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X-WR-CALDESC:「脳科学」から紐解く　“目標設定するだけ
 で達成できちゃうかもしれない”　目標設定ワークシ
 ョップ
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 で達成できちゃうかもしれない”　目標設定ワークシ
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SUMMARY:「脳科学」から紐解く　“目標設定するだけで達
 成できちゃうかもしれない”　目標設定ワークショッ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/85023
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n誰のための
 ワークショップか？\n\n「目標」や「目標設定」という
 言葉を聞くと…「いや〜な気持ち」、「ゲンナリ感」
 、「やるだけ無駄」みたいなネガティブな気持ちにな
 る方\nご自身や周りの目標設定方法を、今以上に効果
 的にアップデートしたいという方\n\nワークショップの
 概要\n本ワークショップでは、「"バグだらけの自分"を
 デバッグする「脳科学」」で学んだ「脳のメカニズム
 の主要概念」に加えて、新たな脳のメカニズムを学び
 、設定するだけで、目標達成に向けて体が動き出す、
 ワクワクする目標設定方法を学んでいきます。\nワー
 クショップの開催背景と意図\nかつて会社員として働
 いていた私は、目標設定の時期になると、気持ちがど
 んよりしました。\n\n「会社から与えられる目標なんて
 、どうせ無理難題ばかりだ。どうせ、達成なんてでき
 やしない。そもそも設定したって、半年後には変わっ
 ている可能性もある。結局、目標なんて、会社が社員
 を評価するための会社都合の仕組みでしかない。」\n\n
 …なんて、ずっと脳内でボヤいていました。\nしかし
 、脳科学を学ぶと、よく見かける以下のような目標設
 定が効果がないどころか、逆効果になっていることが
 解明されました。\n\n「定量的な数値目標で設定するこ
 とが大事」という考え方は、脳にとってはさほど重要
 でない\n「もっとホウレンソウするように、意識する
 」→半年後は忘れている\n「部下が失敗をした時、怒
 らないようにする。」 →きっと怒ります\n\nそして、
 脳のメカニズムを逆手にとった目標設定を試してみる
 と…\n\n目標達成が、なんか楽しくてワクワクしてきて
 しまう\n目標達成に向けて、体が勝手に動き出す\n目標
 達成の障害に惑わされず、達成したいことだけに集中
 できるようになった\n\n…ということが起きました。\n
 目標設定にまつわる脳のメカニズムの理解を深め、皆
 様が脳を正しく使って、ヒョイっと目標達成できるよ
 うになることを願い、こんなワークショップを開催し
 ます。\nワークショップ開催概要\n\n日時：　　　3月16
 日（水）　20:00〜22:00　※参加人数次第では、早めに終
 了する可能性があります。\n催行人数：　最小1名、最
 大3名\n開催形式：　オンライン開催（Zoom）\n費用：　
 　　¥500\n持ち物：　　外部のGoogle Spreadsheetを見れる環
 境（私のアカウントのものを見ます）\n\nワークショッ
 プのアジェンダ\n当日は、おおよそ以下のような流れ
 で進行する予定です。\n\nオープニング\n目標達成に欠
 かせない2大要素\n脳科学から解明する目標設定に抑え
 るべき4つのポイント\n実践ワーク\nクロージング\n（放
 課後）\n※ 「放課後」は、22:00〜22:30を目安に実施しま
 す。希望者のみで、個別で相談に乗ったり、悩みを聞
 いたりします。\n\n設定する目標について\n本ワークシ
 ョップでは、実際に目標設定をしていただきます。よ
 って目標設定したいテーマを持ち込んでいただきます
 。目安として、3ヶ月（短期でも1ヶ月、長期でも6ヶ月
 ）後に達成したい目標を設定すると良いと思います。\
 n＜目標設定したいテーマの例＞\n- 勉強・学び：　3ヶ
 月後には、TOEIC〇〇点を取る\n- プライベート：　3ヶ月
 後には、北海道旅行に行く\n- 仕事：　3ヶ月後には、
 職場のエンジニアの開発環境が効率的になっている\n
 参加資格に関する注意事項\n\n\n原則として、「"バグだ
 らけの自分"をデバッグする「脳科学」」に参加された
 ことがある方を対象としています。本ワークショップ
 は、「"バグだらけの自分"をデバッグする「脳科学」
 」で取り扱った脳科学に関する基礎理解があることを
 前提として進行していくためです。未参加の方は、ぜ
 ひこちらのワークショップへのご参加をご検討くださ
 い。\n\n\n「"バグだらけの自分"をデバッグする「脳科
 学」」に参加されたことがある方であれば、何度でも
 繰り返しご参加いただけます。本ワークショップは、
 新しい概念を学ぶことはせず、日頃のリアルな悩みや
 課題に対して、新しい気づきを持ち帰っていただくこ
 とに重点を置いております。あなたにとって必要なタ
 イミングに、必要なテーマを持ち込んでいただき、あ
 なたのお役立てください。\n\n\n主催者 兼 ファシリテ
 ーターのご紹介\n大橋 徹（おおはし てつ）\n1978年生ま
 れ、神奈川出身。 理数系・エンジニア一家で育つ。「
 就職しやすい」という安直な理由で、大学では情報工
 学部に進み、まるでエスカレーター式のような感覚で
 、そのまま大企業のデータベースエンジニアとしてキ
 ャリアをスタート。26歳の時に、「夢中になれる組織
 や人」をもっと世の中に増やしたいと思い、以後17年
 間、組織人事コンサル領域に身を置く。現在はフリー
 ランスとして、SaaS系のスタートアップ企業などで、組
 織開発、リーダーシップ開発、プロコーチ業に携わる
 。\n2021年に、「創作活動に夢中になる人がやっぱり好
 き」という自分のルーツに繋がる感覚から、「ものづ
 くりエンジニアの現場に、人材開発の知恵をもっとも
 っともっと届けたい」と思うようになり、エンジニア
 の皆様の"創造性の解放"を意図して、今の活動に至る
 。\n妄想と実験が大好きな、自称「そこそこまともな
 クソガキ」。\n\nHP:　　　https://thedarkknight0009.wixsite.com/z
 ero-point-field\nNote：　https://note.com/zero_point_field\nFB：　　
 https://www.facebook.com/tetsu.ohashi.50\nYouTube：　https://www.youtub
 e.com/channel/UCXn1Pa6b9tKghP6wuIucqFQ\n
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