースを担当。2018年よりデザイナーとしてメルペ
 イの組織・プロダクトの立ち上げに従事し、主にメル
 ペイスマート払い・定額払いを担当。2021年1月よりソ
 ウゾウにて「メルカリShops（ショップス）」のプロダ
 クトデザイン全般とチーム組成に従事。\nTBSテレビ野
 田 克樹 氏@ktknd\n\n千葉大学工学部情報画像学科 卒業後
 、プロジェクトマネージャー / UXデザイナーとしてGoodp
 atchへ入社。約2年間UXデザイナー/プロジェクトマネー
 ジャーとして主に日系大企業のデジタル新規事業の立
 ち上げに携わる。2018年にはTBSテレビの新規Webメディア
 「Catari」の立ち上げからリリースまでを担当し半期社
 内MVPを受賞。2019年6月からはUXデザイナーのマネジメン
 トに従事。2021年4月にTBSテレビのデザインセンター デ
 ザインマネジメント部に転職。\nモデレーター\n株式会
 社フードテックキャピタル南里勇気\n@neonankiti\n慶應義
 塾大学経済学部卒。在学中から株式会社MEDICAでシステ
 ム開発、大手調剤薬局チェーンと共同研究で論文発表
 。2015年株式会社FiNCに新卒入社してAndroidチームマネー
 ジャーとしてアプリ改善、GooglePlayベストオブ2018「自
 己改善部門」大賞受賞。同年米国シリコンバレーでFiNC
  Technologies USオフィスを立上げる。2019年から中国でハ
 ードウェアを開発、テックリードとしてプロダクトを
 ローンチ。2020年6月Bison Holdingsを創業。2021年5月フード
 テックキャピタルに参画。\nアンチハラスメントポリ
 シー\nハラスメントには、性差、性同一性と表現、性
 的指向、障害、外見や身体的特徴、人権、宗教、公共
 な場での性的な画像や類する表現、 脅迫、ストーカ、
 望まない撮影や録音、不適切な接触、およびそれらに
 関連した不快な言動が含まれます。全ての利用者が快
 適に使っていただけるように、本イベントではこれら
 のハラスメント行為を許容しません。\n注意事項\nイベ
 ント中に録画や撮影をし、記録や情報発信のために活
 用させていただく場合がございます。\n技術交流が目
 的の勉強会ですので、知識の共有および、参加者同士
 の交流を目的としない参加はお断りしています。\n参
 加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参
 加をキャンセルさせていただく場合がございます。
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